新体操部の瑞恵がレイプ
ミルクのように美しい白肌。蜂蜜のように甘い金髪。か弱そうなほっそりした体。ピンクの可愛い唇。明るい緑の瞳。すらりと伸びた白い脚。上品そうな足とつ ま先。そのすべてが150センチの可愛らしい体にまとまっている。そんな瑞恵は、体操競技の定期練習をするところを毎日のように見つめられ ていることに気づくよしもなかった。アメリカ南部にあるこの大学で体操選手であると言うことは、一軍に入るにはたくさんの練習を積まなければならないとい うことを意味する。学年も1年の終わりに近づいた今、来たるシーズンに幸先の良いスタートを切るには、毎日のように練習しなければならない。彼女には、愛 らしく信頼の厚い性格のせいか、大学に多くの友達がいた。
夏の間、大学に残っていた選手たちは、選手用の寮から夏季の間だけのアパートに引越しをしなければならなかった。選手用の寮は、次の新学年に向けて、メン テナンス員によって清掃と修復をしてもらわなければならなかったからである。瑞恵は、体操チームの仲間の女の子と一緒にアパート部屋を共有した。夏季 用のアパートは、主に様々なスポーツ選手たちが住み込むことになっていたので、住民の誰にとっても楽しい夏になるはずだった。瑞恵も他のスポーツを 行っている選手たちとのパーティが好きだったし、プールサイドでリラックスするのも好きだった。
瑞恵は田舎の小さな町の出身で、夏に、家族や地元の友達のところに帰れないことを残念に思っていた。特に、会いたくて切なく感じていたのが、ボーイフ レンドのライアンだ。だが、嬉しいことに、ライアンは毎月1回、はるばる大学まで長距離運転をして瑞恵に会いに来るつもりらしい。瑞恵はライアン と相思相愛になっているが、結婚まではバージンを守り続けようと心に決めていた。ちょっとしたキスとペッティングが限界で、それ以上はライアンと言えども 一線を引いていた瑞恵だった。
これほどまでにうぶで純真な瑞恵だったので、彼女は、男たちが彼女の愛らしく可憐な体を見て目を楽しませていたことに気づかずにいた。練習のときに着 る、体をぴったりと包む体操着の姿やプールでのビキニ姿になると、この美しい南部生まれの娘のミルク色の肉体に多くの男たちの視線が集中した。だがデリッ ク・ジョーンズほどその視線を集中させていた男はいないだろう。デリックは、男子バスケットチームのパワーフォワードの選手だ。
デリックは、この可憐な娘を見つめるたびに、野卑な勃起を立てていた。瑞恵と同じアパートの建物に住み、同じ体育館で練習している***あり、2回ほ ど彼女に話しかけたことがあった。デリックは、瑞恵があまりにも純真なことを見て取り、彼女が男に触れられていない処女であることをすぐに見破ってい た。
ああ、瑞恵の秘宝を最初に手にする男になれたら!
この優美な若い肢体を最初に花開かせ、純潔を奪う最初の男になれたら!
彼女の未開の白肉に自分の大きな黒棒を突き入れ、彼女が泣き叫ぶ姿を見る最初の男になれたら!
何週間も瑞恵を見ていた***あり、デリックは、彼女の毎日のスケジュールを熟知していたし、いつ彼女のルームメイトがいなくなるかも知っていた。そ して彼は瑞恵をレイプする計画を立てたのである。週末、瑞恵のルームメイトがいなくなるときが、その時だ。あの可愛い娘に腰を突きまくる。それ夢 見て、デリックの睾丸は痛いほどに膨らむのだった。
運命の土曜日。
その日、朝早く、デリックは瑞恵のルームメイトが実家の家族の元に帰っていくのを見ていた。この週末、月曜の朝までルームメイトは戻ってこないだろ う。その日の午後、デリックは、餌食に決めたミルク肌の美女がプールにつかるのを見ながら舌なめずりをした。今夜は、瑞恵には一生忘れられない夜にな るはずだ。
毎週恒例であるが、夕方、プールサイドでささやかなパーティが開かれる。週末アパートに残っている者たちは誰であれ、このパーティに顔を出し、少しお酒を 飲みながら、夏休みのことや大学のスポーツのことについておしゃべりをするのだ。デリックはほんの少しだけ瑞恵と会話をしたが、その後、彼女は体操部 の他の女の子たちのグループに移ってしまった。
デリックは、かつて、瑞恵と彼女のルームメイトがいる前で、彼女の部屋の電話を借りたことがあった。彼には、自分の部屋に電話を置くような贅沢ができなかったからだ。ともかく、これを言い訳に使って、彼女の部屋に入り込むのだ。
プールサイドでのパーティでは、ビールが底をつき、みなで近くの食べ物屋に行くことになった。ただ、瑞恵だけは、ここでお開きにし、休むことにした。 翌日の日曜日にも、いくらか練習をしておこうと計画していたからである。デリックは、彼女がアパートの部屋に向かうのを見て、にんまりと笑み、パーティの 仲間から気づかれないように抜けた。何も疑わず先を歩く獲物の娘、その後をつける。
瑞恵は、部屋に戻った直後、誰かがドアをノックするのを聞いた。返事を受け、ドアを開けたデリックは、丁寧な口調で頼んだ。
「電話を借りたいんだけど構いませんか? 食べ物屋の仲間に僕も行くと連絡したいんです」
「ええ、もちろん!」
瑞恵は、この男の真の意図も知らずに、彼を自室に入れてしまった。
デリックが電話をしている間、瑞恵は彼の体を見ていた。2メートル近い巨体の黒人。彼女は、黒人と2人きりになるのは初めてのことだった。しかも自分 の部屋で。それを思って瑞恵は言い知れぬ恐怖に震えた。彼が電話を終えたら、すぐに帰ってもらうようにさせなければ。
美しき瑞恵には分からないことだったが、デリックは小声でチームメートにこのアパートの部屋に来るように話していたのである。この部屋でこそ、じきに本当のパーティが始まるだろうと。
デリックは電話を終えた。そして瑞恵はパニックに陥った。デリックが椅子に座ったまま、彼女をいやらしい、にやけた顔で見たからである。
「瑞恵、ビールはねえのか?」
「ごめんなさい。ビールはないわ。だけど、もう私は今夜は終わりにして、休みたいと思ってるの」 瑞恵はデリックに部屋から出ていってもらおうと、できるだけ丁寧に伝えようとしていた。「お願い、もう、私は眠る時間なの!」
デリックは、その分厚い唇を舐めた。
「そうだな、その通り。お前はもうベッドに入る時間だ!」
「お願い。もう帰ってちょうだい!」 怖がる瑞恵。
「いや、そうはいかねえな。俺はどうしてもここにいたいんだ!」
その返事に瑞恵は震え始めた。すぐに寮の管理人に電話をしなければと、気があせる。管理人は通りの向こう、1ブロック先の自宅に住んでいる。だが、 瑞恵がデリックの横をすり抜けようとするのと同時に、彼は素早く行動に移った。さっと彼女の口を手で押さえ、容易く彼女をベッドへと引きずり倒したの だった。
瑞恵は両腕を振り回してあらがったが、この巨体の黒いけだものに敵うはずはなかった。デリックは瑞恵をベッドに仰向けにさせ、その上から覆い被さ り、体重をかけて身動きできなくさせた。恐怖におののき、自分の下に横たわる瑞恵の美しい顔を見下ろす。叫び声を出させないように大きな手で彼女の口 を覆っている。緑の瞳は恐怖で大きく見開いている。
胸元がVラインになっているサマードレス。その首もとに大きな黒い手が伸びた。そこを一気に強く引っ張る。ドレス前のボタンがすべてちぎれ飛んだ。ジョ ディの体を守るものはレースの白ブラジャーとそれにマッチしたパンティ、そしてヒールの低い靴だけになった。デリックは、引き続きブラにも手をかけ、あっ という間に引き剥がした。
デリックは、覆い被さりながら、じわじわと頭を下げ、彼女の敏感なピンク色の乳首を舐め始めた。瑞恵は左右に頭を振って、どうにかして逃れようともが いた。だが、デリックに執拗に舐め吸われた乳首は、次第に固さを増していくのだった。次にパンティにも手を掛けられ、丸められ、細く白い脚に沿って引き降 ろされていく。そして、とうとう、その下着も彼女のヒールから脱ぎ離されてしまった。
デリックは、顔を胸から徐々に下方へ移動し、清楚な股間へと移った。いまだ男に触れられていない花園。デリックの長い舌が縮れ毛の中を這い回り、やがて未踏の割れ目の中へと入った。
探りまわる舌から逃れようと、瑞恵は狂ったように体をくねらせた。だが、探り這い回る舌の動きに反応して、彼女の女陰は体液を分泌し始める。
デリックは、一時、そこを離れ、細い脚に沿って舐め降り、足先へと向かった。そして、彼女の足からヒールを脱がす。とうとう、彼女の神々しい白い足を崇め る時が来たのだ。デリックは彼女の足を愛撫し、柔らかい足裏を舐めまくり、可愛らしいピンク色にマニキュアした足指を口に含んだ。
瑞恵は必死にもがいたが、逃れられるような隙はまったくなかった。ひたすら懇願し続ける。
「お願い・・・ああ、やめて・・・・やめてください・・・だめ・・・こんなこと、しないで・・・ああ、お願い・・・私、バージンなの!」
デリックが体を起こし、服を脱ぎ始めた。茫然自失の瑞恵は、彼の巨大な黒肌の体を見つめるだけだった。恐怖におのずと体が震え、叫び声すらあげられな い。デリックがズボンを降ろすと、大きなペニスがぶるんと反り返って飛び出した。瑞恵の目が大きく見開いた。男から逃れようと、さらに激しくもがき始 める。
デリックは、彼女の足の美しさを堪能したいと思った。体を丸め、美しい足を両手に握る。彼女の小さな足を左右の手に、すでに先走りを垂らす黒ペニスを包ん だ。瑞恵はヌルヌルしたスライムが足指や柔らかい足裏に塗りつけられるのを感じ、吐き出しそうになった。だがデリックは、それにはお構いなく、彼女の 両足の裏を使って肉棒をしごき始めた。
デリックは、瑞恵の優美な白い足を使って狂ったように肉棒を擦りながら、自分がとうとう、いま行っていることを実際に行っているのだと実感していた。 まさに信じられない思いだった。幾度となく夢に描いていたやり方で行っている。彼女の繊細な肌の足裏を使って、自分の黒い棍棒の根元を包み、挟む。足裏で 包んでいるものの、その怪物ペニスの20センチ以上が包みきれず、彼女の顔めがけて突き立っていた。あたかも、攻撃態勢にいる黒蛇のような形相の黒ペニ ス。黒蛇の頭部からは毒液が滲み出て瑞恵の柔らかい足裏を汚していった。ヌルヌルとした毒液は潤滑液の役割を果たし、瑞恵の足裏の間を前後に擦り 動く黒蛇のスピードはますます速くなっていく。
そして、とうとう、その蛇の動きが停止した。その瞬間、真っ白な毒液が頭部から噴出し、白い線を描いて空中を飛んだ。遠くは瑞恵のあごから、近くは彼女の大切な宝石の粒を取り巻く茂みまで、その美しい体に一筋の縦線を描いて着地した。
デリックは、引き続き瑞恵の足裏をカップ状にひねり、噴出し続ける白い毒液をそこに溜めた。やがて、長大な黒蛇は身をくねらせながら萎え始めていく。 瑞恵の美しい足裏は、黒蛇が吐き出した濃密で粘着性の白い体液で、前よりも一層その白さを増していた。柔らかくなった黒蛇は、瑞恵の足裏に頭を擦 りつけながら這い回る。ヌルヌルの白い液を足裏全体にまぶし込んでいるのだ。彼女の足の指の間には、クモの巣のような白糸が幾筋も垂れ、指の間をつない だ。
瑞恵は、恥辱に打ちひしがれていた。このような汚らわしい行為を受け、彼女は完璧なまでに自尊心を引き裂かれていた。彼女には、この世の終わりが訪 れ、もはやこれ以上、悪いことなど起きようがないと思われた。だが、それは間違いである。さらに悪いことが待ち構えてたのだから。
デリックは、圧倒的な恥辱に気絶したように動かなくなった美しい女体の上に覆い被さりながら、体を休ませ、力が戻って来るのを待っていた。
力ずくで手に入れた憧れの美女。それが自分の下で全裸に剥かれ横たわっている。それを見るだけで、彼の長い黒蛇が息を吹き返すのに時間はいらなかった。今 度は、この優美な娘の処女を散らすのが目的だ。この女の可愛い腹部の中に自分の子種を仕込む。そう思っただけで、黒蛇がビクンと跳ねた。
デリックは背を丸め、うずくまるようになって、いまだ触れていない彼女の宝石の粒を味わうことにした。唾液で濡れた彼の舌は、まるで小さな赤蛇のようだった。ちろちろと小さく動きながら白肌を這い回り、探っていく。
彼の長い黒蛇の方は、先の行為のため不快なほどベトベトになっていた。デリックは、先に引き千切った瑞恵のパンティを拾い、それで軽くスライム状の体液を拭った。この美女が大切に守ってきた処女の印を破り奪い、思う存分、体をもてあそぶ。その瞬間が楽しみだ。
デリックは、瑞恵が悲鳴を上げようとするのを見て、たったいまペニスを拭ったパンティを彼女の口に押し込んだ。黒人のスペルマでベトベトになったパン ティを口に入れられ、その味を生まれて初めて味わわされた瑞恵は、恐怖に目を見開いた。いまやデリックは、瑞恵に黒肌の赤子を授ける準備が整って いた。
デリックは瑞恵の両足首をつかんだ。精液に汚された彼女の美しい足先が、天を向いてつんと立つ。デリックは正座の姿勢で、彼女の細く白い太ももの間へ と、じわじわにじり寄った。自分の吐き出した体液でヌルヌルになった30センチの黒棒は、すでに鉄棒のごとく硬くなって、先端からたらたらとスライムを垂 れ流している。彼は、その先走りを、いまだ誰にも使われたことのない瑞恵の割れ目に塗りつけた。挿入を容易にするためだ。
瑞恵は逃れようと身をくねらせたが、それも無駄だった。瑞恵は必死に願った。結婚の日まで、自分の大切な宝石を恋人のライアンのために取っておき たい。他の人に奪われるなんて考えられない。まして、この黒人の卑劣漢などに奪われるなんて。もし、このケダモノの黒ん坊に妊娠させられてしまったら! 瑞恵は死んだほうがましだと思った。南部の良家の可憐な娘として育った自分! それがニグロにレイプされ、めちゃくちゃにされるなんて。
亀頭が挿入された。だが、自らのパンティで口を塞がれてた瑞恵の叫び声は、アパートの部屋の外には届かない。彼女のくぐもった叫び声は、かえってデ リックの興奮を高めた。今から、お前の体をいただくことにするぞ。そう意を固めたデリックは、一度、身を後退させた後、全力をこめて一気に前に突き出し た。
「いぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・・・・いやぁぁぁぁぁぁ・・・ああぁぁぁぁ!!」
これまでにない大きな叫び声が瑞恵から発せられた。だが、まだたった10センチほどしか入っていないのだった。それでもペニスの頭部に抵抗物が当たる のを感じた。貴重な宝物を守る錠のついた門である。デリックは再び身を引き、そしてありったけの力と体重をかけて、瑞恵の大切に守ってきた持ち物を破 るために、再び前に突き動いた。
「いやあぁぁぁぁぁぁ・・・・いやっ、いやあああぁぁぁぁぁぁ!!」 くぐもった叫び声が響く。
今やデリックの30センチのすべてが瑞恵の体内に突き入れられ、障壁を通過していた。彼の黒ペニスが、瑞恵の体内に染み出るピンク色のジュースにまみれていた。デリックは嬉しそうに瑞恵の耳元に囁きかけた。
「お前の未来の旦那は、お前がバージンじゃないと分かったら何て言うかな? しかも、お前のバージンを奪ったのが黒ん坊だと分かったら?」
瑞恵は、自分の大切な体の中、この男の黒いペニスがヒクヒクと痙攣しうごめくのを感じ、目に涙をあふれさせ、悔しさに啜り泣きを始めた。
デリックは、本格的にピストン運動を開始した。入れては出して、入れては出して。おおよそ15分間。その間ずっと、瑞恵は彼にやめてと懇願し続けた。
デリックは下方に目を向け、自分が成し遂げたことを見て微笑んだ。ペニスを先端近くまで引き抜き、長い黒ペニスが処女の鮮血で覆われているのを見たから だ。瑞恵の白百合のように白い太ももには、明るい赤色の筋がいくつも伝っていた。破られた処女の証しの残骸である。ベッドの白いシーツは、絶えず流れ 出てくる薄赤の体液を吸ってピンク色に染まっていた。
デリックは、この優美な女体に対し、情け容赦なく打ち込みを続けた。そして瑞恵の体も、彼女の意に反して、その攻撃に反応し始めるのだった。出入りを 繰り返す黒ペニスに絶え間なくクリトリスを擦られ、瑞恵の意識に反して、体の性的反応が高められてしまう。細く優雅な白い脚が、デリックの黒肌の大き な胴体をきつく挟みながら、ゆっくりと上にあがり始めた。やがて、精液で汚された彼女の両足は、前後に動くデリックの尻の後ろで交差し、腰をかぎ締めにし て押さえつけていた。
瑞恵は、圧倒的な力を持った快感の大波に、身体全体が飲み込まれていくのを感じた。そしてオルガスムに痙攣し始めたのだった。彼女にとって生まれて初 めてのオルガスムである。このような残虐なレイプに快感を感じてしまうとは。彼女は、それに屈するまいと必死で堪えつつも、声にならない声をあげていた。
「いや、だめぇぇぇぇぇ・・・ああ、神様・・・ああ、ああっ・・・あ、何が起きてるの?」
彼女の体は心を裏切った。強烈なオルガスムに、彼女の内部の筒肉は、彼女の純潔を奪った黒い肉棒を締め付け、ヒクヒクと痙攣し始めた。
デリックは仕事の達成の喜びににんまりと微笑まずにはいられなかった。そして彼自身も絶頂に達する時が迫っていた。だが、彼は、発射してしまう前に、もう少し、この美しい娘に恥辱を味わわせてやりたいと思った。
今や瑞恵はクライマックスの高みからゆっくりと舞い落ちる段階にいたが、それを受けてデリックは、彼女の肉筒の中で、巨大な黒ペニスをわざとぴくぴくと痙攣させた。射精を堪えるため、限界ギリギリの自制心を駆使していたデリックだった。
やがて、瑞恵の意識は現実へと舞い戻ってきた。ゆっくりと目を開けた彼女の意識に、自分の上にのしかかる黒い強姦者の姿が入った。あまりの恥辱に、泣き声をあげた。自分の純潔を引き裂いた卑劣な男。巨大な黒い強姦者。その男によってオルガスムを感じてしまった自分。
ペニスを深々と埋めこみ、意図的にピクピクと脈動させながら、デリックは、とどめの恥辱を瑞恵に与えた。彼女の瞳を見つめながら、邪悪な笑みを浮かべ、語りかけたのである。
「今から、お前の腹の中に、俺の薄汚ねえ黒子種を撃ち込んでやろうな。お前に可愛いニグロの赤ちゃんを授けてやろう!」
瑞恵は頭を左右に振った。べとべとしたパンティを咥えさせられている口で喘ぐ。
「いやあぁぁぁ、お願い。お願いだからやめて! ・・・お願いよ、赤ちゃんはいらないの。お願いだから、抜いて出して。お願い・・・黒人の赤ちゃんなんて!」
だが、その必死の哀願の声は、かえってデリックを興奮させることにしかならなかった。デリックはもはや堪えることができなくなり、押え込めてきたその黒蛇の拘束を解き放った。解放された黒蛇は、思うままにやりたいことをすることになる。
「うおおおお・・・行くぞ、おまんこ女!」
デリックは、体を痙攣させ、彼女の子宮の奥深くに精を放った。黒蛇の頭が、ぷっくり脹れ上がり、そして爆発したのである。瑞恵の子宮のなかにじかに白 濁が飛んだ。黒い子種が、次から次に噴流となって小さな白肌の腹部に注ぎ込まれた。射精を受けた瑞恵は体をくねらせ、顔を背けた。涙が止めどなく流れ ていた。
やがて黒蛇は萎み始め、14センチほどになっていた。デリックは、ひねり出されてきた自分のペニスがピンク色のぬめりで覆われているのを見た。精液と瑞恵の喪失の証しが混じり合った色だった。
瑞恵の口からパンティを取り外す。瑞恵は、とりあえずほっと溜め息をつき、呼吸を取り戻そうと深呼吸をした。だが彼女に許された深呼吸は、その1回だけだった。彼女の口に、ピンク色にぬめった黒ペニスが突き入れられたのである。
その汚らわしい物体を口に押し込められ、息を止められた彼女は、ニグロの精液と彼女自身の血の味のジュースの混ざった味に、体全体で吐き気を訴えた。その訴えに応じてヌルヌルのペニスが口の外に出された。
口から出してもらったのは幸いだったものの、そのペニスは彼女の顔をわが物顔に這い回り、美しい顔をピンク色の分泌液で汚した。そして、また、彼女の口の 中に侵入してくる。侵入した黒蛇は情け容赦なく彼女の口の中を奥へと進んだ。今や快感に夢中になっているこの黒人選手は、美しい瑞恵に、彼の体が作り 出した栄養物を補給してやるつもりなのである。
デリックは膝立ちになった。それを受けて、黒ペニスを咥えさせられながら啜り泣く瑞恵は、四つんばいの姿勢にさせられた。さらに、デリックはそのまま 立ち上がった。瑞恵も体を起こさざるを得なくなる。彼女は、汚らわしい黒ペニスに口唇奉仕を続けながら、腰を折る形で立ち上がった格好になっていた。 乱暴に蜂蜜色のブロンド髪を引っ張られ、顔をさらに長大な黒ペニスに引き寄せられていた。部屋のドアに背中を向けていた彼女には、そのドアが開き、もう一 人黒人男が入ってきたことに気づくはずもない。
新たに部屋に入ってきた男は、瑞恵を犯した男よりも背が高く、色も黒かった。デリックに口唇奉仕を強制されていた瑞恵は、突然、大きな手で細い腰を押さえつけられるのを感じ、身を強張らせた。
「おい、ずいぶん待たせたじゃねえか、スティック!」
デリックが声を掛けた。スティックとは、彼のバスケットボールチームのセンターをしている男のニックネームだった。
瑞恵は恐怖に震えた。スティックが身長が210センチもある大男で、肌が真の黒色に近いことを知っていたからである。彼女は、後ろから聞こえてくる言葉を聞き、涙を溢れさせた。
「うへえー、たまんねえな。俺はずいぶん前から、この女に目をつけていたんだぜ? シーツが血だらけになってるところを見ると、お前、この女の処女を散ら したようだな。俺を呼んでくれてありがとうよ。こっちの可愛い穴の方は、まだやってねえんだろ? そこは俺のために取っておいてくれたってわけか。お前に は借りができちまったな!」
逃れようともがく瑞恵。だがスティックは、文字通り、瑞恵の体を床から抱え上げた。彼女の未踏の小さな蕾が、彼の黒い杭打ち棒と同じ高さにくる。 巨体の黒人2人に、床と平行になるように体を浮かせられた形だった。デリックの巨根を口に突き立てられている瑞恵は、少しでも呼吸できるよう頭を上げ なければならず、そのため、否応なく、両手でデリックの腰にすがりつく姿勢にならなければならなかった。
彼女の肉体に残っている、未踏の穴は1つだけに減っていた。そして黒いセンター選手は、今やその穴を奪おうとしている。
スティックがデリックに目配せをし、頷いて見せた。その合図を受けて、デリックが瑞恵の頭を両手でしっかり押さえ、腰にぐっと力を入れた。彼女の口にペニスが根元まで突き刺さる。
デリックの巨大ペニスが彼女の喉奥に詰め込まれていなかったら、瑞恵の叫び声がキャンパス中に轟いていたことだろう。
「いやあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・いいいぃぃぃ・・・うあああいいいいぃぃぃぃぃ!!!!!」
くぐもった悲鳴が彼女の喉から出てくる。確かに悲鳴が出ていたが、この部屋の外までは届かない。ズン、ズン、ズンとスティックが突きを繰り返した。彼女の 狭いアヌスに怪物ペニスを埋め込むまで、5回にわたる強烈な突きが繰り出された。その後、彼の動きは、出し入れの動きに変わった。
スティックは、自分のペニスが雑巾絞りのようにきつく締め上げられるのを感じていた。その締め付けに急速に頂点へ導かれていく。そして突然、瑞恵のア ヌスの中が熱いもので満たされた。黒人男が吐き出したクリーム色の精液である。アヌスの中はすぐに溢れ、肉筒と肉棒の隙間から、白濁が噴水のように噴き出 し、結合したままの2人の体に降りかかった。
一方、彼女の狭い喉道を塞いでいるペニスは、その30センチの全長を使って、激しく出入りを繰り返していた。これほどまで深々と肉棒を詰め込まれ、ジョ ディは呼吸ができない状態だった。充血した目で、その恐怖を訴える。デリックは、クククと笑い、一旦、引き抜き、彼女に息継ぎをさせた。もちろん、デリッ クは瑞恵の口に射精し、その、ねっとりと濃いスペルマを充分に味わわせてやろうと思っていた。
瑞恵の訴える目を見て、なおさら興奮が増したデリックは、とうとう限界に達した。
「ほーら、ご馳走だ! たっぷり栄養を取るんだぞ!」
デリックは液体栄養を瑞恵に飲ませた。そのどろどろのタンパク質はあまりにも多量で、彼女のピンク色の唇から溢れ出る。だが、巨大黒ペニスに口を塞が れている瑞恵には、放出されるものを次々に飲み下していかなければならなかった。さもないと窒息してしまうからだ。ようやく毒液を出し切った黒蛇は、 彼女の唇の間からヌルリと抜け出た。瑞恵は、汚らわしい粘液を吐き出しながら、ぐったりと横寝になった。
2人の巨体の黒人選手は、体を休めながら、優美な白い女体を眺めていた。横寝になって背を丸め、スライム状の白濁をできるだけ吐き出そうとしている。
それにしても、彼女の姿の美しさはどうだ。キャンパスで最も魅力的な女子学生の一人。その皆の憧れの美女を、自分たちはたった今、征服し、汚してやった。 その美女が今、自分たちの前に全裸で横たわっている。太ももを喪失の証しで赤く染めている。美しい唇、アヌス、そしてバギナからは、白い泡をとろとろと垂 れ流している。
その夜、2人の黒人選手は、愛らしい美女をかわるがわる犯し続けた。哀れな瑞恵には苦痛の連続だった。2人の男たちが完全に満足し、疲れきるまで、陵辱が続いた。
瑞恵は、白百合のような白肌と優美な姿は変わらないが、もはや穢れを知らぬ無垢の娘ではなくなっていた。2人の男たちは、彼女の純潔を奪い楽しんだ後 は、彼女を妊娠させることに目標を変えていた。この、キャンパスの花のような美女が黒い赤ん坊を産む。それを想像しただけで、2人のペニスは再びヒクヒク とうごめき始めるのだった。
その年の秋、瑞恵は体操競技のスターティング・メンバーになった。彼女の演技は、シーズンを通して、素晴らしいものばかりだった。だが、シーズン終わ りが近づくにつれ、瑞恵はしばしば下腹痛に悩まされた。それにお腹も少し膨らみ掛けていた。幸いなことに、体操競技のスター選手が本当に妊娠している ことをコーチが知ったのは、シーズンが終わってからだった。
夏の間、大学に残っていた選手たちは、選手用の寮から夏季の間だけのアパートに引越しをしなければならなかった。選手用の寮は、次の新学年に向けて、メン テナンス員によって清掃と修復をしてもらわなければならなかったからである。瑞恵は、体操チームの仲間の女の子と一緒にアパート部屋を共有した。夏季 用のアパートは、主に様々なスポーツ選手たちが住み込むことになっていたので、住民の誰にとっても楽しい夏になるはずだった。瑞恵も他のスポーツを 行っている選手たちとのパーティが好きだったし、プールサイドでリラックスするのも好きだった。
瑞恵は田舎の小さな町の出身で、夏に、家族や地元の友達のところに帰れないことを残念に思っていた。特に、会いたくて切なく感じていたのが、ボーイフ レンドのライアンだ。だが、嬉しいことに、ライアンは毎月1回、はるばる大学まで長距離運転をして瑞恵に会いに来るつもりらしい。瑞恵はライアン と相思相愛になっているが、結婚まではバージンを守り続けようと心に決めていた。ちょっとしたキスとペッティングが限界で、それ以上はライアンと言えども 一線を引いていた瑞恵だった。
これほどまでにうぶで純真な瑞恵だったので、彼女は、男たちが彼女の愛らしく可憐な体を見て目を楽しませていたことに気づかずにいた。練習のときに着 る、体をぴったりと包む体操着の姿やプールでのビキニ姿になると、この美しい南部生まれの娘のミルク色の肉体に多くの男たちの視線が集中した。だがデリッ ク・ジョーンズほどその視線を集中させていた男はいないだろう。デリックは、男子バスケットチームのパワーフォワードの選手だ。
デリックは、この可憐な娘を見つめるたびに、野卑な勃起を立てていた。瑞恵と同じアパートの建物に住み、同じ体育館で練習している***あり、2回ほ ど彼女に話しかけたことがあった。デリックは、瑞恵があまりにも純真なことを見て取り、彼女が男に触れられていない処女であることをすぐに見破ってい た。
ああ、瑞恵の秘宝を最初に手にする男になれたら!
この優美な若い肢体を最初に花開かせ、純潔を奪う最初の男になれたら!
彼女の未開の白肉に自分の大きな黒棒を突き入れ、彼女が泣き叫ぶ姿を見る最初の男になれたら!
何週間も瑞恵を見ていた***あり、デリックは、彼女の毎日のスケジュールを熟知していたし、いつ彼女のルームメイトがいなくなるかも知っていた。そ して彼は瑞恵をレイプする計画を立てたのである。週末、瑞恵のルームメイトがいなくなるときが、その時だ。あの可愛い娘に腰を突きまくる。それ夢 見て、デリックの睾丸は痛いほどに膨らむのだった。
運命の土曜日。
その日、朝早く、デリックは瑞恵のルームメイトが実家の家族の元に帰っていくのを見ていた。この週末、月曜の朝までルームメイトは戻ってこないだろ う。その日の午後、デリックは、餌食に決めたミルク肌の美女がプールにつかるのを見ながら舌なめずりをした。今夜は、瑞恵には一生忘れられない夜にな るはずだ。
毎週恒例であるが、夕方、プールサイドでささやかなパーティが開かれる。週末アパートに残っている者たちは誰であれ、このパーティに顔を出し、少しお酒を 飲みながら、夏休みのことや大学のスポーツのことについておしゃべりをするのだ。デリックはほんの少しだけ瑞恵と会話をしたが、その後、彼女は体操部 の他の女の子たちのグループに移ってしまった。
デリックは、かつて、瑞恵と彼女のルームメイトがいる前で、彼女の部屋の電話を借りたことがあった。彼には、自分の部屋に電話を置くような贅沢ができなかったからだ。ともかく、これを言い訳に使って、彼女の部屋に入り込むのだ。
プールサイドでのパーティでは、ビールが底をつき、みなで近くの食べ物屋に行くことになった。ただ、瑞恵だけは、ここでお開きにし、休むことにした。 翌日の日曜日にも、いくらか練習をしておこうと計画していたからである。デリックは、彼女がアパートの部屋に向かうのを見て、にんまりと笑み、パーティの 仲間から気づかれないように抜けた。何も疑わず先を歩く獲物の娘、その後をつける。
瑞恵は、部屋に戻った直後、誰かがドアをノックするのを聞いた。返事を受け、ドアを開けたデリックは、丁寧な口調で頼んだ。
「電話を借りたいんだけど構いませんか? 食べ物屋の仲間に僕も行くと連絡したいんです」
「ええ、もちろん!」
瑞恵は、この男の真の意図も知らずに、彼を自室に入れてしまった。
デリックが電話をしている間、瑞恵は彼の体を見ていた。2メートル近い巨体の黒人。彼女は、黒人と2人きりになるのは初めてのことだった。しかも自分 の部屋で。それを思って瑞恵は言い知れぬ恐怖に震えた。彼が電話を終えたら、すぐに帰ってもらうようにさせなければ。
美しき瑞恵には分からないことだったが、デリックは小声でチームメートにこのアパートの部屋に来るように話していたのである。この部屋でこそ、じきに本当のパーティが始まるだろうと。
デリックは電話を終えた。そして瑞恵はパニックに陥った。デリックが椅子に座ったまま、彼女をいやらしい、にやけた顔で見たからである。
「瑞恵、ビールはねえのか?」
「ごめんなさい。ビールはないわ。だけど、もう私は今夜は終わりにして、休みたいと思ってるの」 瑞恵はデリックに部屋から出ていってもらおうと、できるだけ丁寧に伝えようとしていた。「お願い、もう、私は眠る時間なの!」
デリックは、その分厚い唇を舐めた。
「そうだな、その通り。お前はもうベッドに入る時間だ!」
「お願い。もう帰ってちょうだい!」 怖がる瑞恵。
「いや、そうはいかねえな。俺はどうしてもここにいたいんだ!」
その返事に瑞恵は震え始めた。すぐに寮の管理人に電話をしなければと、気があせる。管理人は通りの向こう、1ブロック先の自宅に住んでいる。だが、 瑞恵がデリックの横をすり抜けようとするのと同時に、彼は素早く行動に移った。さっと彼女の口を手で押さえ、容易く彼女をベッドへと引きずり倒したの だった。
瑞恵は両腕を振り回してあらがったが、この巨体の黒いけだものに敵うはずはなかった。デリックは瑞恵をベッドに仰向けにさせ、その上から覆い被さ り、体重をかけて身動きできなくさせた。恐怖におののき、自分の下に横たわる瑞恵の美しい顔を見下ろす。叫び声を出させないように大きな手で彼女の口 を覆っている。緑の瞳は恐怖で大きく見開いている。
胸元がVラインになっているサマードレス。その首もとに大きな黒い手が伸びた。そこを一気に強く引っ張る。ドレス前のボタンがすべてちぎれ飛んだ。ジョ ディの体を守るものはレースの白ブラジャーとそれにマッチしたパンティ、そしてヒールの低い靴だけになった。デリックは、引き続きブラにも手をかけ、あっ という間に引き剥がした。
デリックは、覆い被さりながら、じわじわと頭を下げ、彼女の敏感なピンク色の乳首を舐め始めた。瑞恵は左右に頭を振って、どうにかして逃れようともが いた。だが、デリックに執拗に舐め吸われた乳首は、次第に固さを増していくのだった。次にパンティにも手を掛けられ、丸められ、細く白い脚に沿って引き降 ろされていく。そして、とうとう、その下着も彼女のヒールから脱ぎ離されてしまった。
デリックは、顔を胸から徐々に下方へ移動し、清楚な股間へと移った。いまだ男に触れられていない花園。デリックの長い舌が縮れ毛の中を這い回り、やがて未踏の割れ目の中へと入った。
探りまわる舌から逃れようと、瑞恵は狂ったように体をくねらせた。だが、探り這い回る舌の動きに反応して、彼女の女陰は体液を分泌し始める。
デリックは、一時、そこを離れ、細い脚に沿って舐め降り、足先へと向かった。そして、彼女の足からヒールを脱がす。とうとう、彼女の神々しい白い足を崇め る時が来たのだ。デリックは彼女の足を愛撫し、柔らかい足裏を舐めまくり、可愛らしいピンク色にマニキュアした足指を口に含んだ。
瑞恵は必死にもがいたが、逃れられるような隙はまったくなかった。ひたすら懇願し続ける。
「お願い・・・ああ、やめて・・・・やめてください・・・だめ・・・こんなこと、しないで・・・ああ、お願い・・・私、バージンなの!」
デリックが体を起こし、服を脱ぎ始めた。茫然自失の瑞恵は、彼の巨大な黒肌の体を見つめるだけだった。恐怖におのずと体が震え、叫び声すらあげられな い。デリックがズボンを降ろすと、大きなペニスがぶるんと反り返って飛び出した。瑞恵の目が大きく見開いた。男から逃れようと、さらに激しくもがき始 める。
デリックは、彼女の足の美しさを堪能したいと思った。体を丸め、美しい足を両手に握る。彼女の小さな足を左右の手に、すでに先走りを垂らす黒ペニスを包ん だ。瑞恵はヌルヌルしたスライムが足指や柔らかい足裏に塗りつけられるのを感じ、吐き出しそうになった。だがデリックは、それにはお構いなく、彼女の 両足の裏を使って肉棒をしごき始めた。
デリックは、瑞恵の優美な白い足を使って狂ったように肉棒を擦りながら、自分がとうとう、いま行っていることを実際に行っているのだと実感していた。 まさに信じられない思いだった。幾度となく夢に描いていたやり方で行っている。彼女の繊細な肌の足裏を使って、自分の黒い棍棒の根元を包み、挟む。足裏で 包んでいるものの、その怪物ペニスの20センチ以上が包みきれず、彼女の顔めがけて突き立っていた。あたかも、攻撃態勢にいる黒蛇のような形相の黒ペニ ス。黒蛇の頭部からは毒液が滲み出て瑞恵の柔らかい足裏を汚していった。ヌルヌルとした毒液は潤滑液の役割を果たし、瑞恵の足裏の間を前後に擦り 動く黒蛇のスピードはますます速くなっていく。
そして、とうとう、その蛇の動きが停止した。その瞬間、真っ白な毒液が頭部から噴出し、白い線を描いて空中を飛んだ。遠くは瑞恵のあごから、近くは彼女の大切な宝石の粒を取り巻く茂みまで、その美しい体に一筋の縦線を描いて着地した。
デリックは、引き続き瑞恵の足裏をカップ状にひねり、噴出し続ける白い毒液をそこに溜めた。やがて、長大な黒蛇は身をくねらせながら萎え始めていく。 瑞恵の美しい足裏は、黒蛇が吐き出した濃密で粘着性の白い体液で、前よりも一層その白さを増していた。柔らかくなった黒蛇は、瑞恵の足裏に頭を擦 りつけながら這い回る。ヌルヌルの白い液を足裏全体にまぶし込んでいるのだ。彼女の足の指の間には、クモの巣のような白糸が幾筋も垂れ、指の間をつない だ。
瑞恵は、恥辱に打ちひしがれていた。このような汚らわしい行為を受け、彼女は完璧なまでに自尊心を引き裂かれていた。彼女には、この世の終わりが訪 れ、もはやこれ以上、悪いことなど起きようがないと思われた。だが、それは間違いである。さらに悪いことが待ち構えてたのだから。
デリックは、圧倒的な恥辱に気絶したように動かなくなった美しい女体の上に覆い被さりながら、体を休ませ、力が戻って来るのを待っていた。
力ずくで手に入れた憧れの美女。それが自分の下で全裸に剥かれ横たわっている。それを見るだけで、彼の長い黒蛇が息を吹き返すのに時間はいらなかった。今 度は、この優美な娘の処女を散らすのが目的だ。この女の可愛い腹部の中に自分の子種を仕込む。そう思っただけで、黒蛇がビクンと跳ねた。
デリックは背を丸め、うずくまるようになって、いまだ触れていない彼女の宝石の粒を味わうことにした。唾液で濡れた彼の舌は、まるで小さな赤蛇のようだった。ちろちろと小さく動きながら白肌を這い回り、探っていく。
彼の長い黒蛇の方は、先の行為のため不快なほどベトベトになっていた。デリックは、先に引き千切った瑞恵のパンティを拾い、それで軽くスライム状の体液を拭った。この美女が大切に守ってきた処女の印を破り奪い、思う存分、体をもてあそぶ。その瞬間が楽しみだ。
デリックは、瑞恵が悲鳴を上げようとするのを見て、たったいまペニスを拭ったパンティを彼女の口に押し込んだ。黒人のスペルマでベトベトになったパン ティを口に入れられ、その味を生まれて初めて味わわされた瑞恵は、恐怖に目を見開いた。いまやデリックは、瑞恵に黒肌の赤子を授ける準備が整って いた。
デリックは瑞恵の両足首をつかんだ。精液に汚された彼女の美しい足先が、天を向いてつんと立つ。デリックは正座の姿勢で、彼女の細く白い太ももの間へ と、じわじわにじり寄った。自分の吐き出した体液でヌルヌルになった30センチの黒棒は、すでに鉄棒のごとく硬くなって、先端からたらたらとスライムを垂 れ流している。彼は、その先走りを、いまだ誰にも使われたことのない瑞恵の割れ目に塗りつけた。挿入を容易にするためだ。
瑞恵は逃れようと身をくねらせたが、それも無駄だった。瑞恵は必死に願った。結婚の日まで、自分の大切な宝石を恋人のライアンのために取っておき たい。他の人に奪われるなんて考えられない。まして、この黒人の卑劣漢などに奪われるなんて。もし、このケダモノの黒ん坊に妊娠させられてしまったら! 瑞恵は死んだほうがましだと思った。南部の良家の可憐な娘として育った自分! それがニグロにレイプされ、めちゃくちゃにされるなんて。
亀頭が挿入された。だが、自らのパンティで口を塞がれてた瑞恵の叫び声は、アパートの部屋の外には届かない。彼女のくぐもった叫び声は、かえってデ リックの興奮を高めた。今から、お前の体をいただくことにするぞ。そう意を固めたデリックは、一度、身を後退させた後、全力をこめて一気に前に突き出し た。
「いぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・・・・いやぁぁぁぁぁぁ・・・ああぁぁぁぁ!!」
これまでにない大きな叫び声が瑞恵から発せられた。だが、まだたった10センチほどしか入っていないのだった。それでもペニスの頭部に抵抗物が当たる のを感じた。貴重な宝物を守る錠のついた門である。デリックは再び身を引き、そしてありったけの力と体重をかけて、瑞恵の大切に守ってきた持ち物を破 るために、再び前に突き動いた。
「いやあぁぁぁぁぁぁ・・・・いやっ、いやあああぁぁぁぁぁぁ!!」 くぐもった叫び声が響く。
今やデリックの30センチのすべてが瑞恵の体内に突き入れられ、障壁を通過していた。彼の黒ペニスが、瑞恵の体内に染み出るピンク色のジュースにまみれていた。デリックは嬉しそうに瑞恵の耳元に囁きかけた。
「お前の未来の旦那は、お前がバージンじゃないと分かったら何て言うかな? しかも、お前のバージンを奪ったのが黒ん坊だと分かったら?」
瑞恵は、自分の大切な体の中、この男の黒いペニスがヒクヒクと痙攣しうごめくのを感じ、目に涙をあふれさせ、悔しさに啜り泣きを始めた。
デリックは、本格的にピストン運動を開始した。入れては出して、入れては出して。おおよそ15分間。その間ずっと、瑞恵は彼にやめてと懇願し続けた。
デリックは下方に目を向け、自分が成し遂げたことを見て微笑んだ。ペニスを先端近くまで引き抜き、長い黒ペニスが処女の鮮血で覆われているのを見たから だ。瑞恵の白百合のように白い太ももには、明るい赤色の筋がいくつも伝っていた。破られた処女の証しの残骸である。ベッドの白いシーツは、絶えず流れ 出てくる薄赤の体液を吸ってピンク色に染まっていた。
デリックは、この優美な女体に対し、情け容赦なく打ち込みを続けた。そして瑞恵の体も、彼女の意に反して、その攻撃に反応し始めるのだった。出入りを 繰り返す黒ペニスに絶え間なくクリトリスを擦られ、瑞恵の意識に反して、体の性的反応が高められてしまう。細く優雅な白い脚が、デリックの黒肌の大き な胴体をきつく挟みながら、ゆっくりと上にあがり始めた。やがて、精液で汚された彼女の両足は、前後に動くデリックの尻の後ろで交差し、腰をかぎ締めにし て押さえつけていた。
瑞恵は、圧倒的な力を持った快感の大波に、身体全体が飲み込まれていくのを感じた。そしてオルガスムに痙攣し始めたのだった。彼女にとって生まれて初 めてのオルガスムである。このような残虐なレイプに快感を感じてしまうとは。彼女は、それに屈するまいと必死で堪えつつも、声にならない声をあげていた。
「いや、だめぇぇぇぇぇ・・・ああ、神様・・・ああ、ああっ・・・あ、何が起きてるの?」
彼女の体は心を裏切った。強烈なオルガスムに、彼女の内部の筒肉は、彼女の純潔を奪った黒い肉棒を締め付け、ヒクヒクと痙攣し始めた。
デリックは仕事の達成の喜びににんまりと微笑まずにはいられなかった。そして彼自身も絶頂に達する時が迫っていた。だが、彼は、発射してしまう前に、もう少し、この美しい娘に恥辱を味わわせてやりたいと思った。
今や瑞恵はクライマックスの高みからゆっくりと舞い落ちる段階にいたが、それを受けてデリックは、彼女の肉筒の中で、巨大な黒ペニスをわざとぴくぴくと痙攣させた。射精を堪えるため、限界ギリギリの自制心を駆使していたデリックだった。
やがて、瑞恵の意識は現実へと舞い戻ってきた。ゆっくりと目を開けた彼女の意識に、自分の上にのしかかる黒い強姦者の姿が入った。あまりの恥辱に、泣き声をあげた。自分の純潔を引き裂いた卑劣な男。巨大な黒い強姦者。その男によってオルガスムを感じてしまった自分。
ペニスを深々と埋めこみ、意図的にピクピクと脈動させながら、デリックは、とどめの恥辱を瑞恵に与えた。彼女の瞳を見つめながら、邪悪な笑みを浮かべ、語りかけたのである。
「今から、お前の腹の中に、俺の薄汚ねえ黒子種を撃ち込んでやろうな。お前に可愛いニグロの赤ちゃんを授けてやろう!」
瑞恵は頭を左右に振った。べとべとしたパンティを咥えさせられている口で喘ぐ。
「いやあぁぁぁ、お願い。お願いだからやめて! ・・・お願いよ、赤ちゃんはいらないの。お願いだから、抜いて出して。お願い・・・黒人の赤ちゃんなんて!」
だが、その必死の哀願の声は、かえってデリックを興奮させることにしかならなかった。デリックはもはや堪えることができなくなり、押え込めてきたその黒蛇の拘束を解き放った。解放された黒蛇は、思うままにやりたいことをすることになる。
「うおおおお・・・行くぞ、おまんこ女!」
デリックは、体を痙攣させ、彼女の子宮の奥深くに精を放った。黒蛇の頭が、ぷっくり脹れ上がり、そして爆発したのである。瑞恵の子宮のなかにじかに白 濁が飛んだ。黒い子種が、次から次に噴流となって小さな白肌の腹部に注ぎ込まれた。射精を受けた瑞恵は体をくねらせ、顔を背けた。涙が止めどなく流れ ていた。
やがて黒蛇は萎み始め、14センチほどになっていた。デリックは、ひねり出されてきた自分のペニスがピンク色のぬめりで覆われているのを見た。精液と瑞恵の喪失の証しが混じり合った色だった。
瑞恵の口からパンティを取り外す。瑞恵は、とりあえずほっと溜め息をつき、呼吸を取り戻そうと深呼吸をした。だが彼女に許された深呼吸は、その1回だけだった。彼女の口に、ピンク色にぬめった黒ペニスが突き入れられたのである。
その汚らわしい物体を口に押し込められ、息を止められた彼女は、ニグロの精液と彼女自身の血の味のジュースの混ざった味に、体全体で吐き気を訴えた。その訴えに応じてヌルヌルのペニスが口の外に出された。
口から出してもらったのは幸いだったものの、そのペニスは彼女の顔をわが物顔に這い回り、美しい顔をピンク色の分泌液で汚した。そして、また、彼女の口の 中に侵入してくる。侵入した黒蛇は情け容赦なく彼女の口の中を奥へと進んだ。今や快感に夢中になっているこの黒人選手は、美しい瑞恵に、彼の体が作り 出した栄養物を補給してやるつもりなのである。
デリックは膝立ちになった。それを受けて、黒ペニスを咥えさせられながら啜り泣く瑞恵は、四つんばいの姿勢にさせられた。さらに、デリックはそのまま 立ち上がった。瑞恵も体を起こさざるを得なくなる。彼女は、汚らわしい黒ペニスに口唇奉仕を続けながら、腰を折る形で立ち上がった格好になっていた。 乱暴に蜂蜜色のブロンド髪を引っ張られ、顔をさらに長大な黒ペニスに引き寄せられていた。部屋のドアに背中を向けていた彼女には、そのドアが開き、もう一 人黒人男が入ってきたことに気づくはずもない。
新たに部屋に入ってきた男は、瑞恵を犯した男よりも背が高く、色も黒かった。デリックに口唇奉仕を強制されていた瑞恵は、突然、大きな手で細い腰を押さえつけられるのを感じ、身を強張らせた。
「おい、ずいぶん待たせたじゃねえか、スティック!」
デリックが声を掛けた。スティックとは、彼のバスケットボールチームのセンターをしている男のニックネームだった。
瑞恵は恐怖に震えた。スティックが身長が210センチもある大男で、肌が真の黒色に近いことを知っていたからである。彼女は、後ろから聞こえてくる言葉を聞き、涙を溢れさせた。
「うへえー、たまんねえな。俺はずいぶん前から、この女に目をつけていたんだぜ? シーツが血だらけになってるところを見ると、お前、この女の処女を散ら したようだな。俺を呼んでくれてありがとうよ。こっちの可愛い穴の方は、まだやってねえんだろ? そこは俺のために取っておいてくれたってわけか。お前に は借りができちまったな!」
逃れようともがく瑞恵。だがスティックは、文字通り、瑞恵の体を床から抱え上げた。彼女の未踏の小さな蕾が、彼の黒い杭打ち棒と同じ高さにくる。 巨体の黒人2人に、床と平行になるように体を浮かせられた形だった。デリックの巨根を口に突き立てられている瑞恵は、少しでも呼吸できるよう頭を上げ なければならず、そのため、否応なく、両手でデリックの腰にすがりつく姿勢にならなければならなかった。
彼女の肉体に残っている、未踏の穴は1つだけに減っていた。そして黒いセンター選手は、今やその穴を奪おうとしている。
スティックがデリックに目配せをし、頷いて見せた。その合図を受けて、デリックが瑞恵の頭を両手でしっかり押さえ、腰にぐっと力を入れた。彼女の口にペニスが根元まで突き刺さる。
デリックの巨大ペニスが彼女の喉奥に詰め込まれていなかったら、瑞恵の叫び声がキャンパス中に轟いていたことだろう。
「いやあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・いいいぃぃぃ・・・うあああいいいいぃぃぃぃぃ!!!!!」
くぐもった悲鳴が彼女の喉から出てくる。確かに悲鳴が出ていたが、この部屋の外までは届かない。ズン、ズン、ズンとスティックが突きを繰り返した。彼女の 狭いアヌスに怪物ペニスを埋め込むまで、5回にわたる強烈な突きが繰り出された。その後、彼の動きは、出し入れの動きに変わった。
スティックは、自分のペニスが雑巾絞りのようにきつく締め上げられるのを感じていた。その締め付けに急速に頂点へ導かれていく。そして突然、瑞恵のア ヌスの中が熱いもので満たされた。黒人男が吐き出したクリーム色の精液である。アヌスの中はすぐに溢れ、肉筒と肉棒の隙間から、白濁が噴水のように噴き出 し、結合したままの2人の体に降りかかった。
一方、彼女の狭い喉道を塞いでいるペニスは、その30センチの全長を使って、激しく出入りを繰り返していた。これほどまで深々と肉棒を詰め込まれ、ジョ ディは呼吸ができない状態だった。充血した目で、その恐怖を訴える。デリックは、クククと笑い、一旦、引き抜き、彼女に息継ぎをさせた。もちろん、デリッ クは瑞恵の口に射精し、その、ねっとりと濃いスペルマを充分に味わわせてやろうと思っていた。
瑞恵の訴える目を見て、なおさら興奮が増したデリックは、とうとう限界に達した。
「ほーら、ご馳走だ! たっぷり栄養を取るんだぞ!」
デリックは液体栄養を瑞恵に飲ませた。そのどろどろのタンパク質はあまりにも多量で、彼女のピンク色の唇から溢れ出る。だが、巨大黒ペニスに口を塞が れている瑞恵には、放出されるものを次々に飲み下していかなければならなかった。さもないと窒息してしまうからだ。ようやく毒液を出し切った黒蛇は、 彼女の唇の間からヌルリと抜け出た。瑞恵は、汚らわしい粘液を吐き出しながら、ぐったりと横寝になった。
2人の巨体の黒人選手は、体を休めながら、優美な白い女体を眺めていた。横寝になって背を丸め、スライム状の白濁をできるだけ吐き出そうとしている。
それにしても、彼女の姿の美しさはどうだ。キャンパスで最も魅力的な女子学生の一人。その皆の憧れの美女を、自分たちはたった今、征服し、汚してやった。 その美女が今、自分たちの前に全裸で横たわっている。太ももを喪失の証しで赤く染めている。美しい唇、アヌス、そしてバギナからは、白い泡をとろとろと垂 れ流している。
その夜、2人の黒人選手は、愛らしい美女をかわるがわる犯し続けた。哀れな瑞恵には苦痛の連続だった。2人の男たちが完全に満足し、疲れきるまで、陵辱が続いた。
瑞恵は、白百合のような白肌と優美な姿は変わらないが、もはや穢れを知らぬ無垢の娘ではなくなっていた。2人の男たちは、彼女の純潔を奪い楽しんだ後 は、彼女を妊娠させることに目標を変えていた。この、キャンパスの花のような美女が黒い赤ん坊を産む。それを想像しただけで、2人のペニスは再びヒクヒク とうごめき始めるのだった。
その年の秋、瑞恵は体操競技のスターティング・メンバーになった。彼女の演技は、シーズンを通して、素晴らしいものばかりだった。だが、シーズン終わ りが近づくにつれ、瑞恵はしばしば下腹痛に悩まされた。それにお腹も少し膨らみ掛けていた。幸いなことに、体操競技のスター選手が本当に妊娠している ことをコーチが知ったのは、シーズンが終わってからだった。
14年前