ロニーの狩り①・真希

高校バスケットボールのスター・プレーヤーであるロニーは、大学奨学金獲得のための道を進んでいた。恐らくは将来プロ選手になるだろう。彼の住む地域の住 民は、大半が白人だが、彼が優れた運動能力をもち、地元高校へスポットライトをもたらすことから、黒人でありながらも地元に受け入れられていた。身長 195センチ、体重102キロの固い筋肉。白人のチームメイトには、「夜のように漆黒の体」と自慢している。ロニーは、バスケの他に、もう1つだけ楽しん でいることがあった。白人女の体である。彼はその気になれば、10代のバップファンの白人女子高生を相手にすることができたが、彼は、そういう娘たちは、 未熟すぎて好みではない。ロニーが好きなのは、男の味を充分に知っている熟れた人妻の体だったのである。
ロニーが、どうして1年生のジョンを仲間に入れているのか、それを誰もが不思議に思っていた。確かに、その1年生は才能があるかもしれないが、ロニーや他 の選手に比べたら、技術ははるかに未熟である。だが、ロニーがジョンについてコーチに好意的なコメントをしたためか、ジョンはレギュラーになっていた。 コーチの目からしても、ジョンは2軍チームでプレーする方が適しているのであるが、コーチはスター・プレーヤーのロニーの言うことには逆らえない。ロニー が気にいることならどんなことでもしてあげたいと思っているのである。
ロニーがジョンを支援したのは、ジョンの才能に目をつけたからでもロニーの親切心からでも、どちらでもない。ロニーの関心を惹いたのは、ジョンが選手に なって欲しいと願い、練習のときにジョンを応援しに来る人々だった。特に、ジョンの美しい母親。茶色の髪でミルクのように白い肌をした美しい熟女。1年生 が練習するときにはいつも来て応援している。驚くほど美しく、成熟しているものの、あどけない表情も見せう。俺のでかい黒蛇を、あの女の熟れた女陰に突き 刺し、ひいひいよがり泣きをさせたい。ロニーは密かにそう願っていた。
ロニーとジョンは、すぐに友だちになった。ジョンはロニーたちスター・プレーヤーに、いつまでも変わらぬ感謝を感じていた。その気持ちはジョンの両親も同 じである。ジョンが両親に、新しくできた友達を家に招待し、ディナーを食べたいと言ったとき、彼の両親である真希とティムはすぐに賛成した。これがロ ニーのいつものやり方だとは、ジョンもその両親も知らなかった。ロニーは、このようにして、他人の家に入り込み、結局、その友達の美人ママのパンティの中 へと入り込むのである。自分の黒蛇ペニスで熟れた人妻を悶え狂わせ、よがり泣かせる。その目的をやり遂げる意志は固い。
ディナーは、ロニーにとってもジョンの家族にとっても楽しいものだった。夕方の早い時間で、庭に出ての夕食だった。それが終わった後、ジョンの姉は友だち の家に泊りがけで遊びに出かけるため、席を外して荷物をまとめにかかった。父親はクラブの会合に出かけた。ジョンとロニーは家の前の通路で少しバスケット のワン・オン・ワンをした後、家に入った。真希は、彼らにデザートを出した。息子たちと同席し、少しだけおしゃべりをする。ロニーが座っていた椅子は、 角度的にロニーの体全体が真希に見えるようになっていた。一方、ジョンの方からはテーブルがあってロニーの腰から下は見えない。
ロニーは、美しい熟女のすぐそばにいたことで、すでに勃起をしていた。ペニスがズボンを破らんばかりに固くなっている。そして、その状態をジョンの母親の 目も捉えていたのだった。ロニーの短パンの中、脈打つ勃起を、それとはなしに間断的に見つめていた真希だった。そしてロニーもそれに気づいていたのであ る。真希がコーヒーを啜りながらも自分の股間に目を釘付けにしている。ロニーはジョンに顔を向けつつテーブルを挟んで彼としゃべっていたが、密かにエレ ンの様子も伺っていた。わざと、自慢の30センチのペニスをズボンの上から擦り始める。それを見て真希が手を震わせ、危うくコーヒーをこぼしそうになる のを見て、ロニーは声に出して笑い出したくなるのを抑えた。
真希は、本来なら、このようなときにはすぐにテーブルから離れるべきである。だが、彼女にはそうする意志の力がなかった。ロニーが短パンの裾を捲り上げ た。見ると、太ももの横から、まるで黒蛇のように彼のペニスがゆっくりと這い出てきて顔を出すではないか。真希は思わず小さな溜息を漏らしてしまった。 そして、その声をロニーも逃さなかったのである。短パンの裾をさらに、股間近くまで引っ張り上げ、長々とした黒蛇の姿を見せ付けた。可愛らしさが残る年上 の女に、長さ30センチ、太さ直径10センチはある自慢の棍棒を見せつけ、その反応を楽しむロニーだった。
ジョンが立ち上がりトイレに行った。後には彼の母親と黒人の友人だけが残る。真希は、この無遠慮な黒人高校生と2人だけにされ、気持ちが落ち着かなかっ た。「高校生」というより、「男」という方が近い。彼女の視線は30センチの黒蛇に釘付けになったままだった。ピクン、ピクンと痙攣を繰り返し、今にも襲 い掛かってきそうにしている。突然、ロニーの黒い手が伸びてきて、彼女の右手を掴み、その長い黒蛇に引き寄せた。真希はハッと驚き、小声で懇願した。
「いや! やめて!」
真希の繊細な白い手は、黒光りする肉蛇に触れた瞬間、熱く焼けた鉄棒に触れたように、引き戻ろうと激しく動いた。
だが、ロニーの左手にしっかりとつかまれたままの彼女は、手を戻すことができない。この不気味に脈動する黒蛇を握らざるを得ないのだ。やがて抵抗を諦めた彼女の手が、ゆっくりと上下に動き始めた。
指が回りきれないほど太い。凶悪そうな蛇の頭から吐き出された先走りのネバネバした毒液が、美しい手につくのを感じ、真希の呼吸は乱れ、涙が目に溢れて くるのだった。そのネバネバした粘液は、彼女の指と手のひらを濡らし、一層、潤滑を与え、おのずと上下に動く手のスピードを増す結果になる。そして、それ によりさらに多くの毒液が搾り出されてくるのだった。ミルク色の白い手と、漆黒の黒蛇のコントラストが不思議な興奮を彼女にもたらす。
ジョンがトイレから戻ってきて、ロニーは手を離した。ほっと安堵の溜息を真希は漏らした。一方のロニーは、荒れた呼吸を戻そうと深呼吸した。ジョンの母 親の美しい手に、あやうく発射しそうになっていたからである。真希は、食器洗いをしなければと装って、素早く部屋から抜け出た。
ジョンの姉が、外泊の用意をまとめたバッグを肩に1階に降りてきた。ジョンは、姉を友達の家に送っていくことになっていた。さらに、その途中に他の女の子 2人の家に寄り、車で拾っていくことにもなっていた。その女の子たちも荷物があるだろうし、準備に手間取るだろう。恐らく、ジョンが戻ってくるには少なく とも1時間以上はあるだろう。
「ロニー、そろそろ行くよ?」 ジョンが声をかけた。
真希は、息子や娘がロニーを連れて出て行こうとする音を聞き、安心した。だが、次の瞬間、恐怖に身が凍る。ロニーが次のように言うのを聞いたからだ。
「俺はここにいて、後片付けをしている君のお母さんの手伝いをするよ。他の女の子も乗るとすると、その人たちにも荷物があるだろうから、車がいっぱいになるだろ?」
息子と娘がいそいそと家を出て行く間、真希は愕然としたまま、言葉も出せずにいた。あのニヤニヤ笑っている黒人の若者と二人っきりになってしまう。その男のペニスを、自分はついさっき、射精寸前まで擦ってあげていたのだ。
車が出るとすぐに、ロニーは真希の手を掴み、引っ張った。
「寝室に行こうぜ、お母さん」 ニヤニヤ笑いながらぐいぐい引っ張っていくロニー。
「いや、だめ、やめなさい。そんなことできるわけがないでしょう・・・お願い」
主寝室の前に引っ張られてきた真希は、逃げる最後のチャンスを狙って、ドアの前を動こうとしなかった。だが、それも筋力に勝るロニーの手にかかっては、無駄な抵抗だ。寝室の中へと引き入れられる。
「お母さんがこれまで経験したことがないようなセックスをしてやるから、安心しなよ。旦那さんとのベッドでな。それに、褒美もやるぜ。・・・俺の黒子種ジュースをたっぷりとな」
「何を言ってるの。・・・やめてお願いだから。私を放して・・・妊娠したらどうするのよ・・・」 真希は涙ながらに訴えた。
だがロニーは、そんな訴えにはお構いなしに、真希を抱き寄せ、その美しい唇にキスをした。舌を差し入れねっとりとしたディープキスをする。それから強引 にブラウスとブラジャーを剥ぎ取った。そして力任せに真希をベッドに押し倒す。いつの間にかスカートを剥ぎ取られ、青レースのパンティも引き千切られて いた。ロニーは、彼女の両足首を掴み、白のヒールを脱がした。
彼は、白人女の美しい足に対してフェチがあった。自分の顔面を、彼女の足裏を使って撫で、べろべろと舌で舐めまわし、足の指を吸う。そうやって一通り自分のフェチを満足させると、今度は彼女の足裏で凶悪な黒蛇を包み、毒液のプレカムを塗りつけ、汚した。
真希の美しい足裏に射精しそうになる寸前で、ロニーはやっとのことで押し留まる。そして、彼女の両足首を自分の肩の上に乗せた。真希は目に涙を溜めながら、ロニーを見上げ、訴えた。
「お願い・・・やめて・・・こんなこと・・・お願いだから・・・」
泣きながら、枕の上の頭を左右に振り続ける真希。頭の振りに合わせて、美しい髪が激しく乱れ踊っていた。それを見てロニーは、実に嬉しそうな笑みを浮か べた。これこそが、彼が一番喜びを感じる瞬間なのである。美しい年上女が、いきり立った自分の黒蛇に貫かれると予感し、泣きながら訴える声をあげる瞬間。 その姿がたまらない。
ロニーは両膝をついたまま、前へにじり進んだ。真希の長い白脚がピンと天井を向けて直立した。巨大な黒蛇が、彼女の秘所を這い回り、やがて濡れた入り口を発見する。年上の女の持ち物らしく、ねっとりと熟れた洞窟だ。
「ああ、いけません。やめて・・・お願い・・・お願いだから」
必死の懇願が続く。だがロニーは、一度引き下がり、逆に勢いをつけて全力で肉棒を叩き込んだ。
「あああぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・痛い・・・・・・やめて・・・・いや・・・お願い・・・あああうううぅぅぅぅっぅ!」
真希の悲鳴が部屋中に轟いた。だが、この悲痛な叫びは、ロニーの耳には甘美な音楽にしか聞こえない。しっとりとしたミルク色の白肌の熟女の肉体と、それを貫く自分の黒い体。ロニーにとって最高の瞬間だ。
強い突きで挿入したとはいえ、まだ半分も挿入していない。ロニーの太い黒蛇は、早速、暖かく湿った洞窟の奥へと徐々に進み始めた。軽い突きを繰り返してトンネルの奥へと進む。それに合わせて、真希は抵抗の呻き声を上げた。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・ああっ・・・ああぁぁぁ・・・」
経験豊かな年上女の洞窟はロニーのペニスをぴったりと包んでいた。ロニーはさらにもう2回、強力な突きを送り、とうとう膨らんだ亀頭を、身をくねらせて喘 ぐ真希の子宮口へと埋め込んだ。根元までの全長を、程好く熟れて温かな女肉に包まれる。しばしその心地よさを堪能した後、ロニーは引き抜きにかかった。 そして、頭部だけが肉壁に包まれているまでに引き下がる。そして、その後、再び全力で肉蛇を突き刺し、全長を埋め込んだ。黒蛇は、繰り返しこの動作を行っ た。ぬるぬると引き抜いては、ズブリと突き刺す。その突き入れの動作が10回目になったときだった。真希の細い白脚が緊張し強張った。天井を向いていた つま先がきゅうっと内側に曲がり、そのまま動かなくなる。意識が吹っ飛ぶような強烈なオルガスムが真希の繊細な女体を襲ったのである。
「ああ、すごい・・・だめ・・・いや・・・いくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・」
真希の体が発作を起こしたように痙攣した。
その後も、同じようなリズムで強烈な抜き差しが続けられた。ロニーは、真希がオルガスムにがくがく震える様をすでに6回は見ていた。その6回目から彼女 が回復した後、新しい体位に変わる。真希の両脚を胸の前に抱えて、体を起こした。そして、先のゆっくりしたペーストは違って、削岩機のように短いスト ロークで激しく打ちすえた。そのリズムを保ったまま、ゆっくりと体を倒し、真希の上に覆い被さる。
ロニーの体重を掛けられた真希は、体を二つ折りにされ、自分の両膝で自分の頭を挟む形になっていた。その姿勢のまま、30センチの黒蛇を小刻みなストロークで打ち込まれる。結合の深さは最大で、子宮の中にまで来ている感覚だった。
やがてそのプラムほどの巨大な亀頭が痙攣を始めているのを感じる。体の最深部で何かがヒクヒクと動き、頭部が膨れるのを感じたのである。それを感じ、今ま で強烈な刺激に朦朧としていた真希の意識が、ある意味、正気に戻った。この黒人の若者は今にも邪悪な毒液を噴射しそうになっている。私の子宮に子種を植 えつけようとしているのだ。だが、ロニーに体重を乗せられ、体を二つ折りにさせられている状態である。自分の脚に両肩を押さえつけられているため、真希 にはどうする***できなかった。
「だめ・・・中に出さないで! ・・・・お願いよ。・・・その準備をしてないの。お願い。妊娠してしまうわ。・・・・・あああぁぁぁぅぅぅ!」
真希が泣きながら訴えたその瞬間、ロニーの黒蛇は最深部に突き刺さったまま動きを止めた。そして毒液を吐き出し始めた。
「いやあぁぁぁぁぁ・・・」
脈動する蛇は、汚れた体液を彼女の子宮の奥底に吐き出し続けた。真希は身をよじりながら悲痛な声を上げ、啜り泣いた。自分の息子ほどの年齢の黒人の若者 に犯され、しかも数え切れないほどのオルガスムをもたらされてしまった。この男の侵入に対して、自分は本当の意味での抵抗はしていなかったし、このように 快感を感じてしまっている。このあり様では、レイプされたなどと主張することなどできない。恥辱と悔しさをはっきり認識し、彼女の目に涙が溢れ、頬を伝っ て流れた。一方、その真希を見ながら、ロニーは薄ら笑いを浮かべていた。ジョンの母親であり、上品で美しく成熟した白人女である真希。その女が、自分 に体を奪われ恥辱に打ちひしがれている姿。成熟しているが、夫以外の男を知らなかった穢れなき肉体を深々と貫いている自分の黒い肉棒。
真希の子宮は黒子種の液で満杯になっていた。ロニーはようやく真希の細い足首を離し、苦しい状態に屈曲されていた脚をまっすぐに伸ばせるようにしてや る。だが真希の脚はまっすぐにロニーの黒い体に沿って伸びることはなかった。なぜか両足首を彼の尻の後ろで交差させたままになっていた。真希の意識に 反して、彼女の肉体はロニーを離すまいとしているのだ。
その間もロニーの黒蛇はひっきりなしに痙攣を繰り返し、間欠泉のように彼女の割れ目の奥に毒液を吐き出していた。そのような形で脚を交差させロニーの腰を 捉えていたものの、上半身の真希は、必死になってロニーの体重に抗っていた。早くトイレに行かなければ。急いでトイレに行き、ビデであそこを洗浄しなけ ればならない。だが、ロニーは、その真希の気持ちを熟知しつつ、意図的に体重を彼女の上に乗せたまま、覆い被さっていた。彼は、今の射精でこの美しい母 親を妊娠させるつもりなのである。
射精が終わって30分後、ようやくロニーは長い黒蛇を彼女から引き抜いた。挿入時から数えて1時間近く嵌り続けていた。抜ける時に、ソーダ水の栓を抜くときのようにポンと音がし、それに引き続いてどろっとした薄灰色の精液が溢れ出る。
ようやくロニーの体重から解放されたものの、真希は洗浄する機会を奪われ、胎児のように体を丸めて啜り泣きを始めた。自分の息子ほどの歳の黒人男に犯さ れ、恥辱を味わわされてしまった。屈辱が彼女の心を支配していた。ロニーは、その真希を見下ろして微笑む。一旦、ベッドから降り、真希が向いている方 向へ回って、彼女を見下ろした。髪を乱し、汗と涙にまみれながらも、依然として美しい成熟した女の顔を見る。特に柔らかそうなピンク色の唇に視線が向く。
半ば意識朦朧となっていた真希だったが、突然、唇を何かぬるぬるしてゴムのような物で小突かれるのを感じ、完全に意識を戻した。目を開けると、ロニーの 下腹部が目の前にあり、その黒蛇が、巨大でグロテスクな口紅のように、ぬらぬらと自分の唇に毒液を塗りつけている。真希は思わず頭を後ろに引いた。だが ロニーは、その真希の反応を充分予期していたのだろう、大きな黒い両手で彼女の後頭部を押えた。シルクのような彼女の髪を梳くように指を絡ませて押えて いる。
真希はショックにハッと息を飲んだ。だが、その瞬間こそロニーが待っていた瞬間だった。真希が口を開いた瞬間に黒蛇はさっと中に入り込み、美しい熟女 の柔らかい舌を這いずり回る。ロニーは真希の後頭部をしっかりと押さえ、彼女の美しい顔に対してピストン運動を始めた。強引に喉の奥へと突き入れる。黒 蛇を飲み込まされ、真希の喉がぷっくりと膨らんだ。
30センチの太い黒蛇を飲み込まされているのである。気道を塞がれた真希は必死に呼吸しようと抵抗した。だが、まさにそのように悶え抵抗する姿を見るこ とこそ、ロニーが楽しみとしていることだ。酸素欠乏により、真希の眼球が失神寸前のように回り白目になっていく。それを受けてロニーは一旦引き抜き、呼 吸をさせる。そして再び黒蛇で気道を塞ぐ。まさに、それの繰り返し。
ようやく、ロニーが息を荒げながら彼女の喉奥へ射精を始めた。真希は逃れようと身をくねらせて抵抗する。射精後、ロニーはペニスを引き抜いた。彼は、エ レンがネバネバしたスライム状の体液に咽返り、ゲホゲホと咳をするのを見てニヤニヤ笑っていた。真希にとって、この不潔そうなスライムの味は初めての経 験だった。夫に対してすら、この行為を行ったことがなかったのだ。生まれて初めて男を口でいかせたと悟り、真希は相変わらず咽ながらも声を出して泣き始 めた。しかも、最悪なことに、そのペニスは汚らわしい黒く太く長い男根なのだ。
だが、真希の苦行はまだ終わってはいなかった。今度は両足を使ってロニーの黒蛇を愛撫するように仕向けられる。ぬらぬらと粘液に覆われた汚らわしい黒棒 を、美しい足裏で愛撫し、再び完全に勃起するようにさせられたのだった。足フェチのロニーにとって、彼女の神々しいとすら言える美足を使っての行為は、ま さに極上の経験と言えるだろう。真希は仰向けのまま、嫌悪しつつも自分の足を見た。両足をロニーに押さえつけられ、その足裏で黒蛇を挟むようにされてい る。足の間からぬらぬらと亀頭が出入りを繰り返す。やがて、黒蛇の頭が足の間から突き出たと思った次の瞬間、その口から再び毒液が1本の糸のように飛び出 てくるのを見た。その毒液が真希の顔面を直撃する。真希は反射的に両足の裏を使って、黒蛇の頭を塞いだ。そのため、後続する射精の顔面への直撃は避け られたものの、足の裏全体にド**とした毒液をまぶされた。足の指を開くと、蜘蛛の巣のようにヌラリとした白い糸が指の間にできていた。
3回の射精を終え、とりあえず満足したロニーは着替えを済ました。殊勝にもキッチンに行き、食器洗いを手伝う。その一方、その間、真希はショックから何とか立ち直ろうと気持ちを落ち着けるのに精一杯だった。やがて、彼女の息子のジョンが帰ってくる。
「あれ? ママはどこ?」
ジョンは、尊敬する先輩のロニーが食器洗いを一人でしているのを見て驚いた。ロニーは、笑いながらジョンに言った。
「君のママは、洗い物がたくさんあるらしいんだ。だから食器洗いは俺がしようって言ったんだよ」
真希が洗い物をたくさん抱えているのは事実である。まずは彼女自身の体。急いで浴室に入り、スペルマまみれになった体を洗い流し、すでに時期を逃したの かもしれないがビデでロニーの体液を流す。そしてその次はベッドだ。大慌てで、寝室に戻り、やはり体液でドロドロになったシーツを剥がし、ベッドを作り直 し、汚れたシーツを洗濯物入れに入れた。
その1時間後、彼女の夫のティムが会合から帰宅した。真希は、夫にはコーヒーを、息子とロニーにはホット・チョコを用意した。ティムは妻がぎこちない歩き方をしているのに気がついた。
「おや、どうかしたのか?」

「いえ、さっきつまずいてしまって、脚の筋肉をひねってしまったみたいなの」

そう答えた真希だったが、実際には、彼女の歩き方がぎこちないのは、巨体の黒人高校生に脚を強引に拘束されたまま、その男の30センチ砲で激しくえぐられ続け、狭い肉筒をこれまでにないほど広げられていた結果だったのは言うまでもない。

真希は自分の軽率な振る舞いが引き起こした今回の出来事について、ひどく後悔していたし、夫にばれてしまうのではないかと心配した。だがすでに、ある 種、自分の体がロニーの所有物になってしまった感覚もあった。ロニーは、今後、自分の体を欲しくなった時には、夫が仕事に出ており、子供たちが学校に行っ ている間なら、いつでもこの家にやってくることになるだろう。ロニーは学校の成績もそこそこ良いし、スター・プレーヤーであるため、授業を自由に休める。 真希は、彼が家に来て、夫婦のベッドに一緒に行くように命令されたなら、自分には拒むことなどできないと悟っていた。いやむしろ、ロニーが与えるオルガ スムを切望し、自らベッドに誘い込むことになるだろうと思う真希だった。

発行者 NicoNicoNico
14年前
コメント数
xHamsterは 成人専用のウェブサイトです!

xHamster で利用できるコンテンツの中には、ポルノ映像が含まれる場合があります。

xHamsterは18歳以上またはお住まいの管轄区域の法定年齢いずれかの年齢が高い方に利用を限定しています。

私たちの中核的目標の1つである、保護者の方が未成年によるxHamsterへのアクセスを制限できるよう、xHamsterはRTA (成人限定)コードに完全に準拠しています。つまり、簡単なペアレンタルコントロールツールで、サイトへのアクセスを防ぐことができるということです。保護者の方が、未成年によるオンライン上の不適切なコンテンツ、特に年齢制限のあるコンテンツへのアクセスを防御することは、必要かつ大事なことです。

未成年がいる家庭や未成年を監督している方は、パソコンのハードウェアとデバイス設定、ソフトウェアダウンロード、またはISPフィルタリングサービスを含む基礎的なペアレンタルコントロールを活用し、未成年が不適切なコンテンツにアクセスするのを防いでください。

운영자와 1:1 채팅