ロニーの狩り③・千佳

ロニーは新しく征服すべき女を求めてうずうずしていた。美しく洗練された白人女ばかり集めた自分のハーレムに新しい女を加えたい。もちろん、人妻だ。時期 は、かなり退屈な春季の練習時期に差し掛かっていた。だが彼は、それを待ち遠しく思っている数少ない者の一人だった。練習自体が待ち遠しいのではない。次 の彼の哀れな犠牲者を求めて、スタンドをチェックし、獲物を探すのが待ち遠しいのである。
練習が始るとすぐに、ロニーの目は応援席に向く。早速、目ざとくも、手すりの近くにきちんとした姿勢で座っている美しい人妻を見つけた。旦那と2人の娘も 一緒にいる。明らかに、息子を応援している母親であった。息子がレギュラーになって欲しいと応援しているのだ。ロニーは、その女は前は見たことがなかっ た。だから、彼女の息子は新入り選手に違いない。練習の中休みのとき、彼女が息子に手を振っているのを見た。ロニーは早速、その息子の背番号を記憶した。
ロニーは、ロッカールームでその選手に近づき、話し掛けた。彼の名前はジョン・ウィルソン。ロニーにとって、新入り選手を自分の配下に治めるのは実に容易 いことだ。再びフィールドに戻ったロニーは、ジョンが出場できるように取り計らった。スター・プレーヤーのロニーである。この2年間の活躍で彼の地位は固 まっていたし、コーチも彼には極めて寛容だった。もっと言えば、コーチは、このスター・プレーヤーを怒らせたくなかったのである。
ロニーはコーチに新入り選手のジョンのことについて話し、補欠としてチームに加えたらどうかと進言した。コーチも巨漢の黒人である。
「ジョンはまだ若かいし未経験だろ? どうしてあいつをチームに入れるんだ?」
ロニーはにやりと笑った。
「コーチ、セクションCのところに赤毛の女がいるのが見えませんか? 白いブラウスとスラックスを着ている?」
コーチは頷きながらも、怪訝そうな顔をした。
「ああ。すげえ美人のお母さんだな。あんな美人とヤレルならキンタマの片方をなくしてもいいぜ」
「そうっすよ、コーチ。彼女があいつの母親。俺、彼女の小さいパンティの中に入り込んで、あの長くて白い脚で俺の腰を包ませたいと思ってるんっすよ」
コーチは、もう一度、彼女の方に目をやって、ニヤリと笑って下品な笑い声をあげた。
「おいおい、お前がヤルとなったら、レイプするしかないんじゃないのか? ぎゃあぎゃあ泣き叫ぶ中をヤルってことに。まあいい、ロニー! お前の勝ちだ。ただ、条件があるぞ。俺にもあの女の味見をさせろ。いいな。たまんねえな。俺はまだ赤毛の女とやったことがないんだ」 
取引成立の瞬間だった。
ロニーは、残りの練習の時間をずっとジョンの練習を手伝って過した。コーチもロニーの計画に力を貸し、正式にロニーをジョンの指導に割り当てた。このことにより、ロニーの隠れた動機が明るみに出ないことになるだろう。
ジョンは、練習が終わるとすぐに、家族のもとに行き、声をかけた。もちろんロニーはこの機会を逃さない。彼はそのチャンスを利用して、ジョンの家族のもと に駆け寄り、挨拶した。練習後の集まりがあるからすぐに戻ってくるようにとジョンに伝える。もちろんこれは単なるフリである。ロニーはジョンの父親と握手 し、それから美しい母親の方にも自己紹介した。千佳という名前だと知る。彼女と握手したロニーは、彼女の華奢な白い手を必要以上に長く握っていた。彼の 頭の中は、この柔らかい白い手で自分の脈打つ黒チンポを握らせ、しごかせるイメージであふれかえっていた。マニュキアをしたこの指が、極太の黒ペニスを握 りきれずにいる様子を思い浮かべる。
最初の1週間のうちに、ロニーは毎晩夢見ていた賞品を手に入れた。車で後輩のジョンを家に送って行ったとき、ジョンにコーラでも飲んでいかないかと家に誘 われたのだが、そのとき裏ドアから入ると、脇に洗濯する場所があったのである。洗濯機の上には洗い物が置かれていた。ロニーの目は、すぐに、シルクのよう な黄色の洗い物に引き付けられた。ロニーは、それを見てジョンに言った。
「ジョン、ちょっと俺、先に手を洗いたいから」
もちろん、賞品を手に入れるための言い訳である。ロニーは、あの美人ママの秘肉の宝箱から染み移った甘い香りを深々と吸った。
その数分後、千佳は、息子と息子の新しい友だちに挨拶しに寝室から出た。彼女は、息子と2歳しか違わない巨体の黒人に対し、どこかしら居心地の悪さを感じた。まるで彼の視線が彼女を裸に剥いているような気持ちになったからだ。
彼女のその直感は実に正しい。まさにその瞬間、ロニーは、自分の黒い肉棒を突きたてられて、身を悶えさせる熟れた女体の千佳のことを思い浮かべていたか らである。この黒人が彼女の黄色いパンティを盗み、いまズボンの中でペニスが分泌するプレカムをその下着が吸い取っているという事実を、その時の千佳が 知っていさえすれば・・・
それから1週間、ロニーは、しょちゅう、盗んだシルク・パンティでペニスを握り、妄想を繰り返した。妄想が進めば、実物を味わってみたくなるのは当然だ。 彼は、1年生だけが特別練習を行う機会を見つけ、ジョンのロッカーを調べ、鍵を盗み出した。そして、通りの向こうにある店で、ジョンの家の合鍵を作った。 鍵をジョンのロッカーに戻しながら思う。これであの白人坊やの美人ママのところにビックリ訪問をする準備が整ったぜ。
ロニーはコーチに会った。
「コーチ? ジョンを含めて1年生たちは、もうちょっと練習すべきじゃないっすか?」
ごつい体格の黒人コーチは、ロニーがニヤニヤしているのを見て、彼が、あの綺麗な若妻の下着の中に入り込む計画の日が来たことを察知した。
「ああ、ロニー、お前の言う通りだな。だが忘れるなよ。あの女の綺麗な尻は俺のために取っておくんだぞ。へまをして強姦罪で掴まったりするなよ。俺は保釈手続きなんか面倒なことはごめんだからな。いいな!」
「分かってますよ、コーチ。俺が望んでるのは、あのママさんのきつそうなまんこを広げることと、ナマの黒肉を食わせてちょっと喉を詰まらせてやることだけさ。うへへ」
午後1時、千佳は近所の主婦たちとの昼食会から戻り、玄関脇の道に車を寄せた。その時、息子の友人であるロニーが、裏庭から近づいていたのを彼女は知ら ない。ロニーは、こぎれいなスカートとブラウスを着た美しい獲物の姿を見て、素早く木の陰に隠れた。美しい年上の女。細く白い脚が薄地の白ストッキングと ヒール高8センチの白ハイヒールに包まれている。それを見て、彼の肉棒がぴくりと反応を示す。
千佳は裏ドアから家に入った。着替える前に洗濯物をセットしておこうと思ったからだ。彼女が家の横手にあるドアに背を向けていたとき、そのドアの鍵を開 ける音が聞こえた。千佳は前屈みになって、忙しそうに洗濯物をより分けていた。彼女は、ドアの鍵を開けたのは、練習から帰ってきた息子だとばかり思って いた。
「ジョン? 今日の練習はどうだった?」
突然、大きな黒い手が2本、背後から伸びてきて千佳の魅力的な乳房を包み込んだ。千佳は恐怖にハッと息を飲み、体を強張らせる。喉を絞って出そうとした恐怖の叫び声も遮られた。声が出る瞬間、黒い手で口を塞がれたからだ。
千佳は、全力で抵抗するものの、男の力には勝てず、ずるずると寝室へと引きずられていった。彼女の激しい抵抗を何より喜んでいたのはロニーだった。彼に とっては、死んだように無抵抗で横たわる女を犯すことなど興味がないのだ。力ずくで女を犯すことに勝る喜びはないのである。
・・・俺の黒肉をこの女のきついまんこにぶち込んでやろう。その時の泣き叫ぶ声が楽しみだ。どうせ、この女の旦那はウインプだろうし、俺様の30センチ砲に敵うわけがない。
ロニーは、千佳を寝室のドアのところまで引きずり、その場で彼女のピンクのブラウスとレースのピンク・ブラを引き千切った。千佳の白いハイヒールは、 それまで激しく抵抗していたため、すでに脱げており、2足とも廊下に転がっていた。彼女は必死でロニーの手から逃れようと戦ったが、力強い彼の手で、びり びりと服を破られるのをどうしようもなかった。
恐怖にがくがくと体を震わし、床に伏す千佳。ロニーは千佳の隣にしゃがみ、彼女の耳をべろりと舐めた。ロニーの大きな黒い手で口を塞がれている千佳 は、叫ぶことすらできない。その千佳の乳房に、ロニーのもう一方の手が伸びて行き、ゆっくりとピンク色の乳首の乳房を覆っていく。侵入者にそんなことを されているにもかかわらず、意に反して乳首が硬くなり始めるのを感じ、千佳は恐怖と悔しさに体を打ち震わせた。
さらに、ロニーに耳元へ囁きかけられ、涙が溢れてくる。
「おばさんのきっついまんこに俺の黒蛇を入れてやろうな。ずぶずぶ突き刺してやるぜ。めちゃくちゃに犯してやろるから楽しみにな、ミセス・ウイルソン! ・・・・ジョンに可愛い弟を作ってやろう。色黒の弟だぜ!」
ロニーは千佳が期待どうりに啜り泣き、全力で抵抗するのを見て喜んだ。そして、その直後、彼女のスカートがびりびりと破られ、下着も引き千切られる。無残に破られたスカートとパンティが寝室の床に散乱した。
ロニーは、裸に剥かれ、打ちひしがれて泣く人妻を彼女の夫婦のベッドへと軽々と引きずり上げた。そして、彼女の体の上に、全体重をかけて乱暴に覆い被さる。その圧力に千佳の胸から一気に呼気が吐き出された。
「お願い、お願い、お願い! やめて!・・・ひどいことしないで!・・・・いやあぁぁぁ!」
啜り泣きしながら必死で懇願する千佳。ロニーは、千佳の恐怖の表情をむしろ喜び、にんまり微笑んでいた。そして太い亀頭を彼女の熟れた女陰へと押しつけ始める。執拗に押しつけ続け、やがて、その電球のような黒亀頭が彼女の濡れきった入り口に滑り込んだ。
「ああ、ひどい・・・・いやあぁぁぁぁ・・・やめて、レイプしないで!」
必死に懇願する千佳。だが、それは彼女を犯す若者を元気付けることにしかならない。美しい白人の熟女をパニック状態にさせる。それこそがロニーが最も喜ぶことなのだ。
ロニーは、片手で千佳の両手首を掴み、バンザイをするように頭の上にかざさせた。そのようなことは、体力に勝るロニーには、いとも簡単なことである。も う一方の手で、啜り泣く彼女の頭を軽く上げ、2人の股間部分を見させる。千佳の目に、逞しい黒ペニスの肉茎の姿が入った。黒い赤子を作る器官。それが、 今にもいやらしい行いをしようと待ち構えている。
「ああ、お願い・・・・やめて・・・レイプはやめて・・・お願い・・・」
啜り泣く千佳。だが、劣情に駆られているレイパーは、かえって、その泣き声に励まされ、一気に力を込めて突き入れた。
「ああぐぐぅぅぅぅぅ・・・・・・・・あううう!」
黒い剛棒が13センチほど、彼女の狭い肉の鞘を引き裂かんばかりに突き入り、千佳は悲鳴をあげた。まったく未経験のレベルで体の中が広げられるのを感じる。
ロニーにとって、千佳の体は、子供を2人生んだ母親の体ではなく、むしろ処女のそれと思えるような、狭さだった。処女並みの肉体をした美しい熟女。その 女があらがう様子を喜びながら、ロニーは再び剛棒を突き刺した。細く美しい足が自分を蹴ってくるのもまた嬉しい。千佳は、自らの尊厳を守るために必死に 抵抗しているのだろう。ロニーは、白人のチンピラどもがよく黒人に言う言葉を思い出していた。高貴な白人女性は、黒んぼにレイプされるくらいならむしろ死 を選ぶものだ。この女もまさに死ぬ気で抵抗してるつもりなのだろう。だがロニーは、まさにこの瞬間の喜びのために生きていると言ってよい。千佳の姿は、 ヤリで貫かれた魚がバタバタと抵抗する姿に似ていた。
実際、最初の15センチ以降は、千佳にとって未知の領域だった。千佳は夫としか経験がなかったし、その夫はたった15センチしかなかった。ロニーは、 バタバタと跳ね動く千佳の脚をがっちりと押さえ、上に掲げ、その細い足首を自分の幅広の黒い肩の上に乗せた。そして自分の両足をベッドの裾板に当てなが ら、ゆっくりと引き抜いた。プラムほどの大きさの亀頭だけが身悶える美しい熟女の中にとどまっている状態になる。そして、次の瞬間、両足裏をベッドの裾板 に当てたまま、一気に全力で巨体を前に突き出した。100キロ以上の筋肉の塊が、か弱い千佳の女体に叩きつけられ、同時に30センチの巨大な肉棒が根元 まで一気に彼女の子宮に埋め込まれる。千佳の悲鳴が部屋に轟いた。
「いやあああぁぁぁぁ・・・・やめて、お願い・・・・痛い・・・・・・体が引き裂かれる!」
その後、ロニーは、啜り泣く千佳に対して本格的にピストン運動を始めた。おおよそ30分間、千佳は黒い巨体のレイプ犯に体を押さえつけられていた。彼 女は心を氷にし、あらゆる感情を排除しようとした。だが、彼女は、これほどまでに奥深く貫かれたことは一度もなかったのである。卓越した男性器に貫かれ続 け、やがて彼女の体が反応し始める。肉体が彼女の願いを裏切り始めたのだった。意に反してねっとりとした愛液が溢れ、無意識的に腰を突き上げ、自分の子供 ほどの男を喜ばす結果になってしまう。千佳は、長い赤髪を左右に振り乱し、やがて叫び声を上げていた。
「ああ、ひどい・・・・ううぅぅ、いやあぁぁぁぁぁ・・・私をいかせないでぇぇぇぇ!」
千佳は、連続オルガスムも経験がなかった。オルガスムの数が4つを越えた頃には、彼女はすでに快楽に狂喜する夢の状態になっていた。
だが、その時、この強姦者が薄汚い体液を高貴な彼女の体内に吐き出そうとしているのを察知し、我に返る。
「あ、やめて・・・お願い・・・・お願いだから、引き抜いて・・・中には出さないで・・・お願い、妊娠してしまう!・・ああ、いや、ダメ・・・ダメなのよ・・・」
ロニーはすでに限界に近づいていた。彼女の細い足首を左右それぞれの手で握り、彼女の脚を前に倒す。足首が千佳の頭の左右へ来る位置にする。文字通り、 むせび泣く人妻の美しい体を二つ折りにした。そして、その体位で、30センチの黒蛇を彼女の子宮の奥へと深々と突き刺した。いつでも子を授かる能力がある 子宮だ。
「ほら、ミセス・ウィルソン! 今からたっぷり俺のを出してやるぞ。ジョンに可愛い弟を作ってやろうな。黒い弟だ!」
ロニーの切羽詰まった唸り声と共に、彼の黒い巨体がぶるぶると震え始めた。そして千佳の体内では、脈動している黒蛇がビクッと跳ね、毒液を吐き出したのだった。
その最初の射精から後も1時間以上、ロニーは繰り返し千佳の体を貪った。毎回、千佳は全力で抵抗した。だが毎回、最後には、強烈な連続オルガスムに襲 われ、長く細い両脚で黒い若者の腰を包み込み、彼がぶるぶる腰を振るわせ子種液を噴射するのを受け止め、一滴残らず搾り出そうとしてしまうのだった。
ようやく、ロニーが立ち上がった。ズボンのチャックを上げながら、後輩の美しい母親の汚れた乱れ姿を見下ろす。
「旦那や子供が帰ってくるまでまだ1時間くらいはあるな。その間に汚れを落とすことだ。さもないと、旦那や子供に説明しなくちゃいけなくなるぞ。俺のよう な黒んぼにレイプされて、多分、子供ができてしまったとな! 警察に報告してもいいぜ。そん時は、俺も、お前を犯して楽しんだ一部始終をみんなに教えてや ろう」
ロニーは帰っていった。千佳は絶望を感じ啜り泣いた。荒々しくレイプされ、太ももの内側がひりひりと痛む。
何より彼女は悔しくてたまらない思いだった。自分の息子ほどの年齢の黒人にレイプされてしまったことが悔しい。だが、もっと悔しいのは、レイプされている にもかかわらず、オルガスムに全身を襲われ、否応なく体が反応してしまっていたことだった。抵抗はしたものの、最後には強烈な快感によがり泣いていた。
夫にどんな顔を見せればいいのだろう。夫に、貞節を守ってきたあなたの妻が黒んぼの薄汚い精液で汚されたのと伝えることなどできるのだろうか。このレイプで妊娠してしまったのか? いや、分らない。
千佳は、できるだけ丁寧に膣内洗浄を行った。だが、ロニーの放出した精液の大半が子宮の奥に留まったままであることには変わりがなかった。千佳は、汚された体を清めようという切実な思いで、熱いシャワーを浴び続けた。
夫や子供が帰ってきた後、千佳は、急いで夕食を作った。体の具合が悪いと装って、家族だけで食事させ、彼女自身は予備の寝室に入り、静かに泣き続けた。 彼女は、主寝室で寝ようとしたものの、彼女は、どうしても、そこで起きた出来事の記憶を消し去ることができず、他のベッドに寝るほかできなかった。
翌週は、千佳・ウィルソンにとって恐怖の一週間だった。夫に促され、一緒にジョンの練習の応援に行くよう誘われたが、彼女はもはや、それを望まなくなっ ていた。だが、急に断ったら、何かおかしいと思われてしまうかもしれない。それを避けるため、彼女は仕方なく夫に付き添ってジョンの応援に行った。自分を 強姦したロニーはまだ息子のジョンの練習に付き合っている。そのロニーの姿を見るたび、千佳は恐怖で身をすくませたし、ロニーがジョンと一緒に応援席に 立ち寄るたびに、ぞっと震えを感じた。「ミセス・ウィルソンさん、こんにちは!」 と言って含み笑いを見せるロニー。千佳は嫌悪感にぶるぶると体を震わ せる。
夫からのセックスの求めにも、意思に反してはいたが、自分を殺して付き合った。夫に何かおかしいと気づかれたくなかったからである。だが、夫との性行為は 毎回、最後には千佳をまったく欲求不満の状態にさせてしまうようになっていた。彼女は、夫とでは以前のようにオルガスムに達することができなくなってい たのである。夫は普通5分くらいしか持続しない。彼女が、欲情が盛り上がってきたのを感じ、自分から腰を突き上げる頃になると、夫の方はすでに終わってお り、しおれたペニスが彼女の割れ目から弱々しく抜け出てしまうのである。
そのようなセックスが3夜続いた。その夜、千佳は、燃え上がった性欲を鎮めるため、ベッドを抜け出てバスルームに行き、その場にあったヘア・ブラシの握 りを使って自分の陰部を慰めた。多少なりとも欲情を鎮めることができたが、その時、彼女の脳裏に浮かんだ光景は、ロニーがその逞しい黒い肉体を繰り返し自 分に叩きつけている光景だった。
その次の週、週の半ばに差しかかった日、千佳は1本の電話を受けた。受話器を耳にあて、相手の声を聞いた千佳は、金縛りにあったように身をこわばらせ、声を出せなくなった。
「やあ、ミセス・ウィルソン! ロニーだ。1時間くらいしたら、そっちに行くぞ。だから、ちゃんと家にいるんだぞ!」
たったそれだけで電話は切れてしまった。千佳は下唇を噛んで、どうしたらよいか考えた。千佳、今すぐ家を出て、どこかに行くのよ! そう自分に言い聞 かせる。だが、彼女は家に留まった。何故、そうしたのか自分でも説明できなかった。あの強姦男が再びやってくる。それを知りながら、そして、その男は決し て彼女に謝罪に来るわけではないと知りながら、家に留まったのである。
その頃、高校の運動部室では、ロニーがコーチに挨拶に来ていた。
「ロニー? どうしてパッドもつけずにいるんだ? 練習はあと10分で始まるぞ」 とコーチがいぶかしがった。
「ああ、コーチ! 俺、今日は練習を休もうと思ってるんっすよ。もっといいことがあるんで」 
ロニーは笑いながら続けた。
「コーチも、今日はアシスタントのコーチに任せたらいいんじゃないかなあ。そしてアシスタント・コーチには、特に1年生について、練習時間を延長させることにした方がいいんじゃないかなあ・・・」
ロニーは、困惑顔のコーチに鍵を手渡した。
「例の取り引きの話しっすよ、コーチ! その鍵のリングのところに住所が書いてあります。ちょっと俺に先に行かせてください。そして30分くらいしたら、裏ドアから入って来てもらえるといいなあ」
コーチはどもりがちになった。
「お前・・・それって・・・あれか?」
「アハハ! ええ、そうっすよ! コーチが、あの美人のママさんの白い尻肉を味わう時がきたんですよ」
玄関のチャイムが鳴る。
千佳は躊躇いつつも、ゆっくりと歩き、玄関のドアを開けた。ドアの向こうに誰がいるか十分に知っていた。それでも、自分の前に自分をレイプした10代の 若者がそびえ立ち、いやらしい笑みを浮かべて自分を見下ろすのを見て、悲嘆の溜め息をつく。千佳は言葉を発することができなかった。この巨体の黒人が家 の中に入れるように、ただ引き下がる他できない。
「おや? ミセス・ウィルソン? 俺を歓迎していないようだなあ? 俺にはここから帰って欲しいと思ってるのか?」
千佳の心の中、彼女は、自分に、今よ、大声で 「その通りよ!」 と言いなさいと命令していた。だが、言葉が出てこない。言葉を発する代わりに、彼女は頭を左右にゆっくりと振っているのだった。
「そうだろ? お前は俺にここにいて欲しいんだろ、ミセス・ウィルソン? だったら、お前は俺を夫婦のベッドに案内すべきだろうが! お前の体に黒い赤ちゃんの種をしっかり撒いてやるからよ!」
千佳はがっくりとうなだれ、啜り泣きを堪えた。そして、ゆっくりと寝室への道を進み始めるのだった。
寝室に入り、ロニーは、ベッドに腰を降ろし、千佳に服を脱ぐように命令した。千佳は命令に従い、彼の前でゆっくりと服を脱ぎ始める。彼女が素裸になっ た後、ロニーは立ち上がり、今度は自分の服を脱がすように命令した。従順に服を脱がしていく千佳。その柔らかい手が長い黒蛇に触れる。その瞬間、千佳 は自分の息使いが荒くなるのを感じた。全裸になったロニーは、ベッドの真ん中に仰向けになり、大の字になった。
「フェラしろ!」
千佳は、自分の子供と同じ年頃の黒人にそう命令されたものの、どうしてよいか分からなかった。フェラチオという言葉自体は知っていたが、そのような汚らわしい性行為を夫に求められたことが一度もなかったからだ。
生まれて初めての行為に、どうしてよいか分からずにいる美しい人妻。だがロニーは彼女を助けるそぶりは一切見せなかった。千佳の美しい白指が、よだれを流す黒蛇を握り、上下にしごき始める。
ロニーにとって、この光景はなかなかの見物だった。女盛りを誇る美しい年上女が、自分の男根を前に、うぶな生娘のように怖がり、恐る恐る手に握っている。 先走りの透明な液が漏れ出て、それにより、繊細そうな手を汚され、顔をしかめる表情もそそられる。千佳が躊躇いがちに舌を出し、濡れた肉棒の先端を舐め 始めるのを見た。それを見届けて、ようやくロニーは千佳の長い髪の毛に手を添え、自分に引き寄せ、プラムほどの大きさの亀頭を彼女の口の中へ押し込ん だ。
千佳の口がこれほどの大きさの黒肉に慣れるには、かなり時間がかかった。だが、やがて千佳も人並みに吸えるようになる。それを受けてロニーはゆっくり と腰を動かし彼女の口を犯し始めた。千佳はこのような薄汚い行為を行っていることが恥ずかしくてたまらなかった。自分の意思で行っていると知っているだ けになおさらである。
千佳は、髪の毛を握るロニーの手に力が入るのを感じ、不思議に思った。というのも、今や自分はロニーから逃れようとしていないからである。なのに何故、髪を握って私の頭を押えようとしているのだろう? 
その時、突然、ベッドが沈むのを感じた。別の人物がベッドに乗り、その体重で沈んだのである。千佳はパニックになった。だが、頭を動かすことがまったく できない。私とロニー以外の誰か他の人が、このベッドの上にいる! 千佳は体をよじって抵抗したが、それも無駄なあがきだった。ロニーが叫ぶ声が聞こえ た。
「やあ、コーチ! コーチが来る時間だと思ってたよ。うひひ、ちょっと待ってくれよ。もうすぐでぶっ放すから!」
千佳は唖然として身をこわばらせた。新しく部屋に入ってきた男は、息子のフットボールの黒人コーチなのだ。その事実が飲み込めてくるのにつれて、同時に恐怖心も募っていった。明らかに、コーチは、これから自分を犯すつもりでいる。
「おいおい、ロニー! 俺は信じらんねえぜ。本当にやってたんだな。うへへ、こいつは美味そうな尻をしてる! ここがバージンなのは確かそうだな」
千佳は必死に体を起こそうとしたが無駄だった。コーチは、太った亀頭を千佳の裏門に擦りつけながら、彼女に声をかけた。
「ミセス・ウィルソン? 教えてくれるかな? あんた、ここを使ってやったことあるのか?」
千佳はパニックになった。そのような卑しむべき行為など、考えたことすらなかったのである。もちろん千佳は口を塞がれていたため、言葉で返事をするこ とはできなかった。できることは、頭を横に振ることだけ、そして、自分の背後にいる男がそのような下品なことを行わないようにと祈ることだけだった。だ が、次にコーチが発した言葉を聞いて、彼女は恐怖に打ち震えることになる。
「へへへ! そうだよな! お前のここが処女なのは分かっていたさ。俺がしっかり広げてやろうな」
千佳は、この恥辱の状態を意識から消し去ろうとはするものの、止めどなく涙が溢れ、その美しい顔を濡らした。その間にも、極太の亀頭が彼女の尻の割れ目 に沿って上下にさすりつけられているのを感じる。その亀頭が、一旦、彼女の濡れた陰唇の間へと滑り込んだ。背後から襲おうとしている黒棒は、濡れた女陰に 一度、身を収めることで、全身に潤滑を与え、これから行われる千佳の処女地への暴力的なレイプを行う準備をしているのだ。千佳は、その間ずっと、ロ ニーの黒蛇を力ずくで吸わせられていた。ロニーとコーチは無言のまま、頷き合ってコミュニケーションを取っていた。千佳の姿勢では、その二人の無言の会 話を知ることができない。
ロニーは、コーチが頷き、「行け!」 の合図を送ってきたのを見て、ただちに千佳の頭を上げ、彼女の口からペニスを引きぬいた。
「あああああぁぁぁぁぁぁ!!!・・・・い、いやああぁぁぁぁ!!!!・・・ああああ!!!!!・・・うううぐぐうぅぅぅぅ・・・」
コーチは、千佳のアヌスを貫くと同時にロニーに合図を送り、ロニーはその合図に合わせて、ペニスを引き抜いたのである。千佳の悲痛な悲鳴が部屋に轟いた。
コーチは25センチの黒ペニスを全力で彼女に叩き込み、美しい人妻の直腸を一気に貫いたのである。
千佳の悲痛な反応は、スター・プレーヤーとそのコーチにとって、まさに究極の褒美といえる反応だった。見事に熟れた女体を2人がかりで捕らえ、バージン のアヌスを強烈に犯し、苦痛と恐怖の叫び声を上げさせ、身を捩じらさせる。やがて、千佳の悲鳴は啜り泣きに変わった。ロニーとコーチにとっての極上のひ とときが終わりを迎えた。そして、ロニーは再び彼女の口を黒蛇で塞いだ。
その後、10代の若者と中年コーチは、それぞれの受け持ち部分に対して、猛烈なピストン運動を行った。千佳の口とアヌスに情け容赦ない打ち込みが続く。 だがそれは千佳にとって苦痛の時間ではなかった。突然、その千佳の肉体をオルガスムが襲ったのである。それと同時に、彼女の直腸の奥底で太棒が噴射を 始め、同じく、彼女の喉奥で若い黒蛇が爆発的な射精を始めた。
「うおおぉぉ!」
コーチが太い唸り声をあげた。そして、目の前の柔らかい白い尻肉を平手打ちした。
「ミセス・ウィルソン! お前の白い尻は最高だな。この可愛い尻の蕾を奪ったのが誰か、いつまでも忘れないようになるだろう! アハハ!」
その後の1時間、ロニーとコーチは、共にそれぞれ、清純な人妻の子宮の奥へ精液を注ぎ込み、熟れた女体を、思う存分、堪能した。
中年黒人コーチは、これほどエレガントな人妻を我が物にできたことを信じられない思いだった。彼にとっては、赤毛の女は初めてだった***ある。彼は、仕 上げの意味を込めて、べとべとになっているペニスを千佳のシルクのような長い髪で包み、しごいて射精した。千佳の美しい赤髪にコーチのスペルマがべっ とりとつく。ロニーは、コーチが千佳の髪の毛を汚すのを見ながら、彼自身も肉棒をしごいた。
「ミセス・ウィルソン! これでも喰らえ!」
ロニーはそう言って、濃いスペルマを3発、彼女の美しい顔にぶちまけた。その後、ロニーとコーチは、一緒になって千佳の顔面にペニスをヌラヌラと擦りつけ、粘着性のある精液を愛らしい彼女の顔の全体に塗りつけた。
翌週。この週で春の練習期間は終わると知り、千佳はほっと安堵した。彼女は、もうこれ以上、夫に連れられて練習の応援に行く気にはなれずにいた。毎回、 練習の終わりになると、ロニーとコーチがわざわざ応援席にやってきて、夫とフットボールの話しをするのである。彼らは千佳の夫に話しかけながら、彼女に 訳知り顔の笑みを見せるのだった。2人とも、千佳の夫に話しかけることで、むしろ喜んでいる風であった。邪悪な喜びを感じているのである。明らかに2人 とも、夫に対して、俺たちはお前の愛する奥さんの美肉をたんまり味わったのだよと陰で笑っていたのだった。
しかし、千佳の安堵は長くは持たなかった。翌月、生理が止まったことを知った千佳は、恐怖と不安におののいた。これまでいつも順調に生理の時期を迎え ていた千佳である。しかも、この一年、夫は、これ以上、家族を増やしたくないと、いつも忘れずにコンドームを用いていた。これまでコンドームの使用で失 敗したことは一度もなかった。先月に限り、夫が使ったコンドームが失敗したのではと思ったが、それはむしろ願望に由来する思考なのは明らかだった。絶望的 な思いでカレンダーを調べ、これまでの記録から、あのロニーがコーチと一緒に家に来た日こそが、彼女にとって最も妊娠しやすい時期だったと分かる。千佳 の息子のジョンは、ロニーかそのコーチが父親の弟か妹を持つことになるのだろう。

発行者 NicoNicoNico
14年前
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