妻・千佳が高校コーチと浮気

私は、世の夫たちが妻が他の男とセックスするのを見て楽しむ話を、読んで楽しんでいる。そこで、私も、自分の妻が他の男たちと一緒にいるのを見て感じた興 奮をストーリーにし、皆さんに読んでいただこうと思った。だが、今回、お話しする出来事は、初めから楽しく感じたわけではない。実際、妻が浮気をしている と気づいたとき、最初は激しく怒りを感じたし、すっかり落ち着くまで数日かかったものだった。

すでにお気づきだろうとは思うが、私は、長年、妻が他の男たちと体を重ねあうのを見て楽しんできている。もっと正確に言えば、このことは20年以上も続い ているが、この間、すべてうまく行ってきたと言える。3人の素晴らしい子供にも恵まれ、彼らもそろそろ親元を離れる年頃だ。(ご推察の通り、私たちは非常 に若くして結婚したのである。もっとも最初の子供二人は、双子だったが)。3人のうち二人は遠くの大学に行っているし、三番目の息子は家にいるが、もうす ぐ高校を卒業する。

妻の浮気は、これまでずっと、非常に内密な状態で続けられてきた。皆さんも私たち夫婦を見たら、地域で他の住民から尊敬される夫婦と仰ってくれるだろう。 妻の千佳は仕事についていないので、地元の地域活動は活発だし、子供の教育とエクササイズに熱を入れている。今は40歳だが、私が千佳に初めて出会ったと きより、今の方が美しい(もちろん年齢で美醜を判断することは偏見だと知っている)。ふさふさのブロンドの髪、セクシーな緑の瞳、それに引き締まった体。 90センチBカップの胸と、消しゴムのようにこりこりした乳首。身長は160センチ、体重は53キロ。彼女の脚からお尻にかけての美しさは、他の女性を妬 ませ、男たちを振り返させる。私にとっては、これ以上を望めない究極の妻であり親友でもある。私はこの妻のことをいつも誇りに感じていた。

だが、妻は、そんな私たちの夫婦関係をまったく変えてしまったのだと思う。

フットボールのシーズンが始ったある日の午後のことだった。妻の千佳は、ランチを食べに行った帰り道、高校に立ち寄り、息子の練習の様子を見ようと思った のだった。だが、しばらくして、少し雨が降り出したのである。千佳はランチの帰りなので、普段着ではなかったし、傘も車の中に置いたままだったので、雨宿 りを求めて駆け出したのだった。妻のあわてた様子を見かけた、新しいアシスタント・コーチであるマイクが、彼女のところに近寄り、傘を貸してあげた。二人 は、息子のことを話題におしゃべりを始め、その後、あれこれ話しをしているうちに練習は終わり、マイクは妻を車まで送っていったのであった。

それ以来、マイクは時々妻に電話をかけてくるようになり、電話越しに口説き始めたのである。千佳は、そのように口説かれてもなんら進展することはないと心 に決めていた。ではあるものの、あの25歳の逞しい男性に自分の体を揉みくちゃにされることを想像し、それが次第に効果を現し始めたのである。

千佳は、若い男とのセックスが大好きであったし、マイクはまさに千佳の好きなタイプの男性だった。身長はおおよそ185センチ。逞しい体格で、ルックスも 良い。とても元気が良く、多分、1週間に一回位しかヒゲを剃らないようなワイルドなタイプと言えば想像してもらえるだろうか。2人の電話はその後、度重な り、次第に会話もきわどくなっていた。そして千佳は、ちょっと彼を焦らすことに決めたのである。

マイクはそれまでも、私が出張でいないと分かったときなど、何度か妻をデートに誘っていた。そして、ある週末、私がやはり出張で家を離れ、一番下の息子も 兄のところに泊りがけで遊びに出たときだった。千佳は、とうとう、私たち夫婦が20年以上も続けてきた火遊びに関するルールを破ることにしたのである。つ まり、私に隠れてマイクとデートをしたのであった。

2人はディナーの前に私の家で少しお酒を飲むことになっていた。そこで千佳は、「焦らし」を続けることにし、マイクが喜びそうな服を着てみせることにし た。露出度が非常に高い黒のカクテルドレスを選んだのである。これは、前はほとんどおへその辺りまでざっくりと切れ込みが入り、背中の方はほとんど肌を露 出しているも同然のデザインで、2本の細い肩紐が薄地の布を支え、乳房をかろうじて覆っている程度である。スカートの裾は長いが、それでも腰までの長さの スリットが入っていて、ちょっと体を動かすと、生の脚も、ストッキングの付け根もチラチラ見えるようになっている。黒のサテンのガーターベルト。それに マッチした紐パンティ。シームつきのセクシーな黒ストッキング。そして、これまたセクシーな黒サテン地の、つま先部分が空いているヒール高12センチのパ ンプス。千佳はこれしか身につける必要はないと感じたらしい。

マイクが、このようなセクシーな女性に玄関へ出迎えられて、この上なく喜んだのは想像に難くないし、妻の方も、彼を家の書斎へと案内しながら、乳首をドレスの薄地の生地に擦させて硬くさせていたのも間違いないと思っている。

千佳は、彼と一緒に少しお酒を飲みながら、しきりと焦らしを続けたようだ。ストッキングを履いた脚を何度もチラリと彼に見せつけたらしい。一方のマイクの 方もしきりと千佳にお世辞を言い、このようなひと時を妻と一緒に過ごせるとは、なんて運がよいのだろうと言っていたようだ。その後、マイクは妻にスカート を腰まで捲り上げるよう口説いたらしい。外にディナーを食べに出かける前に、ストッキングの留めを一度外し、縫い目のしわを伸ばしてあげると言ったような のである。千佳によると、その時点でも、すべて彼女がコントロールできる状況だったと言う。

私が思うに、「問題」が生じたのは、マイクがガーターのストラップをストッキングに留め直し、ドレスのしわを伸ばすのを手伝ったときだったのだろうと思 う。その時、妻の乳房が片方、ドレスの中から出てしまったようなのだ。その時、マイクは妻の後ろに立っていた。彼は背後から手を回して、はみ出てしまった 妻の乳房を元通りに直そうとしたが、それと同時に、妻の固くなった乳首をいじり始めたらしいのである。

千佳は、人並み以上に乳房が敏感な女なのである。彼女は、それまでずっと焦らしを続けていたわけだし、それに加えて新たにマイクの指で乳首に刺激を与えられたのだ。その刺激が妻に効果をもたらし始めたのだろう。妻は、知らぬ間にマイクに、こんなことを言っていたらしい。

「マイク・・・だめよ・・・私は人妻なの・・・それに・・・」

マイクは妻の首筋にキスをし、耳を優しく舐めて愛撫し始めたそうだ。キスをしながら、隠れていたもう一方の乳房も顕わにし、同時に妻の尻に固くなった股間を擦り始めたらしい。それから前に回って妻の顔を見つめ、こう言ったそうだ。

「あなたが誰にも言わなければ、僕も誰にも言わないから」

多分、妻はそれを聞いて、その気になったのだろうと思う。二人は堰を切ったように激しいキスを始め、たった今、ディナーに行くために直したばかりのドレス は、妻の足元に滑り落ちていたらしい。千佳は、待ちきれないかのように、マイクのジャケットを脱がせ、ネクタイを引き解き、シャツのボタンを外し、スラッ クスと下着を降ろしたと言う。そして、マイクのはだけた胸板に手を這わせ、そそり立つ男根を愛撫し始めたらしい。

ここまでの点に関しては、妻の言うことを信用しなければならないだろう。だが千佳は、このような隠れて行う浮気を私が許さないだろうとは知りつつも、私に 見せられるようにと、マイクに気づかれないようにリモコンを手にし、セキュリティ用のカメラの録画ボタンを押してくれたのだった。

ビデオには、書斎の中、私がいつも使っている椅子に腰かけるマイクの姿が写っていた。妻は、その彼の前にひざまずき、人並み以上の大きさのペニスに口唇愛 撫を行っていた。男根を吸いながら、彼の逞しい両太ももに手を這わせ、前後に擦っていた。一方のマイクは妻のブロンド髪に指を絡めながら、快感を堪能して いた。

「奥さん、すごくいいよ」 と言う彼の声が聞こえる。

その言葉に励まされてか、千佳は美味しそうに彼の肉棒を吸い続け、恐らくたっぷり子種液が溜め込まれていると思われる大きな睾丸をぺろぺろと舐めていた。 その口唇奉仕が始って10分くらいすると、マイクはそろそろイキそうな気配を示し始めた。それを見て、妻の方は、いよいよ熱を込めてマイクをイカせに掛 かった。温かい唾液をふんだんに出して彼の肉棒に降りかけ、まぶし、両手で握って、しごき始めたのである。その手の動きは次第に速度を増していった。もち ろん、口による愛撫も怠らず、絶えず舐めたり吸ったりを続け、気持ち良さそうなヌルヌル状態にしたままである。

「ああ、イキそうだ」

マイクがうめき声を上げた。私が言うのも変ではあるが、妻はおしゃぶりに関してはしっかり躾けができている。男を喜ばす言葉を囁きかけるのを忘れなかった。

「お口に出して! 全部、私にちょうだい!」

マイクが腰をガクガクさせ始めると、千佳は早速、できるだけ深く彼のペニスを喉へ飲み込み、手は睾丸を優しく包み、ミルク搾りをする動きをした。それを受けて、マイクの熱い体液が次から次へと噴出され、妻の喉をくだり、待ち望んでいた胃袋へと注ぎ込まれていったのである。

射精が終わったあとも、千佳は当然のように、そのまましゃぶり続けた。そして、これが若さの奇跡というのか、いや、だからこそ妻は若い男が好きなのであろうが、数分もしないうちに、マイクは再び完全に勃起を取り戻していたのだった。

千佳は、私のアンティークの椅子に座るマイクの膝の上に乗り、両脚を左右の肘掛の外側へ垂らした。そのままゆっくりと腰を降ろしていく。妻のあそこはすで にびちゃびちゃで、下から迎え撃つマイクのペニスも完全に硬くなって直立していた。二人は熱のこもったキスをし、その間にマイクは結合を深めていく。

すっかり挿入すると、ゆっくりとした千佳ムで上下動が始った。妻は喜びに震える声をあげ、マイクは突き上げる力を増していった。力強いピストン装置のよう な動きで、繰り返しペニスで貫かれ、同時に左右の乳首を吸われた千佳は、あっという間にオルガスムに達していた。そしてそのすぐ後にも、連続して絶頂に達 する。

二度目の絶頂の後、マイクは妻を貫いたまま、抱っこして椅子から立ち上がり、ソファに移動し、彼女を横たわらせた。ストッキングを履いたままの片脚はソ ファの背もたれに掛け、もう一方の脚は膝を曲げ、足先は床のカーペットについていた。実に猥褻に股間を曝け出した格好だった。だが妻はそのうえさらに尻を ソファから浮かせ、陰部を持ち上げて迎え入れる。

マイクは、その妻の浮いた尻肉を両手で押さえ、突然、激しいピストン運動を開始した。実に強力で激しい突きの連続である。ビデオから聞こえるのは、まさに 盛りのついた動物のような唸り声と、ビタビタビタと肉同士がぶつかり合う湿った千佳ミカルな音だけだった。千佳はすでに10回以上は達していたに違いない (妻は確かに多重オルガスムになりやすいたちなのだ)。そして、ようやくマイクは煮えたぎるような熱い樹液をどろどろに溶けた妻の陰部に注ぎ込んだのであ る。

その後、妻たちは軽く休んだ後、寝室に行って再び続きを行ったらしい。結局、マイクは、その夜、私たちの家に泊まった。恐らく、二人ともあまり睡眠はとら なかっただろうと思う。妻は、夜中も、翌日の午前も、何度か衣装を変えてマイクを喜ばせたそうだ。信じがたいと思われるかもしれないが、その夜の遅い夕食 の時には、千佳は「フレンチ・メイド」の服装で食事の支度をしてあげたそうだ。妻は言わなかったが、多分、翌日の朝食時にも彼女は同じメイドの服になった のではないかと思う。少し変化をつけて、ストッキングを白に変えただろうと思うが。

千佳は、この出来事のことを私に告白する勇気がなくて、2週間ほど辛い気持ちでいたらしい。ようやく勇気を振り絞って私に語ってくれたのだった。最初は激 怒した私だったが、ようやく少し落ち着いてきたとき、妻が私のために撮ってくれたビデオを見た。妻がこの若者の逞しいペニスをどれだけ喜び楽しんだか、私 にもはっきりと理解できたのである。その後、私はマイクに事情を話した。彼も、決して他の人に話したりはしないと約束してくれた。

現在、妻はマイクとかなり頻繁にデートを繰り返している。時々、私も家にいて二人の行為を見る幸運に恵まれている。私自身が妻とセックスをするのも楽しい が、愛する妻が他の男性を脚を広げて迎え入れ、その逞しい肉体によって深い快楽を与えられている姿を見るのも、私には、同じように嬉しく楽しいことなので ある。

発行者 NicoNicoNico
14年前
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