妻・千佳をクリームで寝取られ

私、本当に素敵な経験をしたので、皆様にもお教えいたしたいと思います。それに、その経験、私がこれまで見た***聞いた***ないようなものなので、本 当にありうることなのかを教えて欲しいという期待もあるのです。私の名前はジーナで、34歳、夫は千佳36歳です。結婚して10年だけど、二人の間 は順調で、性生活も問題ありません。千佳は素敵なカラダをした人で、18センチはあります。私はと言うと、レオタード姿でも、水着でも、普通の服で も、結構、いやらしい視線で人に見られるタイプです。胸は90センチのCカップ、ウエストも締まっています。お尻と脚はロンドンで一番だって千佳は 褒めてくれます。

私たちは、建設会社を自営しています。その仕事の関係で今回のことが起きたのでした。私たち、これまで他の人と関係を求めたことはありませんでした (もっとも、二人が会う前は大学で二人ともセックス面でずいぶんと経験していましたが)。2ヶ月ほど前、私たちは、昔からのお得意さんたちのためにオフィ スでパーティを開催したのでした。そして、パーティが進むにつれて、みんな酔ってきて、ロジャーという男性が千佳の目の前で私にちょっかいだしてき たのでした。もちろん、私は、毎回、肘鉄でお断りしてましたが、男性にちやほやされるっていうのは嬉しいことです。その夜、後になってから、夫が、ロ ジャーが私にちょっかい出してたことに気づき、突然、私にこう言ったのでした。

「ロジャーとやってみたいんだったら、俺は気にしないよ」と。

私は、びっくりしました。でも、夫の説明を聞いていたら、とても興味が引かれ、興奮してきたのです。

パーティの時、千佳はロジャーとトイレで一緒になったそうです。そして、ロジャーはおしっこをしながら、私がこの辺りで一番セクシーな女性で、ジュ リアンさえ気にしなければ一度やってみたいと、臆面もなく主人に言ったそうなのです。ロジャーは酔っていたので、千佳は無視したようですが。です が、夫に言わせると、ロジャーのペニスは知ってる中でも最も長く太かったそうなのです。夫は、その後、二日ほどはこの話に触れませんでしたが、私の方は心 の中にいつまでも残ってしまっていました。その週末に近づく頃には、ロジャーについて、とてもいやらしいことを夢見たり想像したりするようになっていたの です。そこで、私は、夫ともう一度話し合ったのでした。そしてその結果、今度の土曜の夜に、私とロジャーがベッドに入ることになるように、夫と計画を立て たのでした。私たちは、燃えるようなセックスをしながら計画を立てました。今度の金曜に主人がロジャーを家に呼び、仕事の話しをするフリをし、その後、仕 事の電話がかかってきてロジャーと私だけが家に残るという計画です。何か展開があれば、ビデオに録画する***決めました。私たちは、自分たちの行為をビ デオに撮るのが好きで、寝室には何台かビデオカメラを仕掛けてあるのです。私は、この話しをしながら、とってもエッチな気持ちになっていました。

そして、金曜の夜になりました。すべては計画通りに進行です。私は、とても興奮していてパンティーは一日中濡れたままでしたし、乳首も固く膨張してたので す。もう我慢の限界といった感じでした。「興奮してうち震える」という表現は、その日の私のためにあるような表現でした。

その晩、夫がニセの電話で家を出た後、最初の頃は、私が引き続きロジャーに仕事の計画を説明していました。ロジャーはとても礼儀正しく、仕事中心の態度で 話しを聞いていました。でも、何杯か飲み物を飲んでいるうちにだんだんと緊張が解れたらしく、彼は、また私にちょっかいを出しはじめたのです。でも、今回 は肘鉄なんかはしません。その代わりに、私は、とてもセクシーな女を演じ彼を焦らしたのです。

ようやく、それが功を奏したのでしょう。とうとうロジャーは、たまりかねてか、私を居間の壁に追いつめ、立たせたのでした。キスをされました。舌先を口の 深くに入れられ、片手で胸を揉みつぶすようにされながら乳首をつねられました。さらにもう片手ではスカートをたくし上げられ、パンティーの上からあそこを 指でさすられたのです。

私は、蜂蜜が太ももの内側を流れ落ちるのを感じました。ロジャーの抱きつく手を解いて言いました。

「5分間だけ待って。その後、寝室に来て」

私は、その間にビデオの装置をセットしました。

寝室のベッドの脇、私は服を脱ぎ、全裸で立って待ちました。乳首は固くなってつんと天井を向いていました。ロジャーがドアを入ってくるのを待ちながら、自 分で乳首を痛いほどつねって、下半身の方もあそこを指で上下に擦っていたのです。あそこの花びらが膨らんでいるのを感じました。

ロジャーは、ドアを入ってきた時、私がそんなことをしているのを見て、低いうめき声をあげていました。

「私、どお?」

彼は、ちょっと立ち尽くして、目の前のエッチな淫乱女を見つめていたけど、やがて、自分で服を脱ぎながら私に近づいてきたのでした。そして下着一枚になって、私を抱き上げ、ベッドに運んでくれたのです。

ベッドの上では、私に覆い被さって、いろんな所にキスしたり舐めてくれたりしました。唇と舌で、うなじから脇の下へと舌を這わせたり甘噛したり。やがて、私の盛り上がった乳房に移り、その側面を舐めたり、痛いくらいに固くなった乳首を噛んで、吸い上げてくれました。

やっと、私の体にありつけて、いくら食べても食べ飽きないという気持ちになっていたのでしょう。唇で乳首を挟んで引っ張ったり、優しく噛んだりを続けてい ました。そして、噛む力が、だんだんと強くなっていったのでした。その刺激がたまらなくて、私は、乳房と下半身のあそこが、喜びのあまり爆発してしまうの じゃないかと思うほどでした。

ひとしきり乳房に吸い付いていた後、彼は、迷わず私のあそこの花びらに顔を潜らせました。指でラビアをいっぱいに広げ、舌を奥深くに入れてきたのです。舌 であそこの中を掻き回すのと、私が出す愛液を舐め吸うのを交互に繰り返していました。まるでミルクを目の前にしたお腹がすいた小*のよう。あそこをペロペ ロと音を立てながら舐めるんです。舌を平らに広げ、あそこをベ**と舐めたり、外の唇を上から下まで舐めながらなぞったり。ズルズル啜ったり。クリトリス も優しく吸っていました。舌先で軽く弾くような***。さらには、舌を中にできる限り深く挿し込み、あそこの中を掻き回したりもしました。私は、彼の髪の 毛をかきむしりたい気持ちになっていました。いや、狂いそうな気持ちに自分の髪の毛もかきむしりたいと。彼は、その後、クリトリスだけを吸う作戦に変えま したが、私はそれまでにすでに3回は達していました。さらに彼は、口を私の愛のボタンに押し当てて吸い付いたまま、指を一本穴の中に入れてきたのですが、 その瞬間、私の記憶がなってしまいました。大きな叫び声を上げ、身を捩じらせて、激しく絶頂に達し、そのまま気絶していたらしいのです。

その後、意識を取り戻した私は、「今度はあなたの番!」 と言って、ロジャーを仰向けにさせました。初めは、乳首を吸ったり舐めたりしながら、股間を下着の上から撫でてあげました。それから、だんだん下に降り、 下着の上からペニスや睾丸を甘噛みしたのです。下着を脱がせると、半立ちの肉の棒が出てきました。それは、少なくとも25センチはあり、私の手首と同じく らいの太さだったのです。もっと驚いたのは睾丸のほうで、テニスボールくらいの大きさだったと断言できます。私は、ため息を漏らしてしまいそうになるのを 何とか押さえて、早速、仕事に取り掛かかりました。舐めたり吸ったり、できるだけ頑張ったのでした。それにあわせて、彼の道具はみるみる大きくなっていき ました。私は本当に驚いてしまいました。完全に勃起すると、長さは33センチ、太さは周囲17センチにもなったのです(実は後でものさしで計ったので す)。

このような代物はとても口に入れられないし、ましてや、あそこには無理と思いました。でも、もう一度、口を寄せて仕事を始めると、自分にも何とかできるのではないかと思い始め、ちゃんとやってみせようと決心するようになったのです。

最初は頭の所にだけに集中しました。口でぱっくりと頭部を包み込み、舌をぐるりぐるりと動かし、頂上にあるおしっこの出る小さな隙間に舌を差し入れたりを 繰り返しました。その間も唾液をたっぷり吐き出し、シャフト全体がヌルヌルになるようにします。亀頭を口に含みながら、片手で肉棒を上下に擦り、もう片手 で睾丸を優しく握ってあげるのです。

ロジャーは低い唸り声を上げ、腰を突き上げ、その巨大な肉棒を私の口の中に突き入れようとしてました。ですが、その時は、主導権を握っているのは私なので す。根本から先まで舐めあげ、その後、手で握って上下にしごく動きと、亀頭の所だけを強く吸いたてる動きを交互に繰り返しました。唇に力を入れ亀頭をきつ く締め付けながら吸っていましたが、口から出すときは、必ず、ズバッ! ズバッ! と音が出るようにするのも忘れませんでした。

ペニスの上の面には血管が小さな山脈のようにうねっていました。下の面には1本、太い血管が走っていて、それがドクンドクンと脈動しているのでした。その 太い血管もくっきりと姿を浮き上がらせていて、その姿はまるで、大きなペニスに小さなペニスが付着しているように見えました。

ハートの形をしている亀頭は、私の唾液で、赤紫色に輝いていています。私は、そのベルベットのような舌触りの頭部をちゅうちゅう吸い、ときどき、唇でその 先端から出てくる先走りを音を立てて啜ったり、先端の割れ目を舌先で愛撫したりを繰り返しました。実は、私はおしゃぶりが本当に大好きなのです。ですか ら、ロジャーが呻き声や唸り声を上げてくれると、口唇愛撫にますます拍車がかかるののです。彼の甘いクリームを味わってみたい、私の口内めがけて撃ち出さ れ、喉を下っていくのを感じてみたい。と、そう思っていたのです。そして、とうとう、その瞬間が来ました。私が思っていたより何倍もたくさん、出してくれ たのです。

その時のことを今でも思い出します。ズバッ、ズバッと音を立てながら、頭を激しく上下に動かして吸いたてていたら、ロジャーの呻き声は低い唸り声に変わっ て、「もういきそうだ」と教えてくれたのです。私は唇を離して、その瞬間を待ち構えました。彼が出すのを受けとめられるようにと、先端の近くで口を大きく 開けて待ったのです。両手で彼を上下にしごき続けていました。そして、彼のペニスが、静かに、でも、はっきりと発作を始めるところを驚きながら見ていまし た。

最初は、予想とは違い、激しい噴出ではありませんでした。リズミカルに緊縮を繰り返すだけでした。その後、先端から白いジュースが染み出てきて、小さな流 れとなっただけでした。でも、その流れがどんどん大きくなって来るのです。肉茎を伝って流れ、握っていた私の両手を濡らし、下の睾丸の所へと垂れていきま した。私は、すぐにそれをピチャピチャと音を立てて舐め始めました。これまで味わったことがない、不思議に甘い味がしました。舐めながら、「素敵な味がす るわ」と彼に言いました。本当にそうだったのです。

そうしたら、突然、彼のペニスがビクンビクンと脈動し始めたのでした。驚いて引き下がって見ていると、真っ白な液体がいきなり噴出してきたのでした。宙を弧を描いて飛んできたのです。本当に信じられない思いでした。

このため、ロジャーの股間、私の手、彼のお尻の下のシーツがベトベトになっていました。そして、それでもまだ射精が収まっていないのです。いや、もっと言 えば、まだ始ってもいなかったのでした。ロジャーは大声で唸りました。私は、本能的に、次に来るのが本格的な射精だと感じたのです。

私は、唇をペニスの近くに寄せて待ちました。そして、本当の意味での第一発目の精液が噴射されて出てきたのです。ロジャーは射精の快感からか、大声を上げ ていました。驚くほど濃厚な精液で、クリーム色の体液の塊がどぼどぼ出てくるのです。私は、できる限り吸うとしましたが、射精のリズムに上手く間に合うよ うに飲み続けることはできませんでした。間に合わなくなり、じきに口から溢れ、私の胸も顔面も彼の精液でドロドロになっていました。ボタボタと滴が垂れて いました。私は、彼のペニスが柔らかくなるまで、ずっと口の中に入れたまま吸い続け、搾っていました。射精の発作は、14発目までは数えていましたが、 もっとあったかもしれません。私は、できる限りきれいに舐めとってあげたのでした。

舐め清めを終えた後、私はロジャーの体の上を這い上がっていき、彼の腕の中でしばらくかわいがってもらいました。優しくキスをしながら言いました。

「ほんとにすごいのを持っているのね。でも、大きすぎて、私のあそこには収まりきれないと思うの」

しかし一時間もしないうちに、このときの私の言葉が間違っていたことが証明されたのです。その証拠のビデオも撮ってあります。ビデオの中、私はうつぶせに なっており、両足を大きく広げています。そしてロジャーの怪物ペニスがほとんど根元まで私の中に入っていて、またも多量にクリームを注入しているのです。 これを見るたび、千佳と私はすごく燃え盛ってしまいます。

あの時、ロジャーは私のあそこを大きく拡張し、これまでどの男性も到達できなかった深い場所をえぐってくれたのです。彼は、サイズの割には、とても優しく 思いやりのある愛し方をしてくれました。最初のセックスでは、たった10センチほどしか入れられなかったのでした。ですが、その一回目のセックスで出た私 の愛液と彼の多量の精液のおかげで、2回目には、ついにあの素敵な堅い肉棒の25センチほどを納めることができるようになったのです。2回目につながった とき、ロジャーの打ち込みが、次第に淫らに深々とえぐる感じに変わってきました。すると、彼が打ち込むたびに、その大きな亀頭が子宮口にキスをしているよ うに感じ始めたのです。そして、引き抜く時はと言うと、まるで、私のあそこを通して彼のペニスに体の空気が吸い取られていくように感じられるのです。太い ポンプで、体内に空気を圧縮され、子宮にキスをされ、そしてまた空気を抜かれていく。それの繰り返しのため、私はオルガスムが止まらない状態になっていま した。自分でもあそこから粘液を噴出しているのを感じました。私の出す粘液で彼の固いものをコーティングしている感じです。

ロジャーが私の中に出すと、まさに熱湯で浣腸をされたように感じるのです。よく言われる「くたくたになるまでセックスする」という言葉の意味が本当に分かったような気がしました。

もちろん、ペニスのサイズは関係ないという女性がいるのは知っています。ですが、一度でもロジャーのようなペニスで奉仕されたら、誰もがそれは嘘よって言うに決まっていると思います。

あの最初の夜、ロジャーは3回私の中に出し、私は2回、口を使って出してあげました。確かに、回を追うごとに彼が出す量は少なくはなっていきましたが、そ れでも、他の男性と比べたら、圧倒的な量でした。あれだけ出す男性を知っている人が誰かいますでしょうか。ポルノ映画でも、見たことがありません。もちろ ん、夫の千佳も敵いません。口で出してあげた時など、まるでミルクセーキをゴクゴク飲んでるような気がしたものでした。

あの夜の後、二回ほどロジャーと一緒になりました。一度、彼の出すものを(できる限りだったけど)大きなマグカップで受けた***ありました。私の経験か らして、彼以前にお相手した男性の大半は、強い噴出が4回から6回くらいです。量も先走りも含めて口に一杯になることはありませんでした。でもロジャーは 文字通り、毎回、私を「満タン」にしてくれるのです。いっぱいに大きく広げた口も、あそこの中も、どんなに頑張っても、結局は、彼の出すものを溢れさせて しまいます。別にロジャーは体に異常があるわけではありません。実に健康な男性です。彼は、いつもこれくらい出すと言っていました。

私はロジャーのことを愛しています。でも、もちろん夫の千佳も愛しています。ですから、ロジャーといる時を除けば、私は千佳の貞淑な妻であり続けるつもりです。

私が気になっているのは、このような経験が特殊なことなのかどうかということです。つまりロジャーのような男性が他にもいるのだろうかということなのです。

発行者 NicoNicoNico
14年前
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