津田沼の箱ヘル、ナマ本番しちゃったお話。
出張で幕張に行った時のこと。
まぁ、仕事はそれなりにキチンとこなし、夜は取引のある方たちと飲みに出て、みんなくたびれているので早々に終了。。
・・・するわけがなく(笑)
とりあえず津田沼の東横インに宿を取っていたのでチェックイン。。
・・各自自由行動。。
エロい気分が抑えきれず、とりあえず調べて繁華街へ。
えらいちっちゃい繁華街だが、あるものはある。
店舗型ヘルス。。。だが出張もある。。。
まぁ、とりあえず店舗に入って交渉。
顔見せ写真でそこそこタイプの子がいて、指名。
なにやら意味深な店舗内出張、みたいなのがある。
よく分からないが、その店舗の上の階を「ホテル」と見立てての出張?なんだそりゃ、
案内され部屋へ入る。
女の子が来た。
名前はマユちゃん。24歳。。
なんと、本名ですと。びっくりデス。
少しずつ話していくと、なんとお店に入ったばかり。
しかも、元銀行員。
すごく清楚で、なんとお堅い仕事をしていたのだろうか。。
すごく話が盛り上がって、和やかな雰囲気に。
そして二人でシャワー。
九州から来た、と話すと、九州の人と知り合うのは初めて、だそう。なんか嬉しそうだった。
さっさと体を拭いて部屋に戻る。
一緒に横になって、キスしながら軽く肌に触れる。。
結構敏感。。
体全体を触って、最後におまんこを触る。。。
めちゃめちゃ濡れてるし!!
しかしここはヘルス。「本番禁止!即退場!罰金!」
思いっきり張り紙してます。。。
まぁ、そのまま流れをつくってフェラしてもらい、また彼女の体を寝かせ、愛撫攻撃。。
おまんこに指を滑らせた。
気持ちよく受け入れてくれ、おまんこをかき回す。。
そう、愛情をこめて感じさせることが大好きな私、イカせたい気持ち全開で愛撫アンドかき回し。。
・・とうとうマユちゃんはものすごい潮を吹き、イッてくれました。
こんなに吹く人、久しぶりでした(笑)
マユちゃんは体をガクガク震わせ、うっとりした顔で俺に抱きつき、小さな声で耳元に「ほんとに欲しいから入れて」と囁いた。
あの張り紙のことが気になりつつも、マユちゃんが足を開いて見せてくれたびしょ濡れのおまんこにそっと入れてあげた。。。
外に音が漏れないように、、声を殺し、軋みそうなベッドを押さえつつ、ゆっくり腰を動かす。。
こういう、お互いがリスクを背負った感じでセックスするのはすごく刺激的だ。もし見つかったら彼女もペナルティらしい。
小刻みなピストンで連続的な刺激を与えるとすぐにマユちゃんは果ててしまった。。
最初イッてしまうとその後すぐイキやすい状態になってたのだろう。。
そのあとすぐ俺もたまらずマユちゃんのお腹に発射。。
なぜか勢いが良すぎて顔にまでかかってしまう。。
あまりにびっくりしたのかマユちゃん。。
「勢いが、、やっぱり九州男児だからなのかな。。」
・・ちょっと笑ってしまったw
二人ともキスをしながらグッタリ状態がしばらく続く。。
そのあとまたシャワーを浴び、マッタリタイム。。
ゆっくり話してると、マユちゃん、おもむろに自分のお店の名刺に自分の連絡先を書いて渡してくれた。。
まぁ、旅の恥の書き捨て、とは思わないが、俺も名刺を渡した。。
「また絶対あってほしい。」
といわれつつお店を後にする。。。
ホテルに帰り、マユちゃんとの思い出を振り返り・・・・
爆睡。
翌朝、また出張先で仕事をこなし、飛行機に乗るため東京方面へ向かってたそのとき。。
マユちゃんから電話。
「お店に腕時計忘れて帰ってるよ!!」
ガビーン!
もう総武線で思い切り東京都区内にいるっちゅーねん(汗)
そう、大枚はたいたオメガのスピードマスターが!!
あわてて津田沼に戻ったのは言うまでもありません。
盗みもせずキチンと管理してくれたマユちゃんとお店に感謝!
飛行機の搭乗時間までかなり余裕があってよかった。。
・・その後しばらくして連絡すると、マユちゃんはお店を辞めていた。。
普通の仕事をしている。。
会いたい、といわれても、、、九州と関東じゃぁ、
ね。
・・なかなか行けないよ。
こちらから津田沼には・・よほどの事がないと行くことないよね。。。
まぁ、仕事はそれなりにキチンとこなし、夜は取引のある方たちと飲みに出て、みんなくたびれているので早々に終了。。
・・・するわけがなく(笑)
とりあえず津田沼の東横インに宿を取っていたのでチェックイン。。
・・各自自由行動。。
エロい気分が抑えきれず、とりあえず調べて繁華街へ。
えらいちっちゃい繁華街だが、あるものはある。
店舗型ヘルス。。。だが出張もある。。。
まぁ、とりあえず店舗に入って交渉。
顔見せ写真でそこそこタイプの子がいて、指名。
なにやら意味深な店舗内出張、みたいなのがある。
よく分からないが、その店舗の上の階を「ホテル」と見立てての出張?なんだそりゃ、
案内され部屋へ入る。
女の子が来た。
名前はマユちゃん。24歳。。
なんと、本名ですと。びっくりデス。
少しずつ話していくと、なんとお店に入ったばかり。
しかも、元銀行員。
すごく清楚で、なんとお堅い仕事をしていたのだろうか。。
すごく話が盛り上がって、和やかな雰囲気に。
そして二人でシャワー。
九州から来た、と話すと、九州の人と知り合うのは初めて、だそう。なんか嬉しそうだった。
さっさと体を拭いて部屋に戻る。
一緒に横になって、キスしながら軽く肌に触れる。。
結構敏感。。
体全体を触って、最後におまんこを触る。。。
めちゃめちゃ濡れてるし!!
しかしここはヘルス。「本番禁止!即退場!罰金!」
思いっきり張り紙してます。。。
まぁ、そのまま流れをつくってフェラしてもらい、また彼女の体を寝かせ、愛撫攻撃。。
おまんこに指を滑らせた。
気持ちよく受け入れてくれ、おまんこをかき回す。。
そう、愛情をこめて感じさせることが大好きな私、イカせたい気持ち全開で愛撫アンドかき回し。。
・・とうとうマユちゃんはものすごい潮を吹き、イッてくれました。
こんなに吹く人、久しぶりでした(笑)
マユちゃんは体をガクガク震わせ、うっとりした顔で俺に抱きつき、小さな声で耳元に「ほんとに欲しいから入れて」と囁いた。
あの張り紙のことが気になりつつも、マユちゃんが足を開いて見せてくれたびしょ濡れのおまんこにそっと入れてあげた。。。
外に音が漏れないように、、声を殺し、軋みそうなベッドを押さえつつ、ゆっくり腰を動かす。。
こういう、お互いがリスクを背負った感じでセックスするのはすごく刺激的だ。もし見つかったら彼女もペナルティらしい。
小刻みなピストンで連続的な刺激を与えるとすぐにマユちゃんは果ててしまった。。
最初イッてしまうとその後すぐイキやすい状態になってたのだろう。。
そのあとすぐ俺もたまらずマユちゃんのお腹に発射。。
なぜか勢いが良すぎて顔にまでかかってしまう。。
あまりにびっくりしたのかマユちゃん。。
「勢いが、、やっぱり九州男児だからなのかな。。」
・・ちょっと笑ってしまったw
二人ともキスをしながらグッタリ状態がしばらく続く。。
そのあとまたシャワーを浴び、マッタリタイム。。
ゆっくり話してると、マユちゃん、おもむろに自分のお店の名刺に自分の連絡先を書いて渡してくれた。。
まぁ、旅の恥の書き捨て、とは思わないが、俺も名刺を渡した。。
「また絶対あってほしい。」
といわれつつお店を後にする。。。
ホテルに帰り、マユちゃんとの思い出を振り返り・・・・
爆睡。
翌朝、また出張先で仕事をこなし、飛行機に乗るため東京方面へ向かってたそのとき。。
マユちゃんから電話。
「お店に腕時計忘れて帰ってるよ!!」
ガビーン!
もう総武線で思い切り東京都区内にいるっちゅーねん(汗)
そう、大枚はたいたオメガのスピードマスターが!!
あわてて津田沼に戻ったのは言うまでもありません。
盗みもせずキチンと管理してくれたマユちゃんとお店に感謝!
飛行機の搭乗時間までかなり余裕があってよかった。。
・・その後しばらくして連絡すると、マユちゃんはお店を辞めていた。。
普通の仕事をしている。。
会いたい、といわれても、、、九州と関東じゃぁ、
ね。
・・なかなか行けないよ。
こちらから津田沼には・・よほどの事がないと行くことないよね。。。
10年前