子供、誰の子…
二十歳過ぎのただただやりたいだけの頃の話し...
どこで知り合ったか思い出せないほど、遠い過去になってしまったが、
多分、DISCO KING&QUEENで席が隣だったとかで、話しをしたのがきっかけだったかもしれない。
いわゆるナンパである...
彼女は、お世辞にも美人とは言えないが、細身の体型だけは自分好みだった。
話し方も独特で、おどろおどろしく話し、少し不気味さも漂わせていた...
何度かデートしたり、夕食を一緒に食べたり、免許の更新に一緒に来てと頼まれたりと
会ってはいたが、男女の関係までには至らなかった。
ただのお友達という関係が続いていた...
どこでどうなったか思い出せないが、一人暮らしの彼女の部屋にいつしか上がり込むようになり何度か通った。
その度に近くの洋菓子店のケーキを買って持って行くのが日課となった。
やりたい盛りではあったが、奥手な自分は言い出せずに悶々した日々を過ごした。
一緒にDISCOに行った帰り、彼女のほうから
”今夜、泊りに来る...?”
と、誘われ
”う...うん...”
て、うなずくしかなかったが、行き慣れた部屋なのにいつもとは違う緊張感が張り廻った。
泊まる=SEXの定義通り、口説き文句もなしに、彼女のベッドに二人でもぐりこみ、裸になった...
それまでの女性経験は、風俗で一回だけと限りなく童貞に近い自分は、緊張はしていたが下半身だけは
問答無用でビンビンで、今でいう我慢汁がほとばしっていたに違いない。
まずはキスから始まり、舌を絡ませあい、無我夢中で胸に吸い付いた...
残念なことに、彼女の胸は膨らみが全くなく、揉むではなくさするという表現がぴったりの胸だった...
何故だかわからないが、女性器を無性に舐めたい衝動にかられ、
それから徐々に徐々に下半身に舌を這わせていき、陰毛の生え際までたどり着き、
念願の女性器をペロってした瞬間、
”うえっこれがマンコの味か~...”
ってなり、しょっぱいような何とも言えない味が口いっぱいに広がっていき、鼻から深呼吸した瞬間...
おえ~~~~~~~~~~!★?♡”%&☆彡!!!!!!
吐く一歩手前までいってしまった...
臭いで人は殺せる!っと、その時思った...
女性は清楚で清らかな存在が、もろくも崩れ去った瞬間であった。
夢と現実はなんて非常なものなのか...
とてつもなく不潔な汚いものを舐めてしまったのか、後悔がほとばしり、
水でうがいしたい衝動にかられたが、彼女が気を悪くすると思い舌をシーツに擦り付けて、
舐めたのではなく、舌を拭いた...
何事も無かったように徐々に上に上がっていき、殺人臭でもめげなかったビンビンチンコをいよいよ挿入...
三こすり半で彼女のお腹に放出...
我ながら恥ずかしいやら照れくさいやらで、ティッシュで処理した後、彼女のいかせ方も知らずで
自分だけ終了したにも関わらず、まだビンビンでそっと彼女の手を取り、握らせた...
布団をめくってその光景を彼女に見せると、
「みーちゃった!」
て、言われた。
実は、彼女も初体験だったのだ。
彼女はチンコを握った手を2,3回上下させて、すっと手を放した...
十分に快楽を得ていなかったと思うが、何も要求されず二人とも眠りについた。
朝、目が覚めると彼女はバスルームに小走りに走って行った。
シャワーを浴びる音がして、一緒に入ろうと入口のドアを開けた時、
「み~な~い~で~~~...」
と、言われそそくさとベッドに戻った。
シャワーを浴びた彼女は、バスタオルを体に巻いて出てきて、ベッドの上に干してあった下着を取り
再びバスルームに消えていった。
そのあと、どういう会話をして部屋を後にしたか、まったく思いだせない...
彼女とベッドをともにしたのは、これが最初で最後であった。
その後、お互い音信不通になり一年以上の歳月が流れたと思う...
ふと彼女のことが気になり電話をしてみたが、聞き慣れない女性の声が...
受話器の向こうでは、赤ちゃんの泣く声が聞こえ、
「〇子さんいらっしゃいますか?」
「はい、ちょっと待ってくださいね」
と、彼女が出てきた。
聞くところによると、彼女は同じ職場の男性と結婚して赤ちゃんが産まれ、今、お姉さんが遊びに来ているとのこと。
その話をそのまま鵜呑みにして、
「幸せにやってるんだ~、良かったね~」
みたいな会話で、電話を切ったと思う。
よくよく考えると、彼女の住んでたワンルームマンションは、女性専用だったので、結婚したのであれば
引っ越しをしたはず...
結婚相手の電話を残さず、彼女の電話を残した?
ベッドをともにした後、同じ職場の男性と恋愛関係になり、スピード結婚して子供が産まれた?
色々と疑問符ばかりが脳裏をよぎった...
赤ちゃんの声を聴いて真っ先に思ったのが、
(ひょっとして、自分の子...???)
だった...
中出しはしなかったが、我慢汁はほとばしっていたと思うので、妊娠させた確率はゼロではなかったと思う。
もし、自分の子供だったら何歳か~、と時々思いだして現在に至る...
今のところ、
「お父さんですか?」
と、訪ねてくる子供はまだいない...
どこで知り合ったか思い出せないほど、遠い過去になってしまったが、
多分、DISCO KING&QUEENで席が隣だったとかで、話しをしたのがきっかけだったかもしれない。
いわゆるナンパである...
彼女は、お世辞にも美人とは言えないが、細身の体型だけは自分好みだった。
話し方も独特で、おどろおどろしく話し、少し不気味さも漂わせていた...
何度かデートしたり、夕食を一緒に食べたり、免許の更新に一緒に来てと頼まれたりと
会ってはいたが、男女の関係までには至らなかった。
ただのお友達という関係が続いていた...
どこでどうなったか思い出せないが、一人暮らしの彼女の部屋にいつしか上がり込むようになり何度か通った。
その度に近くの洋菓子店のケーキを買って持って行くのが日課となった。
やりたい盛りではあったが、奥手な自分は言い出せずに悶々した日々を過ごした。
一緒にDISCOに行った帰り、彼女のほうから
”今夜、泊りに来る...?”
と、誘われ
”う...うん...”
て、うなずくしかなかったが、行き慣れた部屋なのにいつもとは違う緊張感が張り廻った。
泊まる=SEXの定義通り、口説き文句もなしに、彼女のベッドに二人でもぐりこみ、裸になった...
それまでの女性経験は、風俗で一回だけと限りなく童貞に近い自分は、緊張はしていたが下半身だけは
問答無用でビンビンで、今でいう我慢汁がほとばしっていたに違いない。
まずはキスから始まり、舌を絡ませあい、無我夢中で胸に吸い付いた...
残念なことに、彼女の胸は膨らみが全くなく、揉むではなくさするという表現がぴったりの胸だった...
何故だかわからないが、女性器を無性に舐めたい衝動にかられ、
それから徐々に徐々に下半身に舌を這わせていき、陰毛の生え際までたどり着き、
念願の女性器をペロってした瞬間、
”うえっこれがマンコの味か~...”
ってなり、しょっぱいような何とも言えない味が口いっぱいに広がっていき、鼻から深呼吸した瞬間...
おえ~~~~~~~~~~!★?♡”%&☆彡!!!!!!
吐く一歩手前までいってしまった...
臭いで人は殺せる!っと、その時思った...
女性は清楚で清らかな存在が、もろくも崩れ去った瞬間であった。
夢と現実はなんて非常なものなのか...
とてつもなく不潔な汚いものを舐めてしまったのか、後悔がほとばしり、
水でうがいしたい衝動にかられたが、彼女が気を悪くすると思い舌をシーツに擦り付けて、
舐めたのではなく、舌を拭いた...
何事も無かったように徐々に上に上がっていき、殺人臭でもめげなかったビンビンチンコをいよいよ挿入...
三こすり半で彼女のお腹に放出...
我ながら恥ずかしいやら照れくさいやらで、ティッシュで処理した後、彼女のいかせ方も知らずで
自分だけ終了したにも関わらず、まだビンビンでそっと彼女の手を取り、握らせた...
布団をめくってその光景を彼女に見せると、
「みーちゃった!」
て、言われた。
実は、彼女も初体験だったのだ。
彼女はチンコを握った手を2,3回上下させて、すっと手を放した...
十分に快楽を得ていなかったと思うが、何も要求されず二人とも眠りについた。
朝、目が覚めると彼女はバスルームに小走りに走って行った。
シャワーを浴びる音がして、一緒に入ろうと入口のドアを開けた時、
「み~な~い~で~~~...」
と、言われそそくさとベッドに戻った。
シャワーを浴びた彼女は、バスタオルを体に巻いて出てきて、ベッドの上に干してあった下着を取り
再びバスルームに消えていった。
そのあと、どういう会話をして部屋を後にしたか、まったく思いだせない...
彼女とベッドをともにしたのは、これが最初で最後であった。
その後、お互い音信不通になり一年以上の歳月が流れたと思う...
ふと彼女のことが気になり電話をしてみたが、聞き慣れない女性の声が...
受話器の向こうでは、赤ちゃんの泣く声が聞こえ、
「〇子さんいらっしゃいますか?」
「はい、ちょっと待ってくださいね」
と、彼女が出てきた。
聞くところによると、彼女は同じ職場の男性と結婚して赤ちゃんが産まれ、今、お姉さんが遊びに来ているとのこと。
その話をそのまま鵜呑みにして、
「幸せにやってるんだ~、良かったね~」
みたいな会話で、電話を切ったと思う。
よくよく考えると、彼女の住んでたワンルームマンションは、女性専用だったので、結婚したのであれば
引っ越しをしたはず...
結婚相手の電話を残さず、彼女の電話を残した?
ベッドをともにした後、同じ職場の男性と恋愛関係になり、スピード結婚して子供が産まれた?
色々と疑問符ばかりが脳裏をよぎった...
赤ちゃんの声を聴いて真っ先に思ったのが、
(ひょっとして、自分の子...???)
だった...
中出しはしなかったが、我慢汁はほとばしっていたと思うので、妊娠させた確率はゼロではなかったと思う。
もし、自分の子供だったら何歳か~、と時々思いだして現在に至る...
今のところ、
「お父さんですか?」
と、訪ねてくる子供はまだいない...
8年前