テストです


妻がデジカメをかつての同級生だった男性に貸した際、私が今まで撮影していた妻の痴態画像をそのまま残したまま貸してしまっていたのです。
そして妻は同級生に脅されるような形で今まで撮影してきた画像や動画をすべてコピーして渡していました。
妻はこうなることを望んでいたフシがあり、今思えばそれはわざとだったのかもしれません。
こうして妻はその同級生を通して同級生グループの間で晒し者になりました。
妻自身はTwitterやラインで画像が出まわって、どんどん知られていくことに快感を覚え
て嫌がるどころか楽しんでいるようでした。
でも妻のいやらしい姿が他の人に見られることについては私は正直興奮していました。
ですが妻をこのままどこまで晒し者にして、あまつさえ身体まで弄ばれてしまうのか考えるとなんとも不安になりました。
ある日、仕事から帰ってくる時に妻から公園に迎えにきてとメールがあり、いつか露出撮影したその公園に来るとトイレすでに全裸になっている妻の姿があり、回りには5人ほど
男性がいました。
そこで妻から今までこの同級生たちに自分の姿が晒し者にされてると教えられて、これから肉便器奴隷になりたいといってきました。
妻が次々と知らない男たちに犯されていくのを黙って見ていた私は、寂しさのようなものがあったのかもしれませんが、悲しさや怒りなど無く、今までにないほどの興奮を覚えていました。

皆、薄笑い浮かべていました。
『観てるからここでマスかきしな』と強要されました。
ビデオカメラやスマホを向けられて撮影されるなかで、命令されるまま私は全裸になりオナニーを始めました。
『これからみなさんの前でたっぷり射精いたします。みなさん見てください』と言わされました。
『本当にオナニー始めたな,この変態』
罵倒されながらデジカメで何枚も撮影されました。
『こんな人前でセンズリこいて恥ずかしくないのか?』
『ほらっもっと早く擦れ!』
『カメラを見ながらしな』
『どんな感じだ? 言って見ろ』
『出す時は言え!』
次々と罵倒されて恥ずかしいはずなのにペニスは興奮し、この公開オナニーショーを快感に感じていました。
『あぁ…もう出る、でちゃう、あっあっ出ます、もう出ます!』
私の顔や恥ずかしい全裸オナニー姿がカメラにはっきりと写されているなか、妻の同級生たちが凝視している前で精液を大噴火させ、目を覆う程の痴態を晒しました。

公開オナニー調教は会うたびに強要され、妻は同級生たちに輪姦されていました。
『あいは俺のチンポを美味しそうにしゃぶってるぜ。旦那はセンズリでもしな』
妻は同級生のペニスを嬉しそうにジュルジュルと吸い上げてフェラの音を聞かせてきました。
私は言われるまでもなくカチカチになった自分のものを握り締めていました。
そして妻は肉便器らしく次々とチンポを上と下の穴で咥え続けています。
グチュグチュと淫靡な音を立て、妻のオマンコが押し込められたり、捲り上がるように引き出される様が私の目の前で演じられています。
妻のくぐもったような甘い声とともに、男の動きが止まり睾丸が蠢いて射精したことがわかりました。
ペニスを抜くと、妻のオマンコが大きく口を開け白い精液が流れ始めます。
容赦なく胎内に射精されて、私の眼前には妻のオマンコがヌメヌメと光っていました。
『精液を綺麗にしろ』
妻の上半身が起こされ、オマンコから精液が滴り落ちます。
私は口を開け、精液を受けました。青臭いドロッとした気持ち悪い感覚で口の中が粘つきましたが、しっかり受け止めることは出来ました。
ぽっかりと開いたおまんこから生ぬるい男の精液がこぼれてきます。私は夢中でそれを啜り上げました。
吐き出したいと思いながらも、苦しくて精液を口に溜めて置く事もできず、全て飲み込んでしまいました。
『オマンコに残った精液を吸いだせよ』
わたしは押し付けられたオマンコを一生舌で綺麗にしました。
『彼の精液おいしいの?』
『ああ、おいしい』
『あなたも私と同じ奴隷よ。自分の妻を寝取られただけじゃなく、その男の精液まで啜る変態マゾ男』
そう言いながら妻は私の固くなったチンポをしごいてくれました。
わたしは押し付けられたオマンコを一生懸命綺麗にしました。
妻のそんな言葉にさらに興奮し私は限界が近づいてきました。
『ほら、もう逝きそうなの?いいわよ。出しても』
私は妻のまんこに舌を突き入れたまま射精をしました。
『ほら、お前の奥さんに突っ込んで汚れたチンポを綺麗にしろよ』
髪の毛を引っ張られ力ずくで咥えさせられました。いやがる間もなく舌を使って同級生のペニスをしゃぶり続けます。
それからというものお掃除フェラは私の役目になりました。

『浣腸してやるから、ケツを出せ』
妻と並んで四つん這いにされてる所に、浣腸器が用意されて、心の準備もできないまま肛門に浣腸器を挿入されました。
そしてピストンが押されるのと同時に大量の液体が直腸に流れ込んできました。
強い便意に『漏れちゃいます』というと『漏らすなよ』そしてもう一度同じ量の液体を注入されました。
『よし、それじゃあ夫婦そろって大噴射と行こうか』
妻は眉間にシワをよせて苦しみながらも口元には笑みを浮かべているように見えました。
『うぁ、苦しいですぅ、トイレに…』
『ここで出せ』
カメラを構えたまま妻の同級生たちは言いました。
何度も『もう出させて下さい』『ウンコをさせて下さい』と叫びました。
『お願いしますトイレに行かせて下さい』と懇願しましたが許されず。
夫婦同時に大量の下痢便が噴出しました。ぽっかりと肛門が開いて止め処も無く排泄されます。
ブシュー、ブババババッ、ブリュッブリュッ、ブスッブスッと下品な音を響かせて汚物を垂れ流します。
『くっさ!一体何食べたらこんな臭いもの出せんのよ、しかもこんなに沢山』
腰が抜けたように膝もガクガクして力が入りません。
夫婦そろってこんな惨めな姿も全部撮影されているのにも関わらず、私は抑えられない興奮を覚えていました。
気付くと妻はアナルにチンポを突っ込まれ悲鳴を上げながら喜んでいました。
次々と同級生たちは妻の肛門を犯し続けぽっかり広がったアナルからザーメンを垂らすのを見て、私も射精していました。
妻は便器として同級生たちのオシッコを嬉々として飲み、全身を小便まみれにされながら犯され、膣内にたっぷりと射精されて幸せそうでした。

『徹底的に身体に分からせてやらないとな』
『今日は心も体も自分が奴隷だって認めさせてやるよ』
『奥さんはもう楽々ケツ穴にちんぽ飲み込めるんだから、おそろいにしないとな』
『オナニーと浣腸だけだと可愛そうだから、もっと気持ちよくしてやるよ』
『今日からはケツの穴をたっぷり調教してやる、少しずつ広げてやるからな』
『今に自分からケツを振るようなアナルマゾにしてやるよ』
拒否する事もできず、四つん這いにさせられて同級生たちに自分の肛門を見せました。
最初は指を1本2本と入れられ、続けてバイブが用意されて、どんどんアナルを激しく刺激されて広げられてかき回されました。
『そろそろケツを掘ってやるからな』
長い時間アナルをいじられている間、私のペニスは勃ちっぱなしでした。
『よしだいぶ広がったな。力抜けよ』
妻が両手で私のお尻を広げるように抑えていました。
『はぁぁ……』
『よしよし、いくぞ』
ペニスを私のお尻の穴にあてがうと、広げられた肛門にズブリと一気に太いペニスが突き刺さりました。入る瞬間、全身の毛が逆立つような気分になりました。拡張されたお尻の穴をペニスが押し広げて奥の方まで入ってきました。
『ひぃっ、はぁっ』
『さすがにキツイな。そら、ケツの奥まではいったぞ、分かるか?』
『うっふぅっぅ、は、入ってる、入ってるぅ!』
根元まで挿し入れられ私は膝がガクガクになって初めての感覚に戸惑っていました。
『あなた、もう根元までチンポが入ってるわ』
妻は私の犯されている姿を羨ましそうに、また嬉しそうに中継していました。
『お、お尻っお尻にっ!はぁっ、かはっ』
『奥さんもかなり良かったが旦那さんの肛門までこんなに具合がいいとはな』
全身を貫かれたかのような感覚とただの排泄器官である肛門をかき回され分けが分からなくなっていました。
『どうだ、肛門にチンポを挿れられた気分は?』
『ひっ、はっ入ってる、入ってます!』
『あなた、男に犯されてる気分はどう?チンポでお尻をかき回されてホモセックスで感じてるの?』
ギチギチに興奮している私のペニスを妻が激しくしごき始めました。
『あぁ、いぃっ』
『奥さんの前で男に犯されてる気分はどうだ』
8歳も年下の妻の同級生にペニスを突きたてられ、膝がガクガクになり、まるで女子のよ
うにお尻を犯され続けました。
『いひぃっ! ひいっ!』
出し入れされるたび、カリで肛門はめくり上げられて熱くなっていました。
妻はさらに私のペニスを激しくこすりあまりの快感に『ああぁ、はあぁ』とお尻を突き上げられるたびにうめきました。
お尻がぐちゅぐちゅ音を立ててペニスが激しく出たり入ったりするたび、頭の芯がびりびりと響くような感覚が突き抜けていました。
『はあぁっ、ふうっぅ、あ、熱いぃ…』
『どうだ、もうケツの穴で感じてるのか?』
より激しく肛門をかき回されていきます。
『イクぞっ、出すぞ!』と声を上げてさらに激しくアナルを突き立てました。
『よし種付けすんぞ! たっぷりチンポ汁をケツの中で受け止めろ! 出るっ、射精するっ!』
『うぁあぁっ!』
激しく腰を打ち付けられ、妻にしごかれていたペニスから私も大量に精液をほとばしらせていました。
ぐったりとして横たわる私が見たのは、先程まで私の肛門を犯していた精液と腸液にまみれたペニスをいとおしそうにしゃぶる妻の姿でした。
『これで終わりだと思ってるんじゃねーだろうな、そらケツを向けろよ』
『も、もうお尻は許してください…』
『ケツで感じて射精したくせになに言ってやがる、気持ちよかったんだろ?』
『そ、それは…』
『今日は徹底的にヤルっていったろ、これから上も下もたっぷりぶち込んで、自分からチンポをケツに欲しがるようにしてやるぜ』
『だから今日は奥さんの代わりに旦那に俺たち全員を満足させてもらうからな』
『やっまっ、またお尻っ、だ、駄目っ』
『ほらっ力を抜け』
『広がるっ、はぁっ、広がるっ』
『おおっ、締まる締まる』
『そらずっぽり収まったぜ、だいぶ楽りなってきたんじゃないか』
『男のくせにケツにチンポをこんなに飲み込んでスケベな旦那だな。夫婦そろってチンポがそんなに好きか?』
『ぅうっ! はぁ…チンポぅ…』
ヌチャッ、ヌポッ、ヌチャ、ズボッ、ブチュッ、ズチュッとアナルが下品な音を立て続けます。
『もっと声を出してヨガれよ!!』
『ああぁ、お尻、お尻が気持ちいいぃ、気持ちいいですぅ』
『糞穴がそんなにいいか?』
『く、糞穴気持ちいいぃ』
『てめぇは糞出す穴にチンポはめられて糞汁漏らしてうれしいのかよ』
『私はお尻にチンポを入れられて喜ぶ変態ですぅ』
『そら口がお留守だぞ』
髪の毛を引っ張られ力ずくで妻の同級生のペニスを咥えさせられましが、私は言われるまでもなく自分から舌を使ってペニスをしゃぶり続けました。
『旦那も負けず劣らずチンポ好きか? ちゃんと答えろよ』
『はい,チンポを舐めるのが大好きです』
しゃぶりながら自分のペニスは起ちっぱなしでした。
『聞いたかあい? お前の旦那はケツを犯されてチンポしゃぶるのが好きだってよ』
『これで夫婦そろってチンポが大好きな性奴隷だ』
この日は本当に妻の同級生たちは私だけを徹底的に犯し続け、妻の見ている前で何度も男たちの精液を直腸内と口内に注がれ続けました。

『そら、奴隷宣言をはじめろ』
とうとう私たち夫婦は、同級生たちのM奴隷夫婦として誓わさせることになりました。
ビデオカメラが用意され、夫婦そろって全裸になり、言われたとおり奴隷としての誓いを始めました。
生年月日と住所氏名年齢を言い終えると、いよいよ奴隷の宣言をしました。
『公衆便所としてみなさんの性処理奴隷になることを誓います…』
全裸で全身の写真を撮影されてプリントアウトされたものに加えて、奴隷宣言を書き添えました。
嫁は泣いて喜んでいました、嫁はもう普通の人間ではありませんでしたが、私もあとに続くことにきめました。

発行者 tshk
8年前
コメント数
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