勝負(前編)

勝負(前編)
アタシとタロウは、1週間の 「ご主人様」 を決める勝負をする。
毎週金曜日の夜は決戦の日なのだ。

勝負とはエッチで先にイッた方が負け。

タロウが負ければ翌朝から1週間、タロウは先に起きてご朝ごはんをつくってからアタシを起こす。
それから、エッチするのにはアタシの権限が必要となる。

例えば、アタシがエッチな気分になったら「クンニしろ」と命令できる。
それも 「ヤメ」 と言うまでワンコみたいに、タロウはクンニをやめちゃダメ。
それでタロウはクンニで興奮してアレがビンビンになる。
でも、勝負に負けてるから夜までオアズケにする。

アタシが負けると、ご主人様のタロウは目覚めのフェラをタロウは要求してくる。
それもセーエキをゴックンするまでが命令だ。
タロウのアレをお口でするの好きだからいいけど、なかなか発射してくれないと顎が疲れちゃう。

で、一緒に大学へいく。
それぞれの授業がおわったら、バイトへ。、
バイトは知り合いのアパレルの倉庫で発送管理で、
二人一緒に雇ってもらった。
バイトが終わったら二人で一緒に帰る。

晩御飯食べて、いろいろ片づけて
アタシが生理の日以外は、タップリ二人で愛し合う。

でも勝負に負けている方は、朝からエッチを我慢してるから
はっきり言って求め方がすごくなっちゃう。

アタシが勝った週は、ちょっと意地悪して、タロウにずっとクンニさせてたら
セーエキと欲求不満が溜まっちゃったのかちょっとお口でしてあげたら
どぴゅどぴゅってすぐに発射しちゃったの。

でもそれからがタイヘン。
エッチし始めたら、すごく激しくてアタシがイキっぱなしになっちゃって。
それも勝負に勝った「ご主人様」のアタシが 「もう、やめて」って言ってるのに、
「もっと気持ちよくしてあげるって」命令無視したタロウにヤラれて
もうワケわからなくなって、腰抜けるし・・・


タロウが勝ってアタシが負けた週は、アタシが欲求不満になる。
朝からフェラさせられてオアズケ。
だから夜はアタシの方からタロウに抱きついて、自分から腰を振りまくっちゃう。



そして月曜の朝。
アタシの口の中が ドビュッ! ドビュッ! ドビュッ! ドビュッ! と熱いセーエキで満たされる。
暴れるような動きをするタロウのアレを両手でしっかり握ってその動きが治まるまで待つ。

アタシはドロリとした濃いセーエキをよく味わう。





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匂いはそれほどない。甘くて苦い感じ。すごくエッチな気分になる。
そしてゴクリと飲み干した。
それからタロウの敏感な先っぽを数回吸ってから、チュッと音を立てて口を離す。

タロウのアレはまだ硬くなったまま。握っていないと腹についちゃうくらいボッキしている。
あぁ・・・この太いので貫いて欲しい・・・と思い巡らせてしまう。
さっきフェラしてただけでもアタシのアソコが疼いている。
あー、エッチしたい。タロウに抱いてほしい。

しかし今はそんなことをしてる時間はない。
タロウの先っぽから滲んでくる残り汁をペロっと舐めとり、タロウに声を掛ける。
「はい、起きて!」
タロウは寝たふりをして返事すらしない。

濃-いセーエキをドビュドビュ発射させてアレをガチンガチンにしてるくらいだから、絶対、目は覚めているはずだ。
「もう! 一限に遅刻するよ。朝ご飯できてるから、起きてね」 と言い、今夜タップリお世話になる亀頭にチュッとキスしてからベッドを降りた。

****    ****    ****    ****

その日は帰ったらエッチするんだと、夕飯の買い物は手早く済ませ、ご飯も完ぺきに作って何もかも頑張った。
それで二人で晩御飯を食べ終わっ手片づけを終え、テレビを見てるタロウの腕に抱きついた。この流れでこのままエッチしてくれるかも。と思ったが、今週のご主人様は甘くなかった。

「先にお風呂入ろうか」 とアタシの腕を振りほどくようにして逃げる。
なんなら、お風呂で一戦交えても。と期待して一緒にお風呂に入った。

タロウと泡だらけでお互いの体を洗いっこが始まった。
タロウはアタシの後ろに回り、バストを揉んできた。

アタシのバストは爆乳じゃないけど、自慢できるくらい形がキレイなバストだ。





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高校に入学したころから急に大きくなって、当時はコンプレックスだったけど、今じゃ美乳グラビアタレントに負けてないバストだと思ってる。
実際、海とかプールで水着のアタシのバストを見てる男たちの視線がすごく分かるし、怪しいモデル事務所のスカウトにもよく声をかけられる。
そんな時、タロウがいつもしっかり守ってくれる。
そうそう、このバストを自由にして欲しいのもタロウだけ。だからちゃんと守ってネ。

そのタロウとは、高校でずっと同じクラスだった。
高3になってすぐに、普通の友達だったタロウに告白された。
真面目キャラでありながら、お笑い担当的な一面もあるタロウはクラスの人気者だった。
その時は結構困った。友達としか思ってなかったタロウとつきあう気持ちが全くなかったから。
でも告白されたのを意識しちゃっていつの間にかタロウのことが大好きになって1か月もしないうちに付き合い始めた。、

そして夏休みに両親が出かけて家にタロウしかいない絶好のタイミング。
タロウの部屋にお泊りしての初体験だった。 今思いだすと、ウブなエッチで笑っちゃう。
アタシは初めてのエッチで嫌われないように an〇n とかのセックス特集を読んで予習した。
部屋を薄暗くし二人とも服を脱いでベッドに座ってキスをしてイイ感じになった。
で、タロウが立ち上がった時、タロウの大きくなったアレを見た瞬間に怖くて泣きだしちゃった。

マジ、「おちんちん」って感じじゃなくて
「ペニス!」って感じで、なんか雑誌の説明図とかで見たアレより、反り返ってて大きなバナナみたいだし、絶対無理だと思った。
アタシは泣いてるのをバレないように咳をして誤魔化しながら、なんとかこの場から逃げたくなっていた。

でも、タロウが優しく抱きしめてくれた時に逃げ足ちゃダメだと気づいた。
愛好きなタロウとエッチしたい。きっとタロウもエッチしたいはずだし・・・

フェラのやり方は雑誌でそれとなく覚えたので、ガンバって先っぽを口に入れてみる。
すると、いきなり 
「ドビュー!」 ってタロウがセーエキを発射してきた。

ビックリしたけど、ビュッビュッ ってどんどん出てくるから、ちゃんとこぼさないようにしっかり咥えて受け止めた。
勢い良く喉まで発射されてちょっとむせちゃったけど、全部ゴックンした。
緊張して味とか全然覚えてない。

そうしたらタロウが 「ゴメン!」 って何度も謝ってきた。
あ、コレって、「ソウロウ」? とかおもったけど、『彼氏に「早漏」と言ったらダメ』 と雑誌にあったのを思い出した。
彼氏がソレを気にしたら関係が悪くなるからとも書いてあった。

で、平謝りしてたタロウが、今度はアタシの 「アソコを舐めたい 」って言ってきた。
雑誌には 「クンニする前にお風呂でアソコを洗うこと」 と書いてあった。それなら、先にお風呂に行かなきゃと思ったが、それより早く、タロウがアタシをベットに仰向けに寝かせ両脚を開いて強引にアソコに顔を埋めてきた。

「ダ・・・ダメ・・・汚いから・・・あっあぅ・・・」
逃げようとするがすでにアソコを舐められて、体中に電気が走って力が入らない。
「あっ・・・あっ・・・」

実はアタシ、オナニーしたことがない。
小学生のころから、アソコを擦るとキモチイイのは知ってたけど、罪悪感というか、しちゃダメみたいな気持ちがあって、偶然にちょっと触れてしまった時も、お風呂できれいに洗う時も、あまり触っちゃダメと気を付けてた。

でも、タロウにアソコを舐められて、何が何だか分からなくなってた。
いつの間にか、頭の中が真っ白になって、躰がビクンビクンとケイレンしていたが、それもどうでも良くなってた。
後でタロウに聞いたら 「すごく感じてるみたいで俺も興奮しちゃったよ」 ってまたすごく恥ずかしくなった。

オナニー未経験のアタシはタロウのクンニで二分も持たずに、イカされてぐったりとベッドで横になっていた。
タロウがものすごく興奮していたらしいが、アタシは目を閉じて絶頂の余韻の中にいた。

これまで感じたことのない快感で朦朧としてる私の体にまた電気が走った
「あっ! ぁあっ!」  躰が自然とビクンビクンとなってしまう。何が起きたかのか最初わからなかったが、薄く目を開けると、タロウがアタシの乳首を吸っていた。

付き合うようになって知ったが、タロウはおっぱい好きだ。爆乳・巨乳・美乳のグラビアタレント数十人のスリーサイズとカップを覚えているくらいのフェチで正直、ちょっと引いた。
それでもアタシのバストがすごく形がイイって言われてうれしいような恥ずかしいような・・・

そのおっぱい好きのタロウがアタシの乳房を揉みだした。
「あぁん・・あ・・ん・・・」 キモチイイのがエンドレスだ。
「あっっ!」 たまに乳首を摘ままれたり、吸われたり、弾かれるとイってしまう。

狂いそうな快感で、もうヤメテ欲しい・・・でもヤメテ欲しくない・・もっと・・・


発行者 juntaro_0
7年前
コメント数
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