エナジービーンズS-Ⅱ  1)ファーストキス

エナジービーンズS-Ⅱ
1)ファーストキス


【これまでのあらすじ】
俺は23歳カフェでウエイターのバイトをしている。そう、フリーターだ。
今、付き合っている彼女は幼馴染のエリカ。幼馴染と言っても17年ぶりに偶然会って付き合いはじめた。
そしてなんとエリカは大企業の社長令嬢だった。
俺とエリカは会社の作った失敗作の媚薬を間違って過剰摂取してしまう。すると処女でお嬢様のエリカが超エロくなってイキまくり、俺はずっと勃起したままになってしまってタップリエッチした。しかし俺は薬の影響で正体をなくし、淫獣のように失神したエリカを15時間以上も犯しまくった。しまいに俺は心臓発作を起こし死にそうな目にあった。
その後、エリカの親の会社の研究機関で検査づくめ。一か月以上の軟禁状態となったが、毎晩エリカとタップリエッチしまくったので、ある意味充実した期間だった。
そして先月、やっと元の生活に戻ることができた。

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ファーストキス

平日の俺は、朝7時前には起きてテレビを見ながら飯を食って身支度して8時過ぎに部屋を出る。
しかし今朝は夜明け前の5時からエリカが寝ている俺のチンポをしゃぶりだした。
エリカは毎週末に俺の部屋に泊まるようになったいた。
エリカのフェラテクでチンポをしゃぶられて寝ていられるわけがない。
まあ、俺が起きるより先にチンポが勃きた。

勃起したチンポを見るのも初めてだった処女のエリカは、例の別荘で媚薬効果のある豆を大量に食べてしまったため、俺のチンポを咥えて離さないような超エロ女の一面をもってしまった。
しかも天性の最高のフェラテクで、俺もすぐにエリカの口の中に2連射してしまった。そのあとはヤリまくっていろいろあったが、これについては「エナジービーンズ 1)豆しかない」を読んでくれ。
https://jp.xhamster.com/stories/story-815811

金曜の夜にエリカが俺の部屋に泊まりに来きて、月曜の朝には俺の部屋から女子大へ行く。
俺も週末はバイトが休みなので、週末は二人でイチャイチャするのだ。
そしてお泊り中はエリカの腰が抜けるほどエッチしまくる。

そしてエリカが、だんだんとエッチになってきたみたいだ。
昨晩、失神するまで何度もイキまくったいたのに、月曜の早朝から俺のチンポをしゃぶるようになったのにはビックリだ。
出会った頃の真面目なエリカも、超エロいエリカも、エリカはエリカだから俺は好きなんだけどね。


俺の目が覚めたのに気づくと、それまでの優しく舐めていたフェラが急に強めになる。
サオを手で扱きながらジュボジュボとピストンフェラが始まる。

「お・・おはよう」とフェラを、わざと気にしていない素振りで言うと
「もまみょも」とチンポをしゃぶりながらエロい上目づかいで俺を見る。

ここで、エリカの口撃(フェラ責め)がさらに気持ちいいものになってくる。





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手でサオをニギニギもみながら、ジュボジュボピストンから亀頭責めにかわる。
歯と舌を使って少し強めの刺激で思わず声を出してしまう。
「ぅっ・・」 ヤバいくらい気持ちい。

いつものようにエリカは俺の弱点の亀頭を執拗に責めてくる。
エリカが俺が感じているかを確認するよう目を合わせてくる。
そして亀頭を咥えながら目を閉じ集中しながら口の中の亀頭を舌先で舐めまわす姿がとてもエロくてたまらない。
「まみゃくじょぶばび (はやくちょうだい)」 と射精をねだる。

エリカがさらに強弱をつけながら亀頭をジュボジュボし始めた。ラストスパートみたいだ。
これをされるともう我慢できなくなる。俺の腰が自然と浮き上がる。
「・・く・・・エリカ・・射(で)るよ」 と呻くように言い終わってすぐに射精した。
ビクン、ビクンと大きく跳ねるチンポのリズムに合わせ、両手でサオを扱き、ザーメンが口内へ発射されるたび吸い出すように頬を少しすぼめている。

昨晩もエリカのフェラで1発出した後、エリカが失神するまで2発の合計3発射精していたが、今の俺のザーメンタンクは10連射以上は余裕だし、2時間も寝れば満タン状態になる。
最後の射精から5時間くらい経っているから濃度も量もエリカの満足いくザーメンだと思う。
朝一番の熱く濃いザーメンがエリカの口内へ勢い良く溜まっていく。射精の脈動が終わると、エリカは口内に溜めたザーメンをゴクリと飲み干した。

それからいつものように、吸ったり舐めたりのお掃除フェラをが始め、一通り終えたエリカが勃起しているチンポを握ったまま満足そうに笑顔で
「ごちそうさまでした」と言った。

「すごく良かったよ。 エリカも ・・・イっておく?」  俺が黒髪の頭をなでる。
「あ・・まだ・・・腰抜けちゃてるから・・・でも、したいならイイよ」 嫌がりもせず、カワイイ笑顔を崩さない。
やはり昨晩も、ちょっと激しくヤリすぎてしまったようだ。エリカはたぶんまだ足腰ガクガクなんだと思う。
カワイイエリカと一緒にいると、ついついエッチしすぎてしまう。

「なら、あと2回、お口でお願いしてもイイ? まだイッパイ射(で)ると思うし」 と勃起したままのチンポを指さす。
「はい! ヨロコンデ」 
エリカは元気よく掛け声を上げてまたジュボジュボを始めてくれた。


朝からフェラで3連射をゴックンしたエリカは、さっさと着替え女子大へ登校した。ヤリ過ぎて腰が抜け足元がフラフラしているのがちょっと心配だがエリカは大丈夫と言って俺にキスをして出て行った。
見送った俺もあと30分くらいでバイトに出勤だ。

バイト先のカフェは隠れ家的な裏通りに5年ほど前オープンした。マスターがイケメンスタッフばかり採用しているおかげで女性客が多い。おれもオープン当時からのスタッフの一人だ。
付き合って2か月になるエリカと再会したのもそのカフェだ。エリカは週に何日かはランチタイムに来てくれたり、バイト終わりの俺と一緒に帰れるよう寄ってくれたりする。

ちなみに、エリカは平日は女子大の授業が早く終わると、俺の部屋で夕飯をつくりながら俺を待っている。または一緒に夕飯の買い物をしながら帰るときもある。
帰宅したら一緒にご飯を食べて、一緒にお風呂にはいって、フェラ抜きしてもらう。
風呂場で2連射、それから風呂を出てもう一発エリカが帰る前にフェラ抜きしてもらう。
それからエリカを門限までに家に着くよう家まで送っていく。


俺はフェラ抜きだけじゃなくてちゃんとエッチしたいのだが、感じやすいエリカはエッチで腰が抜けてしまう事が多い。だから平日はフェラだけ。
そして週末は、俺の部屋にお泊りしてエッチしようと二人で決めた。
そして週末、エリカは俺の家に3泊し月曜の朝に俺の部屋から女子大へ行くというわけだ。

また、以前はエリカの家には 「門限11時」 「お泊りは厳禁」 という厳しいルールがあった。
それが別荘での一件でルール改正になった。
門限は12時ころまでになって遅くなるときは連絡すること。そして俺の家に泊まる日を事前に話しておけばOKになった。
エッチはまだ学生だから、必ず避妊すること二人で決めた。

実は、俺が生挿入で中出ししたのは、あの別荘の時が初めてだった。
元カノともずっと挿入はコンドームをつけてのエッチで、生でシタことはなかった。
別荘でエリカの処女を頂いた生でのエッチはすごく気持ちよかったが、フリーターの身分で学生のエリカを妊娠させてしまうことはどう考えてもマズイ。
だから、大量にコンドームを買って大量消費している。


さて。月曜のカフェのバイトは昼過ぎまで忙しく、午後2時を回ると少し暇になる。
そんな暇な時間に美人が来店した。
俺がオーダーをとりにと近づいた時、その美人がエリカの母親だと気づいた。

「こんにちは・・・・先日は助けていただいてありがとうございます」 エリカの母親と会うのは17年ぶりだ。実際、例の別荘から救出してくれたのはエリカの母親だったのだが、俺は心臓発作を起こして意識を失っていたので、その時のことは覚えていない。
ここは、好印象を与えておきたい。
俺は平常心を保ちながら、少し緊張した。

「お仕事は何時まで? お話があるから少し時間をつくっていただけるかしら?」 美人の母親が 返してきた。表情も声も少し冷たい感じだ。
「あ・・今日は早上がりなのであと1時間くらいで終わりです」 話ってなんだろう・・・余計に緊張してしまう。
エリカの母親はコーヒーを注文し、本を読みながら1時間ほど席にいた。そして俺のバイトの終わる少し前に会計を済まして店を出た。

バイトを終えて店を出ると、おしゃれな小型の赤い外車が近づいてきた。運転しているのはエリカの母親だ。
助手席の窓が開いて乗るように促される。

俺の借りてるアパートとバイト先のカフェは歩いて10分くらいだ。その間にエリカの家がある。
助手席に座ってシートベルトを締める。何か話そうかと思ったが、カフェの冷たい感じの表情のままなので黙っていた。車は2分もかからずにエリカの家に着いたのでホッとした。
エリカの家はタワーマンションだ。俺がいつもエリカを家まで送るのはこのマンションの玄関ホールまで。そこから中に入ったことはない。
車でタワーマンションの専用地下駐車場へ入りるとかなり広い駐車場だった。さすがに高級車ばかり置いてある。車を降りて専用の入口から入りレベーターに乗る。

エレベーターのコンソールには階数のボタンはなく、大きな液晶のパネルがあるだけだ。そこへエリカの母親が手をかざすとエレベーターがかなりのスピードで上昇しだした。ほんの10秒ほどでエレベーターが静かに止まりドアが開く。

エレベーターを降りるとそのフロアはすでにエリカの家の中らしい。
そしていくつか大きいドアを抜け、リビングらしき広い部屋に通された。部屋の二つの壁は大きな窓。高層階らしく東京中が見渡せるくらいの眺望だ。窓に近寄るとやはりかなりの高さだった。

大きな皮のソファに座るように促されしばらく待つと、エリカの母親がお茶を入れてきてくれた。部屋中に良い香りが広がる。
「ミルクいれるんだっけ?」 と聞かれたので
「あ、はい」 と答えた。エリカの母親でさらに大企業のCEOでタワーマンションで・・・俺は緊張していた。
高級そうなティーカップの美味しいミルクティーに口をつけると懐かしい香りと味だった。

エリカの母親とはそれこそ幼稚園の時によく遊んでもらった覚えはある。
しかし、薬物で死にそうになっている別荘から救出されたのは当然覚えておらず、検査を受けるために研究所に軟禁されているときも会うことはなかった。さっきカフェで会ったのが本当に久しぶりだった。そして車の中でも会話が無かったので、あらためて対峙したエリカの母親にもう一度、助けてもらったお礼を言った
「助けていただいて、本当にありがとうございます」
「とても心配したけど、元気になってよかったわ」 と喫茶店での無表情な感じでなく、笑顔でそう言ってくれた
美しい笑顔は幼稚園に通っていたころのままの懐かしいエリカママだった。

もちろん幾分歳をとった感じはあるが、30代前半に見える。エリカに聞いた話だとエリカを20歳で産んでいるのでたしか43歳。
美人は、いつまでたっても美人なんだなぁと思う。
そしておれは平常心を保とうとあえてエリカママを直視しないようにしていた。
しかし急にいろいろな懐かしいことを思い出してしまう。

エリカママは幼稚園のころの俺の初恋の相手だった。
エリカと遊ぶのも、エリカママと会えるからという理由が大きかった。
そのころを思い出すとちょっと恥ずかしい事が多い。

俺はエリカママにラブレターを書いた***ある。





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「ナツミ(エリカママの名前)と結婚する」と七夕の短冊に書いていた***あった。
そしてエリカとエリカママと一緒にお風呂に入ったときに巨乳を揉んで、乳首を吸いまくった***ある。
その時は「おっぱい吸うのは赤ちゃんだけよ」と怒りもせずに優しく頭をなでながら言われたのを覚えている。

それから一度だけ、エリカママにキスをねだった***あった。
エリカママは抱きしめながらほっぺにキスをしてくれた。
抱きしめられて巨乳が当たる感覚ととてもいい匂いで子供ながら勃起してしまった(マセたガキだった)
小さなチンポが硬くなった俺に気付いたエリカママが
「大人になってもナツミのこと好きでいてね」 と今度は唇にキスをしてくれた。
それが俺のファーストキスだった。

そんなことを思い出していたら俺の前に座っているエリカママの顔が赤くなってきた。
しまった!
平常心でいなければいけなかったのに、無意識に能力を使ってしまっていたようだ。
能力とは、例の別荘で失敗作の媚薬の過剰摂取で命の危険にさらされて覚醒したものだった。

その能力はいくつかあるが、その一つが女性をその気にさせることができることだ。
俺が妄想したりするだけで、女性は俺に愛撫されている感覚で場合によってはイってしまうことがある。
しかし、俺はその能力はまだうまく使いこなせていない。
エロいことを考えると自動的に発動してしまうのはわかったが、強弱のコントロールもつけられない。
今朝も、登校するエリカとキスした時、ちょっとエロいことを考えてしまってそれが発動し、エリカが玄関でヘナヘナと座り込んでしまった。 

この能力に気づいたのは死にかけた俺が研究所のベッドでまだ起きられないくらい衰弱していた時だった。
そんな状態でも看病しているエリカにちょっと欲情してしまった。するとエリカがその場でビクンビクンとイってしまったのだ。
エリカは俺に愛撫されてイッたと言うが、俺はまだ起き上がる***できなかったのだ。
そこで何があったのか、二人でいろいろ試して調べた。
すると、俺が妄想するとテレキネシスのようにエリカの全身が快感で包まれ、俺に抱きしめられ、全身を愛撫される感覚になると言う事がわかった。

さらに俺は女性の性感とか、イってしまった女性の状態など、性的興奮の状態がオーラとなって見えるようになった。
例えばエリカが俺に欲情しているとか、チンポをフェラしながら軽くイッてるとかもエロいオーラでわかってしまう。
今のエリカママの周りには俺の能力に感じてしまっている淡いピンク色のオーラが漂っている。

なお、能力に気が付いてからバイト先のカフェで何人かの女性に対して妄想実験とオーラ観測をしてみた。
もちろん他の客がにばれないようにフロアにターゲットの客と俺とエリカしかいない時だけだ。
俺が妄想すると、その半分ほどはその場でイってしまい絶頂オーラを出しながらしばらく席を立てなくなっていた。そしてもう少しでイキそうだった女性はトイレでオナニーしていた。トイレから出てきた女性を見るとイったあとのオーラが出ていた。フロア内にいるエリカも能力にやられてしまうので、毎回席でイっていた。

変な能力だが、エリカは自分に対して妄想するのであれば、全然大丈夫だという。
しかし実験してみて、絶対、他の人に妄想したらダメときつく言われ約束させられた。
浮気と同じだから当然だろう。

だから、俺は街中でもできるだけエッチなことは考えないようにしている。
オーラは見ようとして見えるものだからいいのだが、妄想は暴走するので、できるだけ平常心でいるように心掛けている。
仮に街中でエリカとデート中、エッチなことを想像しただけで一緒に歩いているエリカが失神してしまったら大変だ。
週末、エリカが腰が抜けるほどイクのは、絶倫とこの能力でイキまくってしまうからだ。

今日は巨乳のエリカママを直視しないように気を付けていたのに。
ちょっと油断してしまって昔のことを思い出してしまって、エリカママの性感を刺激してしまったようだ。
どうやら、俺が幼稚園時代の思い出であるエリカママの巨乳を揉んだり吸ったり、キスして勃起したのを思い出したときに俺の能力が発動してしまったらしい。これはマズイ。

欲情しているオーラが濃くなってきているエリカママが色っぽい目で俺を見つめている。
なぜか俺は蛇に睨まれた蛙のようにもう動けずにいた。
それから頭の中で一生懸命に暗算をして能力がこれ以上発動しないようにした。
しかし、時はすでに遅かった。

エリカママが動いた。そのオーラの色と濃さはエリカのして欲しいときの色と濃さと同じくらいになっている。
俺の横に座り抱きしめられた。
突き離そうとしたが、できなかった。
このいい匂い・・・俺の頭の中に幼稚園の時のファーストキスの回想が・・・
そのとたんにソファに押し倒されてキスをされた。

ディープキスだ。ピチャピチャと音を立てて舌を絡ませては吸い合う。俺もそのエロいキスをし返す。
エリカママはキスがすごく上手くてジーンズの中のチンポが勃起してしまった。
それから巨乳の圧がスゴイ。
そこまでされると俺の能力が勝手に暴走してしまう。

「アッ・・アッ・・・」 キスで俺を責めていたエリカママが、のけ反ってビクンビクンし始めた。
イッたようだ。
力なく俺の上に重なる。

ああ、なんていい匂いだろう。
付けているコロンが淡く香るが、それではない。
おそらくエリカママのフェロモンなのか?

いっそこのまま最後まで・・・と思ったとたん
「アッ! ァアン!」 再びビクンビクンとなるエリカママ。
俺が妄想してしまったので、イキっぱなしになっているようだ。

「あぁ・・・・躰・・・熱くて・・・欲しいの・・・お願い・・・」 
俺の上でビクンビクンしながらエリカママが呻く
俺もあんなキスをされたら、もうしたくてたまらない。
とんでもない展開だが、我慢できない。

エリカママのブラウスのボタンを外す。
高級そうなレースが付いたブラジャーにおさまり切らないロケット巨乳があらわになる。
スゴッ!

ブラからのハミ乳を目のあたりにして、幼稚園の時にこの巨乳を揉んで吸った思い出がよぎる。
当然、ジーンズの中が痛い程勃起してしまう。
俺はエリカママを乗せたまま、器用にジーンズを脱ぎ始めた。エリカママがそれに気づいてフラフラと体をお起こして、俺の来ている長Tを脱がせてくれた。俺はその間にパンツも脱いで全裸になった。

今度はエリカママを脱がせる番だ。
目の前のブラを外す。素晴らしい乳房が現れる。
元カノが巨乳だったがそれより大きい感じだ。
こんなに大きかったのか。思い出の中より大きい。
そして乳輪は大き目だが淡いピンク色でキレイ。
エリカママは手早くスカートと薄い下着も脱いだ。二人とも全裸でソファで抱き合った。

すぐにロケット巨乳を揉みしだく。
柔らかく白くしっとりしている。
すぐにピンク色の乳首がとがってくる。

俺が幼稚園の頃に吸った乳首に口をつけ、舌で硬くとがった乳首を転がし、強く吸う。
「ァアッ! 」
俺の能力のせいもあるが、エリカが感じやすいのは、遺伝のようだ。
残念ながらロケット巨乳は遺伝しなかったようだが、敏感さのほうはしっかり遺伝したようだ。
俺は巨乳を弄びながら片手をエリカママのアソコへ伸ばす。
何回かイっているので、かなり蜜が溢れている。
すかさず、ワレメを指でなぞってあげる。
「アッ!!」 と叫んでエリカママが再びイった。

エリカママのオーラは絶頂を迎えた色になっている。
そしてフラフラと俺の上に乗ろうと動きだした。

なるほど。騎乗位ね。
俺は両手でエリカママの腰をつかんで軽く支え、エリカママが俺のチンポを片手で蜜の溢れるワレメにあてがう。





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そしてゆっくりで挿入する
「アッアッ・・・」
先っぽが入っただけでエリカママがまたイク。
そのタイミングを逃さずにエリカママの大きな尻を軽く支えて下から突き上げ一気に挿入した。

エリカほどきつくはないが、チンポがギューッ、ギューッとと締められる。
エリカとは少し違う締め付け感だ。
久々の生挿入のせいか、じっとしているだけでもチンポが気持ちい。
奥深くまで入ったところでエリカママが腰を使いだした。

騎乗位ではエリカも、元カノも動くことができないほど感じてしまう、いつも俺が突き上げるばかりだった。
しかしエリカママはイキまくりながらも腰を前後へ動かしたりグラインドしてきた。
そのたびにチンポが擦れ、その締め付け感が気持ちいい。

もちろん、されるがままでは待ったいない。
俺はエリカママの腰づかいを楽しみながら巨乳を揉んだり、硬くなっている乳首をつねったりした。
エリカママは喘ぎ声を出しながらも、なんとか腰を動かす。その度にグチョッ・・グチョッ・・と俺の好きなエロい音が部屋に響く。

しかし、快感を求めて腰を振っていたエリカママは、すでに何度も絶頂に達していて、その限界が来ていた。
エリカママはとうとう動けなくなって俺の上に突っ伏した。しかしチンポをギュギュっと締めるのはかわらない。
そこで俺が下からるきあげるようなピストンを始めることにした。

イキまくっているエリカママの喘ぎ声を聞きながらも俺は少し冷静になっていた。
もちろん、このまま中出ししていいのだろうか? ということを考えていた。

彼女の母親を妊娠させてしまうというのはとてもまずい。
しかし、俺がそんなことを考えていると、エリカママが俺にしがみ付くようにしてきた。
「お願い・・い・・一緒に・・・」 どうやらこのまま膣内射精をして欲しいせがんでいるようだ。

俺ももう我慢できなくなっていたから、大きめのエリカママの尻をつかんでピストンのスピードを上げた。
チンポが奥深くに当たる。
「アッ・・アッ・・・」
エリカママがそのたびに小さな悲鳴を上げる。

チンポの抜き差しの擦れと締め付けるような絡みつきが強くなって俺もどんどん気持ち良くなってきた。
「くぅっ・・」 もう、射(で)そうだ。俺の快感もMAXに到達した。
チンポを奥まで突き刺し、イキまくっているエリカママの中にタップリ射(だ)した。

エリカママが快感と絶頂の白いオーラに包まれていた。
しかし、色が淡くなってきているので失神しかけているようだ。

タップリ中出しし俺は、チンポを引き抜こうと少し腰を引く。
すると、「抜かないで」とでも言うようにワレメが締め付けてきてチンポに絡みついてくる。
エリカのワレメもチンポうぃ抜こうとすると、気持ちよく絡みついてくる。ワレメも母娘そっくりだ。
亀頭を抜けると、ピクピクとケイレンしているエリカママのワレメから、ドロ、ドロっと白濁した俺のザーメンが垂れた。
エリカママの蜜とザーメンの混じったものが革製の高級ソファにちいさな水溜まりをつくっていく。
すごく気持ちいい射精だった。そしてタップリ中出ししてしまった。

俺はエリカの母親中出ししたことを後悔しはじめた。
いわゆる賢者タイムだ。
いくら、能力のせいだからと言っても、エリカの母親とエッチしてしまうなんて、エリカに後ろめたい気持ちでいっぱいだった。

しかし、心と裏腹に、チンポは勃起したままだ。
気持ち的に落ち込んで下を向いているが、チンポは全然ヤリ足りないとでもいうようにガチンガチンに反り返って上を向いていた。
 
(つづく)
発行者 juntaro_0
7年前
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