エナジービーンズS-Ⅱ 2)母娘丼
エナジービーンズS-Ⅱ
2)母娘丼
俺が覚醒した能力は「一長一短」ある。
・「妄想テレキネシス」は、俺がエッチな妄想をすると女性がエクスタシーに達してしまうという能力だ。しかし強弱のコントロールがまだできないので時によってとてもマズイ結果になる。
・「女性の性的興奮状態がオーラとなって見える」能力は、俺の目にフィルターがかかっているような感じで簡単にコントロールできる。女性が平常心でいるとか感じているとか、イッちゃったという性感がよくわかる。暗闇でも見えるので結構便利だ。
もうひとつ、「超・絶倫」 能力も覚醒してい。
俺は元々、精力は強い方だがソレがさらにすごくなった。
*** *** *** *** ***
小6の時、エロ動画を見てオナニーを覚えた。
それからほぼ毎日、動画をオカズにオナニーした。
俺は暇さえあればオナった。朝早起きして射(だ)して、宿題する前に射(だ)して、宿題終わったら射(だ)して、寝る前にもちろん一発、射(だ)しておく。
土日や夏休みなどは、朝・昼・夕・晩と2連射はする。
友人達とオナニーの話をしたときに、射(だ)しすぎだと言われ、すぐに「猿」というあだ名が付けられた。
「オナニー猿(オナニーやめられなくなった猿)」からの由来だ。
それから量と勢いも結構すごい。
高校の時、チンポの角度を45°くらいにしてオナニーして射精したら、初弾はだいたい2mくらい飛んでいく。
(今度、どれくらい飛ぶかエリカに手コキして測ってもらおうかな)
そんな高校時代は毎日6回はオナってたので、体(チンポ)が異常じゃないかとちょっと心配してしまった。
そんなオナニー生活は彼女ができるまで続いた。
進学に失敗した俺はそのままフリーターになってカフェでバイトを始めた。
その店の客で年上で美人の巨乳OLに告白された。もちろんOKだ! 初めての恋人だった。
付き合って1週間目、童貞の俺は巨乳の美人の処女を頂いた。
エッチはオナニーより断然気持ちよくて初体験から3連射してしまった。
彼女も初体験からイキまくったらしい。
エッチの相性がいいと、デートの回数も多くなる。
俺たちは時間をつくってはデートしてエッチするようになった。
結局、いろいろ考えて同棲した。
当然、エッチ好きの二人だから毎日ヤリまくった。
おっと、「巨乳の元カノ」の話はまた今度にしよう。
例の別荘の一件があるまでは、連続で射精すれば、硬さも勃起の角度も維持できなくなり、いわゆる半勃ち状態になる。(まあちょっとフェラされればすぐにフル勃起状態になっちゃうけど)
元カノと何回射精できるかやってみたことがあるが、ザーメンの量は3発目まではドビュー、ドビューっと発射されてそれなりの量だ。しかし4発目からはだんだん量と勢いがなくっていく。7発目になると気持ちよくてビクンビクンとチンポはなるが、先っぽからはピュッ、ピュッとほぼ透明のザーメンがちょっとだけ出て終わりだ。8発目以降は透明ザーメンはもっと少ない。きっとザーメンタンクが空になるからだ。
それが今では、10連射目も、ドビュードビューと大量のザーメンが勢いよく射(で)る。
しかも射精後もチンポはフル勃起したままだ。
先週、絶倫能力がどのくらいかをエリカと二人で試してみた。フェラで3発、そのあと挿入で2発。手コキフェラでさらに3発、そして挿入で2発射精しても勃起したまま。もちろんザーメンもドビュドビュとコンドームにタップリ溜まるくらい出た。10連続で射精してもまだヤリ足りない感じなので、もう一度挿入してズコズコとピストンをしていたら、エリカがイキすぎて失神してしまった。
俺も失神した相手とエッチしても面白くないので、それで終了ということにした。
そんな「超・絶倫」だから、金曜の夜に泊まりに来るエリカを相手に、コンドームのダース箱が空になるまでエッチしまくってしまうのだ。
週明け、俺の家から登校するエリカが足腰に力が入らない状態にしてしまって申し訳ないが、エリカは「超・絶倫」の俺を満足させようとしてくれているらしい。
・・・また脱線したので、話を俺の前で顔を赤らめているエリカママにもどそう。
*** *** *** *** ***
騎乗位でイキまくったエリカママはソファの上で顔を紅潮させている。
しばらく閉じていた目を開けて俺を見つめる。そして自分のワレメの具合を確かめようと細い指を股間に伸ばす。
指がワレメに届くとクチュっと音がしてワレメの中に残っているザーメンが漏れ出した。
エリカママは、ワレメから溢れたザーメンが付いた指を口へ運ぶ。
ヌラヌラと光る指に白濁したザーメンが付いている。そしてぺろりと赤い舌を出して指を舐めた。
とてもエロすぎるしぐさだ。
そしてワレメから垂れてソファに溜まっているザーメンに目を落とした。
「ぁ・・」 何かに気づいたように囁くような声が聞こえた。
そしてゆっくり起きてソファから降り床に四つん這いになりソファを舐め始めた。
ピチャピチャと音を立てて*や猫のようにザーメンを舐めとっている。
ソファのザーメンをきれいに舐めとると、今度はソファに浅く座って自分のワレメからザーメンを指で掻き出しては口に運ぶ。
エリカもエリカママもザーメン好きな母娘である。
しかし、そんなに俺のザーメンは美味しいのだろうか?
そして今度は俺のチンポが標的になった。
エリカママは近づいてきて俺のチンポを握って、ソファに座るように誘導、俺の足の間で、床に正座をしてフェラを始めた。
チュバッ、チュバッとフェラの音がリズミカルに鳴り始めた。
気持ちよすぎるフェラは、エリカ同様にとても上手いフェラだ。
両手でサオを擦りながら、俺の弱点の亀頭を舐め、噛み、吸い、擦って刺激してくる。
母娘でフェラテクもそっくりだ。
さっき射精したばかりなのに、もう射(で)そうになってくる。
エリカママがそれを知ってか知らずか、刺激のスピードがだんだん上げてくる。
ヤバイ・・・俺の腰が浮いてしまう。
「クッ・・」 と俺は呻いて射精した。
待ってましたとばかり、エリカママはチンポの脈動に合わせて吸いながらサオを擦ってくれた。
亀頭を吸われながら、エリカママの口内にタップリ射精した。
気持ちよすぎて、射精の間ずっと俺の腰は浮いたままだった。
削除済み
射精が終わると、ザーメンを味わうように呑み込んだエリカママはジュボジュボと強く吸いながらのピストンフェラを始めた。
勃起したままのチンポからもっとザーメンを絞り出したいらしい。
もちろんまだまだザーメンはタップリ射(だ)せる。
すると突然、ヴヴヴヴ・・ヴヴヴヴ・・と俺のスマホのバイブが鳴り出した。
あ、きっとエリカだ。
チンポをしゃぶられながら、脱いだジーンズに手を伸ばしポケットからスマホを取り電話に出る。
電話をかけてきたのは、やはりエリカだった。
「今どこにいるの?」とか「早く帰ってきて」とバイトが終わったはずの俺が帰ってこないので心配してるらしい。
俺がしゃべる暇を与えないような矢継ぎ早の質問攻めの電話だ。
すると、チンポをしゃぶっていたエリカママが俺の手からスマホを取って音声をスピーカーにして話しかけた。
「エリカ・・アタシよ。・・・今、おうちに来てもらってるから、あなたも早く帰っていらっしゃい」
電話の向こうのエリカは戸惑っているようだったが
「お買い物行ったらお見かけしたの。それで、お寄りするようにお願いしたのよ。エリカも早く帰ってらっしゃいね。今日は一緒にお夕飯食べましょうね」
片手で俺のチンポを扱きながら、エリカママがエリカにそう言いながら俺にウインクした。
エリカは納得したのか「すぐ帰るから待っててね」と言って電話を切った。
正直焦った。一つ間違えば修羅場になりかねない。
エリカママは俺のチンポを名残惜しそうにもう一度亀頭を吸うようにキスしてから、立ち上がった。
「このことはエリカには内緒ね。アタシたちの秘密よ」 とまたウインクした。
エリカママは俺のチンポをウェットティッシュできれいに拭いて、「服を着て待っててね」と言い、全裸のままでソファと床をウェットティッシュできれいに拭いた。
俺が服を着終わると、エリカママがじぶんの服を持って別の部屋に行った。
5分くらい平常心を保ちながらソファに座っていると、
服を着たエリカママがお茶を入れなおして俺の座る対面のソファに座った。淡い欲情オーラがまだ出ている。
ちょうどそこへエリカが帰ってきた。
エリカには、連絡してほしかったと小言を言われたが、ソファの隣に座って俺の腕に抱きついてきたり、手を繋ぎたがるのでそこまで怒ってないと思った。エリカからも欲情しているオーラが出ていた。
そして俺がお茶を飲み干すのを待ってましたとばかり、エリカが自分の部屋に行こうと俺の手を取って立ち上がった。
エリカママに「ごちそうさまでした」と言いつつ、俺はエリカの部屋に引っ張っていかれた。
エリカの部屋は女の子らしいカワイイ部屋だった。
しかし広い。俺の部屋の5倍くらい。
かなり大きなベッドが真ん中にある。キングサイズっていうのか、4人くらい寝れれそうな大きさだ。
部屋に入ってドアを閉めたエリカがキスをしてきた。
エロいディープキスだ。舌を絡めてくる。
さっき、エリカママとキスしたのを思い出してしまう。
やばい、妄想でテレキネシスでエリカが・・・と思ったが、エリカはキスに没頭していてテレキネシスが利いていないようだ。
これはおかしい。
もともと妄想テレキネシスの強弱はコントロールできないが、エリカに全く効かないなんてことは初めてだ。
もう一度、エリカのアソコを舐める妄想をしてみた。
「あぁん・・だめぇ・・・」 と今度はキスどころじゃなくなるエリカ。
ビクンなり、色っぽい目で俺を見る。
今度はちゃんと能力が働いたようだ。
そこで気が付いた。
もしかして・・・
俺はある条件に気が付き、仮説を立ててから証明を始めた。
どうやら妄想テレキネシスのコントロール能力を習得したようだ。
コントロールと言っても、強弱じゃない。対象となる人物に制限を掛けられる。
エリカとエロいキスしながら、いろいろ試した。、
・エリカを対象としたときに、エリカの妄想をすると→エリカが感じてしまう
削除済み
・エリカを対象としたときに、他の人のことを妄想すると→エリカは無反応
という事がわかったのだ。
結局、その後のエリカのフェラで2連射してしまった。
いつもの俺の部屋とは違い、エリカがすごく積極的だった。
エロい目で俺を見てくるし、焦らしと責めを丁寧に使い分けてフェラをしてくる。
俺もそれにこたえて、2連射タップリ射(だ)したというわけだ。
2発目が出る時に、エリカに挿入する妄想をしてしまったので、エリカは口内のザーメンで咽そうになってしまった。
エリカは「お口の中で射(だ)すときは妄想しないでね。お願いね。」と可愛く言った。
美味しくゴックンしたエリカは「ママにバレないように今日はエッチは無しよ」と念を押してきた。
いつもよりエロいエリカのフェラでスッキリ2連射した後、エリカの部屋の大きなソファで映画のBD見ながら二人でくつろいでいるとしていると、夕食ができたとエリカママが呼びに来た。
エリカがまた俺の手を取ってダイニングへ案内する。
ダイニングはリビングの二つ奥の部屋だった。
部屋は広いが、テーブルは6人掛けとそれほど大きくなかった。
「ごめんね。ありあわせの夕食で」
と、白いエプロンをつけたエリカママがテーブルに出したのはサラダと、煮物、鮭をほぐした混ぜご飯の上にイクラをタップリ乗せた丼だった。
「丼はとろろ も掛けてね」と一人づつ小鉢が付いてくる。
俺の隣に座っているエリカが俺の耳元で「精がつくね」と小声で言い微笑んだ。
鮭とイクラなんて**丼・・・って、まさかの今日の展開を皮肉っている。
別々にそれぞれとエッチなことをしてはいるが・・・
「しっかり食べてね。たくさんおかわりあるから」 とエリカママが俺を見つめたまま、意味ありげな言い方をした。
確かにおかわり出来るよな・・・・とエリカママのエロいボディとエッチしたのを想像してしまった。・・・しまった!
「あっ」 とエリカママが箸を落としてしまった。
幸い、エリカは食べ始めていてそれに気づいていない。 セーフ!
俺は平常心を取り戻すように努力しながらおいしい**丼を食べた。
すごくおいしかったので、結局二杯と半分も食べてしまった。
「食べ過ぎよ・・・ねぇ、今日泊まっていけば」 とエリカが俺の腕に抱き着くようにしながら意味ありげに言った。
夕食の後、エリカの部屋でBDの続きを見た。
エンドロールが始まったところでエリカが自分のカバンから小さな紙袋をだして俺に渡す。
中をみると、俺の部屋においてコンドームのダース箱だった。
「エッチなし」とか言ってたのに、エッチしたくなったようだ。
いつもなら先に風呂でイチャイチャしてからベッドインなので、
「今日は一緒にお風呂入れないよね」 とベッドでじゃれあいながら、ちょっと残念そうに俺が言うと
「アタシの部屋にもシャワールームあるから・・・一緒に入ってあげてもイイよ」 とまた俺に抱きついてきた。
今日はえらく抱きつかれる。そのたびに柔らかい胸が腕に当たるのはウレシイが。
それにしても部屋にシャワールームだと? まったく金持ちの家というのは計り知れない。
それではと、さっそく、二人でシャワールームに入ると、これまた広い風呂場でジャグジーみいたいなバスタブもあってシャワールームというか大きなバスルームだった。
夕食前に2発もフェラ抜きしてたのに、エリカはシャワールームに入るなり俺のチンポにしゃぶりついてきた。
まずは最高のフェラテクで1発、射(だ)してからお互いの体を洗って風呂を出た。
そして二人ともタオルだけをまとってベッドイン。
ベッド脇の小さいテーブルには箱から出したコンドームが連なっておいてある。。
さっそく、勃起したまのまチンポに装着していると、エリカがベッドの上であおむけになり両手を伸ばして俺を誘う。
「きて・・・」
広いベッドで俺とエリカは再びタップリとエロいキスをする。キスしながら俺は乳房を揉みしだいた。
「ぁあ・・ん・・ぁん・・・」 今日のエリカは悶え方がとてもエロい気がする。
そしてたまに乳首を軽く弾くのだが、ここでエリカをクンニする妄想を始める。
エリカはキスしながら乳首を弾かれ、妄想テレキネシスでクンニされる。当然すぐに喘ぎだしてイキはじめた。
こうしてエリカを気持ちよくしていても、エリカママとの事を思い出してしまう。
なお、妄想テレキネシスは有効距離があるのでこの部屋にエリカママがいなければ、エリカママを感じさせてしまうことはない。
しかし今日はエリカママの騎乗位で気持ちよく中出しして、すごいフェラテクで口内射精してしまった・・・。
「お・・ね・がい・・ちょう・・・だ・・・い・・」 とエリカが挿入をねだった。
おっと、いまはエリカに集中だ。
エリカのワレメにコンドームを被せたチンポを擦り付ける。
それから俺は少し先っぽだけを入れて挿入を焦らした。
「あぁん・・・あっ・・あっ・・」 エリカはそれだけでまたイっていた。
そしてエリカの脚をもう少し開いてからズブッと中ほどまで挿入した。
「ぅうっ・・ぁあっ・・・あぁっ!」 バスタオルを口に当てて声を殺そうとしているエリカだが、感じまくってしまって部屋中に声が響いた。部屋の防音がしっかりしていると言ってたけど、エリカママに聞こえないかな?
正常位のピストンを始めてすぐにエリカがイキっぱなしになる。
いつもだったら、イキまくるエリカが失神してしまわないように、体位をかえる。
対面座位になって、挿入したままできるだけ動かずに、エリカがある程度落ち着くまでペースを落とすのだ。
でも今日はイキまくるエリカをうつぶせにしてバックでピストンを続けた。
ワレメの擦れが正常位と違って気持ちい。
「ひぃ・・ぃっ・・・」 ペースを落とさずにバックで貫かれるエリカはすでに声が出なくなっている。
ベッドに張り付いたようになっているので深く挿入できないが、これはこれで気持ちいので俺はうつぶせバックも好きだ。
でも、俺はやはり正常位が好きだ。
好きな女の顔を見ながら、時には抱きしめたり、キスしながら、挿入する正常位が一番感じてしまう。
エリカの喘ぎ声が小さくなってきたので、俺はエリカをもう一度仰向けにして正常位で挿入した。
「ぁあ・・あぁ・・・」 イクのが止まらなくなっているエリカはうつろな目でどうにか俺を見ている。
それでもワレメはしっかり俺のチンポを締め付けてくる。
しばらく、そのエリカの顔を見ながら気持ちいピストンをした。
エリカが俺の腕に手をかけてきた。これは抱きしめてほしいときの動作だ。
挿入は浅くなるが、俺はエリカにかぶさるようにしてエリカの腰と背中の下に手を入れ、エリカが俺の背中とか首に手を回すような抱き合う格好だ。
その時、イキながらも部屋のドアを開けてだれか入ってきたのをエリカが気付いた。
「え・・?・・マ・マ・?・・・」
俺はエリカにかぶさるようにしてピストンをしていて気が付かなかったが、エリカママがドアを開けて部屋に入ってきたらしい。
そんなことは知らずに俺はラストスパートをかけた。
どんどんピストンが早くなり、エリカはもう悶え狂っていた。
「あっ・あっ・っ・・・」 エリカが一度ガクガクと痙攣して動かなくなってしまった。失神したようだ。
エリカは失神しながらイク時、ワレメがギュギューッと一度締め付けてくる。
俺はそれに合わせるように、エリカの奥深くに挿入して射(だ)した。
エリカのアソコで射精するときはピストンを止めたほうが気持ちいい。
エリカは顔を真っ赤にして失神していた。
射精を終えた俺がエリカからチンポを抜くとコンドームの先にタップリ射(だ)したザーメンが丸く溜まっている。
そしてベッドわきに立つ、Tシャツ姿のエリカママに気が付いた。
「え! 」
エリカママは俺を見つめたまま近づいてくる。
そして勃起したまま俺のチンポからコンドームを器用に外して中のザーメンを器用にに飲み干した。
その間も俺のことをずっと見つめている。
ピンク色の唇から白濁したザーメンが一筋垂れ、細い顎を伝う。それを指ですくってエロく舐めた。
エリカママは大きめの白いTシャツ姿。おそらく下着はつけてない。巨乳の盛り上がりの先っぽにポッチがある。それからちょっとだけ尻が見えたから下も穿いていないらしい。
ザーメンを飲み干したコンドームをベッドわきのテーブルにそっと置いて俺の手を取ってベッドに上がった。
ベッドにはエリカが失神したまま寝ていた。しかしとても大きなベッドだ。エリカママがエリカを少し持ち上げるようにしてずらした。それでダブルベッドくらいのスペースができた。
エリカママが俺に仰向けになって寝るようにというのでそうすると、すぐに俺の足元に座ってチンポをフェラしてきた。
「ぅうっ!」 その気持ちよさで思わず声が出てしまった。まったくこの母娘のフェラはヤバいくらい上手すぎる。
両手でサオをニギニギと揉んだり扱いたりしながら、俺の弱い亀頭を吸ったり歯と舌を使ったりして執拗に責めてくる。
ヤバイ・・・エリカママのフェラは、エリカより俺の弱点をピンポイントでついてきている。気持ちよすぎてまたもや腰が浮いてきてしまう。
そうすると、エリカママがジュボジュボフェラに切り替えた。
「くっ・・」 俺はもう、ピストンフェラで我慢できくなる。
俺は「射(で)るよ・・」 と言うと同時に射精した。
エリカママは口の中に射(だ)されたザーメンを飲み込んでからもフェラを続けてくれた。それも、お掃除フェラじゃなくて、はやくもう一度射精して欲しいのか、かなり責めてくる感じのフェラだ。
俺はチンポをしっかりしゃぶり付いているエリカママをそのままに上体を起こし、何とかシックスナインの体位に持って行った。
ここで、やっとエリカママのワレメをじっくり見れれた。
昼間は妄想テレキネシスでエリカママを十分感じさせてしまい、そのまま騎乗位だった。
挿入したチンポの擦れがエリカとは少し違う感じのワレメだ。
やはりエリカのスジマンと違ってプックリとした花びらが開いているワレメだ。フェラしているだけで蜜が垂れてきている。妄想テレキネシスのおかげもあるが、エロいところは母娘そっくりだ。
まずは妄想テレキネシスは使わずに、花びらを両手の人差し指を使って左右同じようになぞる。
「アッ! ァアッ・・・」 敏感なエリカママは小さく悲鳴を上げ始め、フェラどころでなくなってしまう。
そのまま花びらを指で開いて舌先でペロペロ、ツンツンとワレメを刺激する。
昼間に中出ししたザーメンは残っていない。洗ってきたのかな? と思いつつ、しっかりと舐めてあげた。
蜜の味はエリカと似ていて薄い塩味でエリカママのほうがネットリと粘度が濃い気がする。
「ァアッ・・・アッ・・・」 エリカママは俺のクンニで痙攣しながらイキ始めた。赤いオーラが濃い。
すると、エリカママが俺の上から崩れるようにベッドに横になった。
「オネガイ・・・挿れて・・・」 と仰向けになって脚をM時に大きく開いた。
「コンドームつけるね」 と俺がコンドームを取りにベッドから降りようとすると
「・・・あの後・・・すぐに妊娠しない薬を飲んだのよ・・・・だから今週は中で出しても大丈夫・・・」
え?そんな薬あるの? と思いつつも、またエリカママに生で挿入できると妄想してしまう。
「アッ・・ァアッ・・・」 とエリカママが妄想テレキネシスでイカされてのけ反った。
Tシャツの下の巨乳がブルンと揺れる。
それにしてもスタイルが良い。エリカと同じくらいの身長だが、胸も尻もボリュームがスゴイ。
エリカは痩せすぎな感じもある。ウエストも細いし、腕や脚も細くて長いく尻は小ぶり。痩せているので形の良い胸は大きく見える。
エリカママも細身だが、バランスの良いスタイルだ。巨乳でウエストがくびれているのでヒップのボリュームがある感じに見える。
俺はエリカママのTシャツを脱がせて、大好きな巨乳を揉みしだき硬く尖っている左右の乳首を代わる代わる吸ってった。
気持ちよくなったエリカママは「アン、アン」と、よがるだけだ。
そしてチンポを挿入しやすいように両脚をもう少し開いてからエリカママに重なった。
俺はチンポをワレメにあてがう。そのまま反り返ったチンポの先っぽがワレメの締め付けをくぐりながら挿いっていく。チンポはズブズブと飲み込まれていく。キツクは無いが気持ち良い締め付け感だ。
それから巨乳を鷲掴みにしてその弾力を楽しみながらのゆっくりピストン始めた。
深く、そして浅く。ゆっくりとグラインドとピストンを続けた。
エリカママのオーラの色が、赤、ピンク、白と混ざるようになった。すでにイキまくっているらしい。
エリカママはエリカより肉感的だからかと抱き合うと安心感がある。
エリカとのエッチはズンズンと快感を求めて先を急ぐ感じになってしまうが、エリカママとのエッチは抱き合ったままゆっくりグラインドを楽しむ感じだ。
タイプが違うがどちらも甲乙つけがたい。
そのままゆっくりとグラインドとピストンを続ける。
小さく喘ぎ声を上げたままイキまくっているエリカママのワレメが俺の動きに合わせるようにチンポをギューっと締め付けてくる。
しばらく正常位で巨乳をもみながらピストンしていた俺も気持ちよくなってきてだんだん射精したくなってくる。
そしてワレメの奥までイキまくっているエリカママへ、たっぷりと中出しした。
中出ししても、エリカママはピルを飲んでいるから妊娠しないらしい。
じゃあ、抜かずにこのままもう一回と、俺はゆっくりグラインドを始めた。
それも、中ほどまで抜いての腰を回すようにしたグラインドとゆるくピストンを始めた。
今度は巨乳の先のピンク色の乳首を軽くはじいたり摘まんだりしながらだ。
まったり気持ちのいいエッチだが、エリカママは終わらない快感で失神寸前の白く輝くオーラに変化し始めた。
そのエリカママがのけ反る。失神寸前の絶頂に達したようだ。そして俺のチンポがギュギューっと締め付けられた。
失神寸前のイキながらの締め付けもエリカと同じだ。
そこで俺は高速ピストンに切り替え、ビクンビクンとケイレンしているエリカママの中で再び射精した。
失神したエリカママからチンポを抜くとドロッ、ドロッとザーメンが溢れてくる。2連射分だから中からどんどん出てくるのをバスタオルで拭うがワレメから垂れてくるので大きい尻の下にバスタオルを敷いた。
母娘丼の長丁場で結構汗をかいた。俺はベッドで失神している母娘にシーツを掛け、エリカの部屋のシャワールームで先にシャワーを浴びることにした。
熱いシャワーと冷たいシャワーを浴びた。
俺がシャワーを浴びている間に、失神していたエリカが目を覚ました。
エッチで良く失神するエリカはだが、目を覚ましてビックリした。なぜか隣にエリカママが寝ていたっからだ。
しかも俺はいない。
シーツをめくると、エリカママは全裸だった。
エリカは何が起こったか察していろいろと考えてしまったが、結局エリカママを起こすことにした。
「ママ・・・ママ・・・」
「うぅ・・ん」 目を覚ましたエリカママ。
「ママ・・・どうして・・・」 と何を言っていいのか言葉が詰まる。
エリカとしたら、俺とママがエッチしたことは信じられないが、全裸のママのワレメからザーメンが垂れているのが見えた。
「ごめんなさい。・・・エリカのカレシなのに・・・どうしてもアタシ・・・我慢できなくて・・・」 とエリカママは大きい目に涙をためた。演技ではない。大切な娘を裏切ってしまったのは現実だ。頭ではダメだとわかっていても体が求めてしまった結果だ。
「ううん」 エリカがエリカママの手を取る。
「あの人・・・女を虜にするの・・・」 とエリカが俺の能力について話し始めた。
シャワールームから出た俺を、全裸の母娘が待っていた。
エリカから俺の能力についてを教えてもらったエリカママは、その能力について興味津々でいろいろと聞いてきた。
俺はエリカとエリカママを妄想テレキネシスで即イキさせ、その躰に俺の能力を教えてあげることにした。
その時、能力の進化に気が付いた。妄想テレキネシスの完全コントロールに成功したのだ。
最初はだれかれ構わずに勝手に発動していた能力だったが、次の段階でターゲットを決めてイカせることが出来るようになり、今度はそのターゲットに強弱をつけて責められるようになった。さらに、テレキネシスの有効距離も10mくらいまで伸びたのもわかった。
二人をベッドに並べ、交互に優しく気持ちよくしてから、妄想テレキネシスで両方同時に激しくイカせる***出来るようになった。
その晩、そのままエリカの部屋に泊まった。
翌日、エリカは学校、エリカママは仕事があって、俺もバイトがあったので、その日は12時過ぎには寝ることにした。
また明日、エッチの続きすることを約束した。
そして、翌朝、6時前にダブルフェラで起こされた。
エリカとエリカママが二人仲良く代わる代わるチンポをしゃぶってそれぞれ1発づつ飲んでくれた。
妄想テレキネシスは使わない約束だ。遅刻したらまずいという理由だ。
それからエリカママは、「ナツミ 」と名前で呼んで欲しいと言ってきたので皆、そう呼ぶことにした。
*** *** *** ***
俺の生活は少し変わった。
平日は、バイトが終わるとエリカが部屋で夕食をつくって待っている。
一緒にご飯を食べて一緒に風呂に入る。
風呂場で2発フェラ抜きしてもらう。二発目の時は妄想テレキネシスでエリカもイってもらう。
それからエリカを家まで送る。
そして家で俺を待ちきれいナツミにフェラ抜きしてもらう。妄想テレキネシスでナツミにもイってもらう。
服を脱いで待っているエリカが、お掃除フェラをしてからコンドームをつけてくたら、新しく買ったエッチ用のキングサイズベッドでまずエリカに挿入。
エリカの好きな正常位でたっぷりイカせてから、同じベッドでナツミの巨乳を揉みながら騎乗位でイカせる。そのままナツミにピストンして射精。
コンドームにタップリ射(だ)したザーメンをエリカとナツミが仲良く味わう。(この母娘はちょっザーメンフェチだと思う)
3人で軽くシャワーを浴びつつダブルフェラ。
口内射精の相手は、エリカかナツミかを日替わりで決めているのでタップリ射(だ)す。
それから、俺は帰宅する。
削除済み
週末、金曜の夜はエリカが俺の部屋に泊まりに来る。そして二人きりでエッチを楽しむ。エリカの腰が抜けるほどエッチしまくる。
そして土曜日はエリカとナツミと俺の3人でデートだ。その晩はエリカとナツミの家に泊まってエッチを楽しむ。
前の日にイキまくったエリカは俺との連日タップリとエッチでは体が持たないので、優しくエッチしてあげて、あとは巨乳のナツミとタップリ楽しむ。
日曜の夜は、二人を相手にエッチしまくる。それほど激しくない程度に代わる代わるにイカせてあげる。
*** *** *** ***
エリカが母親のナツミを混ぜての3Pにどう思っているかをこっそり聞いてみた。
エリカとしては、絶倫の俺が、他の誰かと浮気するならナツミとの3Pのほうが安心できるという***あるらしい。
例の別荘から救助してくれた後も俺のことをすごく心配していたというのもエリカから聞いた。
でシングルマザーで20年近く男っ気のないナツミが俺とエッチして性の喜びに目覚めたらしい***聞いた。
なお、3Pを許した一番の理由はナツミが参加してくれるおかげで、俺とのエッチでイキまくってしまっても、体の負担が半分になるからいくらか楽だというのが本音らしい。
しかし、絶倫の俺はまだまだ手加減しているのだ。
本当はエリカとナツミともっとエッチしたいところだが、翌日、二人とも足腰立たなくなってしまうkらだ。
毎日、大盛りの美味しい母娘丼をいただいているのだが、俺としてはもっとおかわりしたいのを我慢しているのである。
(エナジービーンズS2 おわり そして S3につづく )
2)母娘丼
俺が覚醒した能力は「一長一短」ある。
・「妄想テレキネシス」は、俺がエッチな妄想をすると女性がエクスタシーに達してしまうという能力だ。しかし強弱のコントロールがまだできないので時によってとてもマズイ結果になる。
・「女性の性的興奮状態がオーラとなって見える」能力は、俺の目にフィルターがかかっているような感じで簡単にコントロールできる。女性が平常心でいるとか感じているとか、イッちゃったという性感がよくわかる。暗闇でも見えるので結構便利だ。
もうひとつ、「超・絶倫」 能力も覚醒してい。
俺は元々、精力は強い方だがソレがさらにすごくなった。
*** *** *** *** ***
小6の時、エロ動画を見てオナニーを覚えた。
それからほぼ毎日、動画をオカズにオナニーした。
俺は暇さえあればオナった。朝早起きして射(だ)して、宿題する前に射(だ)して、宿題終わったら射(だ)して、寝る前にもちろん一発、射(だ)しておく。
土日や夏休みなどは、朝・昼・夕・晩と2連射はする。
友人達とオナニーの話をしたときに、射(だ)しすぎだと言われ、すぐに「猿」というあだ名が付けられた。
「オナニー猿(オナニーやめられなくなった猿)」からの由来だ。
それから量と勢いも結構すごい。
高校の時、チンポの角度を45°くらいにしてオナニーして射精したら、初弾はだいたい2mくらい飛んでいく。
(今度、どれくらい飛ぶかエリカに手コキして測ってもらおうかな)
そんな高校時代は毎日6回はオナってたので、体(チンポ)が異常じゃないかとちょっと心配してしまった。
そんなオナニー生活は彼女ができるまで続いた。
進学に失敗した俺はそのままフリーターになってカフェでバイトを始めた。
その店の客で年上で美人の巨乳OLに告白された。もちろんOKだ! 初めての恋人だった。
付き合って1週間目、童貞の俺は巨乳の美人の処女を頂いた。
エッチはオナニーより断然気持ちよくて初体験から3連射してしまった。
彼女も初体験からイキまくったらしい。
エッチの相性がいいと、デートの回数も多くなる。
俺たちは時間をつくってはデートしてエッチするようになった。
結局、いろいろ考えて同棲した。
当然、エッチ好きの二人だから毎日ヤリまくった。
おっと、「巨乳の元カノ」の話はまた今度にしよう。
例の別荘の一件があるまでは、連続で射精すれば、硬さも勃起の角度も維持できなくなり、いわゆる半勃ち状態になる。(まあちょっとフェラされればすぐにフル勃起状態になっちゃうけど)
元カノと何回射精できるかやってみたことがあるが、ザーメンの量は3発目まではドビュー、ドビューっと発射されてそれなりの量だ。しかし4発目からはだんだん量と勢いがなくっていく。7発目になると気持ちよくてビクンビクンとチンポはなるが、先っぽからはピュッ、ピュッとほぼ透明のザーメンがちょっとだけ出て終わりだ。8発目以降は透明ザーメンはもっと少ない。きっとザーメンタンクが空になるからだ。
それが今では、10連射目も、ドビュードビューと大量のザーメンが勢いよく射(で)る。
しかも射精後もチンポはフル勃起したままだ。
先週、絶倫能力がどのくらいかをエリカと二人で試してみた。フェラで3発、そのあと挿入で2発。手コキフェラでさらに3発、そして挿入で2発射精しても勃起したまま。もちろんザーメンもドビュドビュとコンドームにタップリ溜まるくらい出た。10連続で射精してもまだヤリ足りない感じなので、もう一度挿入してズコズコとピストンをしていたら、エリカがイキすぎて失神してしまった。
俺も失神した相手とエッチしても面白くないので、それで終了ということにした。
そんな「超・絶倫」だから、金曜の夜に泊まりに来るエリカを相手に、コンドームのダース箱が空になるまでエッチしまくってしまうのだ。
週明け、俺の家から登校するエリカが足腰に力が入らない状態にしてしまって申し訳ないが、エリカは「超・絶倫」の俺を満足させようとしてくれているらしい。
・・・また脱線したので、話を俺の前で顔を赤らめているエリカママにもどそう。
*** *** *** *** ***
騎乗位でイキまくったエリカママはソファの上で顔を紅潮させている。
しばらく閉じていた目を開けて俺を見つめる。そして自分のワレメの具合を確かめようと細い指を股間に伸ばす。
指がワレメに届くとクチュっと音がしてワレメの中に残っているザーメンが漏れ出した。
エリカママは、ワレメから溢れたザーメンが付いた指を口へ運ぶ。
ヌラヌラと光る指に白濁したザーメンが付いている。そしてぺろりと赤い舌を出して指を舐めた。
とてもエロすぎるしぐさだ。
そしてワレメから垂れてソファに溜まっているザーメンに目を落とした。
「ぁ・・」 何かに気づいたように囁くような声が聞こえた。
そしてゆっくり起きてソファから降り床に四つん這いになりソファを舐め始めた。
ピチャピチャと音を立てて*や猫のようにザーメンを舐めとっている。
ソファのザーメンをきれいに舐めとると、今度はソファに浅く座って自分のワレメからザーメンを指で掻き出しては口に運ぶ。
エリカもエリカママもザーメン好きな母娘である。
しかし、そんなに俺のザーメンは美味しいのだろうか?
そして今度は俺のチンポが標的になった。
エリカママは近づいてきて俺のチンポを握って、ソファに座るように誘導、俺の足の間で、床に正座をしてフェラを始めた。
チュバッ、チュバッとフェラの音がリズミカルに鳴り始めた。
気持ちよすぎるフェラは、エリカ同様にとても上手いフェラだ。
両手でサオを擦りながら、俺の弱点の亀頭を舐め、噛み、吸い、擦って刺激してくる。
母娘でフェラテクもそっくりだ。
さっき射精したばかりなのに、もう射(で)そうになってくる。
エリカママがそれを知ってか知らずか、刺激のスピードがだんだん上げてくる。
ヤバイ・・・俺の腰が浮いてしまう。
「クッ・・」 と俺は呻いて射精した。
待ってましたとばかり、エリカママはチンポの脈動に合わせて吸いながらサオを擦ってくれた。
亀頭を吸われながら、エリカママの口内にタップリ射精した。
気持ちよすぎて、射精の間ずっと俺の腰は浮いたままだった。
削除済み
射精が終わると、ザーメンを味わうように呑み込んだエリカママはジュボジュボと強く吸いながらのピストンフェラを始めた。
勃起したままのチンポからもっとザーメンを絞り出したいらしい。
もちろんまだまだザーメンはタップリ射(だ)せる。
すると突然、ヴヴヴヴ・・ヴヴヴヴ・・と俺のスマホのバイブが鳴り出した。
あ、きっとエリカだ。
チンポをしゃぶられながら、脱いだジーンズに手を伸ばしポケットからスマホを取り電話に出る。
電話をかけてきたのは、やはりエリカだった。
「今どこにいるの?」とか「早く帰ってきて」とバイトが終わったはずの俺が帰ってこないので心配してるらしい。
俺がしゃべる暇を与えないような矢継ぎ早の質問攻めの電話だ。
すると、チンポをしゃぶっていたエリカママが俺の手からスマホを取って音声をスピーカーにして話しかけた。
「エリカ・・アタシよ。・・・今、おうちに来てもらってるから、あなたも早く帰っていらっしゃい」
電話の向こうのエリカは戸惑っているようだったが
「お買い物行ったらお見かけしたの。それで、お寄りするようにお願いしたのよ。エリカも早く帰ってらっしゃいね。今日は一緒にお夕飯食べましょうね」
片手で俺のチンポを扱きながら、エリカママがエリカにそう言いながら俺にウインクした。
エリカは納得したのか「すぐ帰るから待っててね」と言って電話を切った。
正直焦った。一つ間違えば修羅場になりかねない。
エリカママは俺のチンポを名残惜しそうにもう一度亀頭を吸うようにキスしてから、立ち上がった。
「このことはエリカには内緒ね。アタシたちの秘密よ」 とまたウインクした。
エリカママは俺のチンポをウェットティッシュできれいに拭いて、「服を着て待っててね」と言い、全裸のままでソファと床をウェットティッシュできれいに拭いた。
俺が服を着終わると、エリカママがじぶんの服を持って別の部屋に行った。
5分くらい平常心を保ちながらソファに座っていると、
服を着たエリカママがお茶を入れなおして俺の座る対面のソファに座った。淡い欲情オーラがまだ出ている。
ちょうどそこへエリカが帰ってきた。
エリカには、連絡してほしかったと小言を言われたが、ソファの隣に座って俺の腕に抱きついてきたり、手を繋ぎたがるのでそこまで怒ってないと思った。エリカからも欲情しているオーラが出ていた。
そして俺がお茶を飲み干すのを待ってましたとばかり、エリカが自分の部屋に行こうと俺の手を取って立ち上がった。
エリカママに「ごちそうさまでした」と言いつつ、俺はエリカの部屋に引っ張っていかれた。
エリカの部屋は女の子らしいカワイイ部屋だった。
しかし広い。俺の部屋の5倍くらい。
かなり大きなベッドが真ん中にある。キングサイズっていうのか、4人くらい寝れれそうな大きさだ。
部屋に入ってドアを閉めたエリカがキスをしてきた。
エロいディープキスだ。舌を絡めてくる。
さっき、エリカママとキスしたのを思い出してしまう。
やばい、妄想でテレキネシスでエリカが・・・と思ったが、エリカはキスに没頭していてテレキネシスが利いていないようだ。
これはおかしい。
もともと妄想テレキネシスの強弱はコントロールできないが、エリカに全く効かないなんてことは初めてだ。
もう一度、エリカのアソコを舐める妄想をしてみた。
「あぁん・・だめぇ・・・」 と今度はキスどころじゃなくなるエリカ。
ビクンなり、色っぽい目で俺を見る。
今度はちゃんと能力が働いたようだ。
そこで気が付いた。
もしかして・・・
俺はある条件に気が付き、仮説を立ててから証明を始めた。
どうやら妄想テレキネシスのコントロール能力を習得したようだ。
コントロールと言っても、強弱じゃない。対象となる人物に制限を掛けられる。
エリカとエロいキスしながら、いろいろ試した。、
・エリカを対象としたときに、エリカの妄想をすると→エリカが感じてしまう
削除済み
・エリカを対象としたときに、他の人のことを妄想すると→エリカは無反応
という事がわかったのだ。
結局、その後のエリカのフェラで2連射してしまった。
いつもの俺の部屋とは違い、エリカがすごく積極的だった。
エロい目で俺を見てくるし、焦らしと責めを丁寧に使い分けてフェラをしてくる。
俺もそれにこたえて、2連射タップリ射(だ)したというわけだ。
2発目が出る時に、エリカに挿入する妄想をしてしまったので、エリカは口内のザーメンで咽そうになってしまった。
エリカは「お口の中で射(だ)すときは妄想しないでね。お願いね。」と可愛く言った。
美味しくゴックンしたエリカは「ママにバレないように今日はエッチは無しよ」と念を押してきた。
いつもよりエロいエリカのフェラでスッキリ2連射した後、エリカの部屋の大きなソファで映画のBD見ながら二人でくつろいでいるとしていると、夕食ができたとエリカママが呼びに来た。
エリカがまた俺の手を取ってダイニングへ案内する。
ダイニングはリビングの二つ奥の部屋だった。
部屋は広いが、テーブルは6人掛けとそれほど大きくなかった。
「ごめんね。ありあわせの夕食で」
と、白いエプロンをつけたエリカママがテーブルに出したのはサラダと、煮物、鮭をほぐした混ぜご飯の上にイクラをタップリ乗せた丼だった。
「丼はとろろ も掛けてね」と一人づつ小鉢が付いてくる。
俺の隣に座っているエリカが俺の耳元で「精がつくね」と小声で言い微笑んだ。
鮭とイクラなんて**丼・・・って、まさかの今日の展開を皮肉っている。
別々にそれぞれとエッチなことをしてはいるが・・・
「しっかり食べてね。たくさんおかわりあるから」 とエリカママが俺を見つめたまま、意味ありげな言い方をした。
確かにおかわり出来るよな・・・・とエリカママのエロいボディとエッチしたのを想像してしまった。・・・しまった!
「あっ」 とエリカママが箸を落としてしまった。
幸い、エリカは食べ始めていてそれに気づいていない。 セーフ!
俺は平常心を取り戻すように努力しながらおいしい**丼を食べた。
すごくおいしかったので、結局二杯と半分も食べてしまった。
「食べ過ぎよ・・・ねぇ、今日泊まっていけば」 とエリカが俺の腕に抱き着くようにしながら意味ありげに言った。
夕食の後、エリカの部屋でBDの続きを見た。
エンドロールが始まったところでエリカが自分のカバンから小さな紙袋をだして俺に渡す。
中をみると、俺の部屋においてコンドームのダース箱だった。
「エッチなし」とか言ってたのに、エッチしたくなったようだ。
いつもなら先に風呂でイチャイチャしてからベッドインなので、
「今日は一緒にお風呂入れないよね」 とベッドでじゃれあいながら、ちょっと残念そうに俺が言うと
「アタシの部屋にもシャワールームあるから・・・一緒に入ってあげてもイイよ」 とまた俺に抱きついてきた。
今日はえらく抱きつかれる。そのたびに柔らかい胸が腕に当たるのはウレシイが。
それにしても部屋にシャワールームだと? まったく金持ちの家というのは計り知れない。
それではと、さっそく、二人でシャワールームに入ると、これまた広い風呂場でジャグジーみいたいなバスタブもあってシャワールームというか大きなバスルームだった。
夕食前に2発もフェラ抜きしてたのに、エリカはシャワールームに入るなり俺のチンポにしゃぶりついてきた。
まずは最高のフェラテクで1発、射(だ)してからお互いの体を洗って風呂を出た。
そして二人ともタオルだけをまとってベッドイン。
ベッド脇の小さいテーブルには箱から出したコンドームが連なっておいてある。。
さっそく、勃起したまのまチンポに装着していると、エリカがベッドの上であおむけになり両手を伸ばして俺を誘う。
「きて・・・」
広いベッドで俺とエリカは再びタップリとエロいキスをする。キスしながら俺は乳房を揉みしだいた。
「ぁあ・・ん・・ぁん・・・」 今日のエリカは悶え方がとてもエロい気がする。
そしてたまに乳首を軽く弾くのだが、ここでエリカをクンニする妄想を始める。
エリカはキスしながら乳首を弾かれ、妄想テレキネシスでクンニされる。当然すぐに喘ぎだしてイキはじめた。
こうしてエリカを気持ちよくしていても、エリカママとの事を思い出してしまう。
なお、妄想テレキネシスは有効距離があるのでこの部屋にエリカママがいなければ、エリカママを感じさせてしまうことはない。
しかし今日はエリカママの騎乗位で気持ちよく中出しして、すごいフェラテクで口内射精してしまった・・・。
「お・・ね・がい・・ちょう・・・だ・・・い・・」 とエリカが挿入をねだった。
おっと、いまはエリカに集中だ。
エリカのワレメにコンドームを被せたチンポを擦り付ける。
それから俺は少し先っぽだけを入れて挿入を焦らした。
「あぁん・・・あっ・・あっ・・」 エリカはそれだけでまたイっていた。
そしてエリカの脚をもう少し開いてからズブッと中ほどまで挿入した。
「ぅうっ・・ぁあっ・・・あぁっ!」 バスタオルを口に当てて声を殺そうとしているエリカだが、感じまくってしまって部屋中に声が響いた。部屋の防音がしっかりしていると言ってたけど、エリカママに聞こえないかな?
正常位のピストンを始めてすぐにエリカがイキっぱなしになる。
いつもだったら、イキまくるエリカが失神してしまわないように、体位をかえる。
対面座位になって、挿入したままできるだけ動かずに、エリカがある程度落ち着くまでペースを落とすのだ。
でも今日はイキまくるエリカをうつぶせにしてバックでピストンを続けた。
ワレメの擦れが正常位と違って気持ちい。
「ひぃ・・ぃっ・・・」 ペースを落とさずにバックで貫かれるエリカはすでに声が出なくなっている。
ベッドに張り付いたようになっているので深く挿入できないが、これはこれで気持ちいので俺はうつぶせバックも好きだ。
でも、俺はやはり正常位が好きだ。
好きな女の顔を見ながら、時には抱きしめたり、キスしながら、挿入する正常位が一番感じてしまう。
エリカの喘ぎ声が小さくなってきたので、俺はエリカをもう一度仰向けにして正常位で挿入した。
「ぁあ・・あぁ・・・」 イクのが止まらなくなっているエリカはうつろな目でどうにか俺を見ている。
それでもワレメはしっかり俺のチンポを締め付けてくる。
しばらく、そのエリカの顔を見ながら気持ちいピストンをした。
エリカが俺の腕に手をかけてきた。これは抱きしめてほしいときの動作だ。
挿入は浅くなるが、俺はエリカにかぶさるようにしてエリカの腰と背中の下に手を入れ、エリカが俺の背中とか首に手を回すような抱き合う格好だ。
その時、イキながらも部屋のドアを開けてだれか入ってきたのをエリカが気付いた。
「え・・?・・マ・マ・?・・・」
俺はエリカにかぶさるようにしてピストンをしていて気が付かなかったが、エリカママがドアを開けて部屋に入ってきたらしい。
そんなことは知らずに俺はラストスパートをかけた。
どんどんピストンが早くなり、エリカはもう悶え狂っていた。
「あっ・あっ・っ・・・」 エリカが一度ガクガクと痙攣して動かなくなってしまった。失神したようだ。
エリカは失神しながらイク時、ワレメがギュギューッと一度締め付けてくる。
俺はそれに合わせるように、エリカの奥深くに挿入して射(だ)した。
エリカのアソコで射精するときはピストンを止めたほうが気持ちいい。
エリカは顔を真っ赤にして失神していた。
射精を終えた俺がエリカからチンポを抜くとコンドームの先にタップリ射(だ)したザーメンが丸く溜まっている。
そしてベッドわきに立つ、Tシャツ姿のエリカママに気が付いた。
「え! 」
エリカママは俺を見つめたまま近づいてくる。
そして勃起したまま俺のチンポからコンドームを器用に外して中のザーメンを器用にに飲み干した。
その間も俺のことをずっと見つめている。
ピンク色の唇から白濁したザーメンが一筋垂れ、細い顎を伝う。それを指ですくってエロく舐めた。
エリカママは大きめの白いTシャツ姿。おそらく下着はつけてない。巨乳の盛り上がりの先っぽにポッチがある。それからちょっとだけ尻が見えたから下も穿いていないらしい。
ザーメンを飲み干したコンドームをベッドわきのテーブルにそっと置いて俺の手を取ってベッドに上がった。
ベッドにはエリカが失神したまま寝ていた。しかしとても大きなベッドだ。エリカママがエリカを少し持ち上げるようにしてずらした。それでダブルベッドくらいのスペースができた。
エリカママが俺に仰向けになって寝るようにというのでそうすると、すぐに俺の足元に座ってチンポをフェラしてきた。
「ぅうっ!」 その気持ちよさで思わず声が出てしまった。まったくこの母娘のフェラはヤバいくらい上手すぎる。
両手でサオをニギニギと揉んだり扱いたりしながら、俺の弱い亀頭を吸ったり歯と舌を使ったりして執拗に責めてくる。
ヤバイ・・・エリカママのフェラは、エリカより俺の弱点をピンポイントでついてきている。気持ちよすぎてまたもや腰が浮いてきてしまう。
そうすると、エリカママがジュボジュボフェラに切り替えた。
「くっ・・」 俺はもう、ピストンフェラで我慢できくなる。
俺は「射(で)るよ・・」 と言うと同時に射精した。
エリカママは口の中に射(だ)されたザーメンを飲み込んでからもフェラを続けてくれた。それも、お掃除フェラじゃなくて、はやくもう一度射精して欲しいのか、かなり責めてくる感じのフェラだ。
俺はチンポをしっかりしゃぶり付いているエリカママをそのままに上体を起こし、何とかシックスナインの体位に持って行った。
ここで、やっとエリカママのワレメをじっくり見れれた。
昼間は妄想テレキネシスでエリカママを十分感じさせてしまい、そのまま騎乗位だった。
挿入したチンポの擦れがエリカとは少し違う感じのワレメだ。
やはりエリカのスジマンと違ってプックリとした花びらが開いているワレメだ。フェラしているだけで蜜が垂れてきている。妄想テレキネシスのおかげもあるが、エロいところは母娘そっくりだ。
まずは妄想テレキネシスは使わずに、花びらを両手の人差し指を使って左右同じようになぞる。
「アッ! ァアッ・・・」 敏感なエリカママは小さく悲鳴を上げ始め、フェラどころでなくなってしまう。
そのまま花びらを指で開いて舌先でペロペロ、ツンツンとワレメを刺激する。
昼間に中出ししたザーメンは残っていない。洗ってきたのかな? と思いつつ、しっかりと舐めてあげた。
蜜の味はエリカと似ていて薄い塩味でエリカママのほうがネットリと粘度が濃い気がする。
「ァアッ・・・アッ・・・」 エリカママは俺のクンニで痙攣しながらイキ始めた。赤いオーラが濃い。
すると、エリカママが俺の上から崩れるようにベッドに横になった。
「オネガイ・・・挿れて・・・」 と仰向けになって脚をM時に大きく開いた。
「コンドームつけるね」 と俺がコンドームを取りにベッドから降りようとすると
「・・・あの後・・・すぐに妊娠しない薬を飲んだのよ・・・・だから今週は中で出しても大丈夫・・・」
え?そんな薬あるの? と思いつつも、またエリカママに生で挿入できると妄想してしまう。
「アッ・・ァアッ・・・」 とエリカママが妄想テレキネシスでイカされてのけ反った。
Tシャツの下の巨乳がブルンと揺れる。
それにしてもスタイルが良い。エリカと同じくらいの身長だが、胸も尻もボリュームがスゴイ。
エリカは痩せすぎな感じもある。ウエストも細いし、腕や脚も細くて長いく尻は小ぶり。痩せているので形の良い胸は大きく見える。
エリカママも細身だが、バランスの良いスタイルだ。巨乳でウエストがくびれているのでヒップのボリュームがある感じに見える。
俺はエリカママのTシャツを脱がせて、大好きな巨乳を揉みしだき硬く尖っている左右の乳首を代わる代わる吸ってった。
気持ちよくなったエリカママは「アン、アン」と、よがるだけだ。
そしてチンポを挿入しやすいように両脚をもう少し開いてからエリカママに重なった。
俺はチンポをワレメにあてがう。そのまま反り返ったチンポの先っぽがワレメの締め付けをくぐりながら挿いっていく。チンポはズブズブと飲み込まれていく。キツクは無いが気持ち良い締め付け感だ。
それから巨乳を鷲掴みにしてその弾力を楽しみながらのゆっくりピストン始めた。
深く、そして浅く。ゆっくりとグラインドとピストンを続けた。
エリカママのオーラの色が、赤、ピンク、白と混ざるようになった。すでにイキまくっているらしい。
エリカママはエリカより肉感的だからかと抱き合うと安心感がある。
エリカとのエッチはズンズンと快感を求めて先を急ぐ感じになってしまうが、エリカママとのエッチは抱き合ったままゆっくりグラインドを楽しむ感じだ。
タイプが違うがどちらも甲乙つけがたい。
そのままゆっくりとグラインドとピストンを続ける。
小さく喘ぎ声を上げたままイキまくっているエリカママのワレメが俺の動きに合わせるようにチンポをギューっと締め付けてくる。
しばらく正常位で巨乳をもみながらピストンしていた俺も気持ちよくなってきてだんだん射精したくなってくる。
そしてワレメの奥までイキまくっているエリカママへ、たっぷりと中出しした。
中出ししても、エリカママはピルを飲んでいるから妊娠しないらしい。
じゃあ、抜かずにこのままもう一回と、俺はゆっくりグラインドを始めた。
それも、中ほどまで抜いての腰を回すようにしたグラインドとゆるくピストンを始めた。
今度は巨乳の先のピンク色の乳首を軽くはじいたり摘まんだりしながらだ。
まったり気持ちのいいエッチだが、エリカママは終わらない快感で失神寸前の白く輝くオーラに変化し始めた。
そのエリカママがのけ反る。失神寸前の絶頂に達したようだ。そして俺のチンポがギュギューっと締め付けられた。
失神寸前のイキながらの締め付けもエリカと同じだ。
そこで俺は高速ピストンに切り替え、ビクンビクンとケイレンしているエリカママの中で再び射精した。
失神したエリカママからチンポを抜くとドロッ、ドロッとザーメンが溢れてくる。2連射分だから中からどんどん出てくるのをバスタオルで拭うがワレメから垂れてくるので大きい尻の下にバスタオルを敷いた。
母娘丼の長丁場で結構汗をかいた。俺はベッドで失神している母娘にシーツを掛け、エリカの部屋のシャワールームで先にシャワーを浴びることにした。
熱いシャワーと冷たいシャワーを浴びた。
俺がシャワーを浴びている間に、失神していたエリカが目を覚ました。
エッチで良く失神するエリカはだが、目を覚ましてビックリした。なぜか隣にエリカママが寝ていたっからだ。
しかも俺はいない。
シーツをめくると、エリカママは全裸だった。
エリカは何が起こったか察していろいろと考えてしまったが、結局エリカママを起こすことにした。
「ママ・・・ママ・・・」
「うぅ・・ん」 目を覚ましたエリカママ。
「ママ・・・どうして・・・」 と何を言っていいのか言葉が詰まる。
エリカとしたら、俺とママがエッチしたことは信じられないが、全裸のママのワレメからザーメンが垂れているのが見えた。
「ごめんなさい。・・・エリカのカレシなのに・・・どうしてもアタシ・・・我慢できなくて・・・」 とエリカママは大きい目に涙をためた。演技ではない。大切な娘を裏切ってしまったのは現実だ。頭ではダメだとわかっていても体が求めてしまった結果だ。
「ううん」 エリカがエリカママの手を取る。
「あの人・・・女を虜にするの・・・」 とエリカが俺の能力について話し始めた。
シャワールームから出た俺を、全裸の母娘が待っていた。
エリカから俺の能力についてを教えてもらったエリカママは、その能力について興味津々でいろいろと聞いてきた。
俺はエリカとエリカママを妄想テレキネシスで即イキさせ、その躰に俺の能力を教えてあげることにした。
その時、能力の進化に気が付いた。妄想テレキネシスの完全コントロールに成功したのだ。
最初はだれかれ構わずに勝手に発動していた能力だったが、次の段階でターゲットを決めてイカせることが出来るようになり、今度はそのターゲットに強弱をつけて責められるようになった。さらに、テレキネシスの有効距離も10mくらいまで伸びたのもわかった。
二人をベッドに並べ、交互に優しく気持ちよくしてから、妄想テレキネシスで両方同時に激しくイカせる***出来るようになった。
その晩、そのままエリカの部屋に泊まった。
翌日、エリカは学校、エリカママは仕事があって、俺もバイトがあったので、その日は12時過ぎには寝ることにした。
また明日、エッチの続きすることを約束した。
そして、翌朝、6時前にダブルフェラで起こされた。
エリカとエリカママが二人仲良く代わる代わるチンポをしゃぶってそれぞれ1発づつ飲んでくれた。
妄想テレキネシスは使わない約束だ。遅刻したらまずいという理由だ。
それからエリカママは、「ナツミ 」と名前で呼んで欲しいと言ってきたので皆、そう呼ぶことにした。
*** *** *** ***
俺の生活は少し変わった。
平日は、バイトが終わるとエリカが部屋で夕食をつくって待っている。
一緒にご飯を食べて一緒に風呂に入る。
風呂場で2発フェラ抜きしてもらう。二発目の時は妄想テレキネシスでエリカもイってもらう。
それからエリカを家まで送る。
そして家で俺を待ちきれいナツミにフェラ抜きしてもらう。妄想テレキネシスでナツミにもイってもらう。
服を脱いで待っているエリカが、お掃除フェラをしてからコンドームをつけてくたら、新しく買ったエッチ用のキングサイズベッドでまずエリカに挿入。
エリカの好きな正常位でたっぷりイカせてから、同じベッドでナツミの巨乳を揉みながら騎乗位でイカせる。そのままナツミにピストンして射精。
コンドームにタップリ射(だ)したザーメンをエリカとナツミが仲良く味わう。(この母娘はちょっザーメンフェチだと思う)
3人で軽くシャワーを浴びつつダブルフェラ。
口内射精の相手は、エリカかナツミかを日替わりで決めているのでタップリ射(だ)す。
それから、俺は帰宅する。
削除済み
週末、金曜の夜はエリカが俺の部屋に泊まりに来る。そして二人きりでエッチを楽しむ。エリカの腰が抜けるほどエッチしまくる。
そして土曜日はエリカとナツミと俺の3人でデートだ。その晩はエリカとナツミの家に泊まってエッチを楽しむ。
前の日にイキまくったエリカは俺との連日タップリとエッチでは体が持たないので、優しくエッチしてあげて、あとは巨乳のナツミとタップリ楽しむ。
日曜の夜は、二人を相手にエッチしまくる。それほど激しくない程度に代わる代わるにイカせてあげる。
*** *** *** ***
エリカが母親のナツミを混ぜての3Pにどう思っているかをこっそり聞いてみた。
エリカとしては、絶倫の俺が、他の誰かと浮気するならナツミとの3Pのほうが安心できるという***あるらしい。
例の別荘から救助してくれた後も俺のことをすごく心配していたというのもエリカから聞いた。
でシングルマザーで20年近く男っ気のないナツミが俺とエッチして性の喜びに目覚めたらしい***聞いた。
なお、3Pを許した一番の理由はナツミが参加してくれるおかげで、俺とのエッチでイキまくってしまっても、体の負担が半分になるからいくらか楽だというのが本音らしい。
しかし、絶倫の俺はまだまだ手加減しているのだ。
本当はエリカとナツミともっとエッチしたいところだが、翌日、二人とも足腰立たなくなってしまうkらだ。
毎日、大盛りの美味しい母娘丼をいただいているのだが、俺としてはもっとおかわりしたいのを我慢しているのである。
(エナジービーンズS2 おわり そして S3につづく )
7年前