かさ地蔵(昔話シリーズ)

俺の家の近くには、頭の大きなお地蔵さんが昔からある。
小さいころは、かくれんぼでこのお地蔵さんの後ろに隠れたものだった。
かなり古いお地蔵さんだが、ただそこにあるだけの存在だ。

この冬、都内近郊では珍しい雪の日の帰り道のこと。
雪はアスファルトの道路にも少し積もるくらい降っている。
ちょうど家の近くのお地蔵さんの前を通った時、 何のなしに微笑んでいるお地蔵さんと目が合った(という気がした)。
大きな頭には雪が積もり始めている。
気になった俺はその雪を払って、そばに立てかけてあるビニ傘を開いてお地蔵さんの胴に巻いてあるの布で、傘が飛ばされないよう固定した。
これなら雪だるま地蔵にならなくていい。とか微笑んでいるお地蔵さんに合わせるように俺もニンマリとした。

そうして家に帰った。
体がだいぶ冷えていたので、飯より先に風呂に入って温まることにした。
すると、同棲している彼女もいっしょに入ると言い出した。

脱衣所でパンツを下した俺のチンポは、寒さに縮みこまっている。
仮性包茎のはずが真性包茎状態だ。 そ
れを見た彼女は「子供チンポ!」と指でチンポを突いて笑いだした。

なお、俺は短小ではない。
普段、皮が被っているチンポだが、勃起すれば平均くらいの大きさで彼女が満足する太さと大きさだ。
しかし、残念ながら超早漏だ。それが悩みでもある。

彼女とは付き合ってすぐのころ、挿入してすぐに射精してしても「ワレメが気持ちよすぎるから」と言い訳していたが、 手コキされてもフェラされても2分も我慢できずに射精してしまうので、俺が早漏なのはとっくにバレている。
彼女に「もうちょっとだけ我慢して」お願いされるがこればかりはどうにもならない。

しかも1回射精してからの2発目、3発目も早い。
だから、彼女を挿入で満足させたことは数えるほどしかない。

先日、彼女の安全日だからと生でエッチしたときに、 ピストンを10分くらい続けて彼女をイカせた。
超早漏の俺が10分も挿入していられるはずはないのだが、
実は中出しを4発射精し、ちょうど5発目で彼女が一緒にイッたのだ。

俺は絶倫体質らしくい射精しても萎えずに勃起したままで5発くらいは余裕でできる。
抜かずの5発で、彼女も大満足だったらしい。
しかしザーメンも濃くて量が多いから、5発も中出した彼女のワレメはザーメンの洪水状態だったけど。

だから普段、彼女とのエッチの時は、挿入する前に彼女がイクまでしっかりクンニをする。
それから、挿入するようにしている。
おかげで俺のクンニはとても上手いらしい。
彼女曰く、二人のエッチの愛称は最高とのことだ。

ということで、今日も彼女をクンニで満足させてから早漏用の厚手のコンドームを付けて挿入。
しかし、やっぱり挿入して30秒ほどで我慢できずに速射してしまった。
彼女はクンニですごく満足してたので二回戦は無しで、もう寝ることにした。

そしてまだ夜が明ける前(だと思う) アパートのドアの前あたりから
「お前の願いはかなえた~」 と、こもった声が聞こえて目が覚めた。
なんだろうと思いながら、体を起こす。
その時、股間に違和感を感じた。 手でまさぐるとチンポがなんか変だ。

まだ暗い部屋で布団から出て、電気をつけてみると驚いた。
朝勃ちしているわけでもないのに、亀頭がふた回りほど大きくなっていてズル剥け状態になっている。
サオも全体的に太く、長さも5センチくらい長い。

彼女を起こすと、まだ眠いとクレームを言いながらも、反り返った俺のチンポをみると飛び起きて、いきなり大きな亀頭にしゃぶり付いてペロペロ、ジュボジュボと大きな亀頭を責めるフェラを始めた。
いつもなら2分も射精を我慢できない彼女のフェラテクだ。





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すぐに勃起してしまうが、いつもの俺のチンポの1.5倍くらいの大きさと太さになっている。
彼女は大きい亀頭だけを何とか加えて優しいピストンからのバキューム、 歯で扱いたり舌先舐めまわすよう強弱をつけてのフェラがおそらく10分以上がんばった。

とても気持ちよいのだがまだ射精してしまうほどではない。
それからしばらく手コキフェラが続き、早めのピストンフェラになって5分ほど。
やっと俺も気持ちよくなってきてそのまま彼女の口内へドビュドビュと勢いよく射精した。
相変わらず、タップリのザーメン量だ。

超早漏の俺が、彼女に20分近く射精しないでフェラしてもらったのは初めてで少し感動した。
いつもだったら5~6回射精しているはずだ。
そして射精しても、俺のチンポはいつもどおり勃起したままだ。
しかも射精のタイミングでチンポがさらに固く大きくなっているようだ。

彼女は口内射精されただけなのに恍惚の表情で俺の勃起したチンポを見つめている。
それではとベッドに仰向けに彼女を寝かせパジャマ代わりのスウェットを脱がす。
下着をとると、すでにワレメは濡れまくっている。

俺は準備OKのワレメに巨チンをめり込ませた。
十分濡れているがキツイ。
そのワレメをいつもより大きな亀頭でゆっくり擦りあげた。

ゆっくりとしたピストンでイクイクを連発していた彼女だったがすぐに喘ぎ声だけになってきた。
いつもより太いチンポでワレメを擦られすでに何度もイっているらしい。

締まりのいいワレメを深く浅くのリズミカルなピストンを30分ほど。
彼女はイキまくり悲鳴にならない声を上げ続けていた。
チンポが太く大きくなって超早漏でない状態になってしまった俺は、
ヨガリまくっている彼女の俺は彼女の小ぶりの乳房を揉みながら、ワレメの奥深くまでピストン突きを繰り返した。
これは早漏では味わえない気持ちの良いエッチだ。

そうしているとすぐに彼女が小さく悲鳴をあげながらビクンビクンと痙攣し始めた。
すると彼女のワレメ全体も波打つようにチンポに絡みついてくる。
まるで、はやくワレメの中で射精して欲しいかのようだ。

俺のピストンのスピードも少しスピードアップした。
だんだんと気持ちよくなってきたのだ。
短いストロークのピストンで ワレメの締め付けと絡みつきの気持ちよさを存分に楽しむ。

そのスピードが自然と上がっていく。
ワレメの摩擦が気持ちよすぎる。
そして、彼女の奥深くにズンっと、亀頭を押し込みながら射精した。

彼女の中でチンポが跳ねまわる。
おそらくいつもより長い時間ザーメンを発射し続けた。

こんなに気持ちのいい射精は生まれて初めてだ。
超早漏では味わえない彼女のワレメの気持ちよさを堪能した。

失神している彼女は、顔を紅潮させながらも満足そうにほほ笑んでいた。
その顔を見て俺は思い当たった。

その日の午後、昨日の天気と打って変って温かい晴れ。昨日降った雪はすっかり解けていた。
俺は、足腰立たないくらいイカされて少しふらつく彼女と一緒に、頭の大きなお地蔵さんにお参りした。
 (彼女が満足できるチンポをありがとうございます・・・帰ったらまたイカせまくります・・・)





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(おねがいだから、アタシの胸を大きくしてください・・・それと彼が精力が強すぎるので、できればもう少し抑えてください・・・毎晩されたら・・ちょっと・・・・)
・・・こんな彼女のお願いが叶ったのかは機会があればそのうちに。  おわり
発行者 juntaro_0
7年前
コメント数
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