りおはペロペロキャンディを舐めていた。着ている大きめの白いTシャツは丈が長く、お尻の辺りまで隠れている。下は短パン一枚だった。カーペットの敷かれた床の上で、体育座りをしている。 その様子はビデオカメラで撮影されていた。と言っても普通のビデオではなく、政界や財界、官僚、大企業の大物だけに販売される極秘のビデオだ。 りおはエロチックに飴を舐め続けていたが、やがて舐め終わった。 「りおちゃん。飴美味しかった?」カメラマンの隣にいた男が言った。 「美味しかったです」りおは満足した様子で言った。 「それじゃあ次はさ、男の人の飴舐めてみようか?」 「ええっ、それなんですか?」 「男の人の飴。分からない?」 「男の人の飴とか言われても分からないですよ」 「分からないか。それじゃあ男の人の飴、実際に見てみようか?」 りおは頷く。 部屋のドアが開き、ボクサーパンツ一枚の男が入って来るとりおの前に立った。その股間は既にビンビンだった。 「分かった、男の人の飴?」 「分かりました(微笑)」りおは微笑を浮かべる。 「男性経験◯人だから、舐めたこと、あるよね?」 「あります」 「それじゃあ、舐めてみようか?」 「はい」 りおがボクサーパンツを下ろすと、男の飴が弾けるように飛び出す。20センチ近くはある 「大っきい」りおは笑いながら言った。 「今まで舐めてきた飴と比べてどう?」 「一番大っきい」 「 続きを読む